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秋の一日

20171112k3ii003 色づいた木にエナガがやってきてくれました。

20171112k3ii006 色づいた湖面にはオシドリ
20171112k3ii011 そしてオオバンが浮かんでいました。

秋ゆく小野で

20171112k3ii004 紅葉がきれいな朝でした。

20171112k3ii002 湖面にはカイツブリがぽつんと。当地出身の知人にこの探鳥会があることを話すと、即座に返ってきたのが「カイツブリまだいますかね?」だった。
20171112k3ii009 白鳥も休んでました。

トビなら

20171105k3ii007_2 150-450のレンズを使い倒すには新しい戦力が必要ということで、K-4II2+金銭でトレード成立。K-3IIIが当分出そうにないので待ちきれずというのもありますが。とりあえずトビで試し撮り。

20171105k3ii008_2 トビにも十分十分使えそう。

空振り三振

20171103k1121 空が一段落したら目の前を蒼い閃光が走りました。カワセミが一羽、護岸に留まりました。3回ドボンしたけれど空振り三振。置きピン狙いも外されました。こちらは見逃し三振かも。

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20171104e1167 ヒメコンドルが休むと他の猛禽類が次々を菅らを見せました。まずは3個体目のハイタカ。

20171104e1180 チュウヒがまた飛び立ちました。
20171104e1194 そして遠くの空にはノスリの姿も、流石猛禽島です。

ひと休み

20171104e1099 ヒメコンドルは対岸の木に留まりました。残念ながらたわわな実に体を隠して。その上方にタカ類が留まっていました。

20171104e1101 ここで大玉準備し始めるも、察したのか飛んでしまいました。前のとは違うハイタカでした。
20171103k1103 大玉で覗くヒメコンドル、上手に隠れていました。

くわばら

20171104e1138 背後からタゲリの群れが飛んできました。最初は猛禽島に向かっていたのですが、

20171104e1145 川の上でターンして
20171104e1148 こちらに向かってきました。くわばらくわばらといったところでしょうか。

遥か

20171103k1107 遠くの木に留まっていました。カラスがモビングしてましたが動きません。

20171104e1200 お昼過ぎにはるか遠くの空を舞っていました。

ヒメコンドルは飛んで行く

20171104e1084 どこから来たのか巨大な黒い鳥が舞っていました。噂のヒメコンドル、あっさりとお出ましです。九州山地がアンデスの山並みに見えてきました。この日は丸一日、コンドルは飛んで行くと母を訪ねて3千里の歌が頭の中リフレインしてました。

20171104e1073 翼は真っ黒と思ったら、まるでアゲハチョウみたいに色があるのです。何はともあれ久しぶりのライファーでした。

20171104e1037 ハイタカの後を追うようにセイタカシギが飛んできました。もう言葉がありません。

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