• 201801133ii020
  • 201801133ii042
  • 201801133ii030
  • 201801133ii049
  • 201801133ii003
  • 201801133ii015
  • 201801073ii011
  • 201801073ii025
  • 201801073ii020
  • 201801073ii035

正月太り

201801133ii020 この子を見て思いました、いっぱい歩かなきゃ、運動しなきゃとね。

雪の降る日に

201801133ii042 この日はときどき雪が降って来ました。飛ばしたアオサギが、こちらに害がないとわかってくれたようで戻って来ました。降りだすとやっぱりこの歌がぐるぐる。

もう一つの雪の精

201801133ii030 ミコアイサの群れも雪の湖に到着です。やっぱあの曲がぐるぐる。

蒼い子連れて来ておくれ

201801133ii049 尻尾だけ青い子にも会えました。きっと近くにもっと青い子が来てるものと期待しています。

山から赤い子降りてきた

201801133ii003 雪のおかげでベニマシコに会えました。

雪の精

201801133ii015 金曜日の雪が土曜日の公園に残っていました。雪を付けた枝でエナガが採餌中。頭の中でNSPの歌がぐるぐる周っていました。「君は不思議な、雪の精♪」

凸凹

201801073ii025 電線に凸凹の群れが留まっていました。アトリとスズメです。
201801073ii020 仲良さげです。
201801073ii011 カワラヒワも混ざって居ました。

狙い

201801073ii029 カワセミ、木の実の中で待機中。
201801073ii035 見つめる先にはコサギが足探り(追い出し?)漁法で採餌中。これでは飛び込めないか。

妖精

201801063ii039 暗い林の中でキクイタダキの群れに遭遇、あちこちでホバリングするものの、すばしっこい、暗い、暗くてファインダーがよく見えないの3重苦、いや近すぎるの4重苦、しょうがないのでズームアウトして適当に撮りました。1枚だけちゃんとしたのがあってラッキー。FZ1000持ってくればよかったと思ったが後の祭り。

黄青地

201801063ii018 黄色い鳥が青空に映えていました。マヒワと間違えそうなくらい黄色いアオジでした。でも写真だとそれほど黄色くは見えないのがとても残念です。

«豊作

フォト

カテゴリー