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2020年1月22日 (水)

窓の外は翡翠

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昨日のアマサギをもう一度近くで観察しようと車を停めたら真横にカワセミが留まっていました。助手席の窓越しに撮りました。やっぱ洗車はこまめにするべきですね。もちろん窓を開けたらすぐに飛んで行っちゃいました。スマホで撮ってからにすればよかったと少し後悔。

2020年1月21日 (火)

越冬アマサギ

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ツバメの昨年終忍は大みそか、今年初認は元日でした。もちろんMFではありません。越冬ツバメという歌がありますが、 温暖なM県ではツバメは快適に冬を過ごしております。ここからMFの話。暖冬とは言われてましたが、コサギサイズの嘴黄色いシラサギを発見、思わずガン見してしまいました。寒さに身を縮めているのか?コサギよりも小さく見えました。
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帰りそびれたのでしょうが、2月に寒波が来ないことを祈ります。ひゅるりーひゅるりらら♪

2020年1月20日 (月)

またまたメジロに感謝

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メジロの群れの中に見つけました。
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やっとキクイタダキ今季初見です。

2020年1月19日 (日)

メジロに感謝

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公園はメジロばかりと嘆いていました。
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 でもメジロと遊んでいるとエナガが近くに来てくれました。
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メジロに感謝。

2020年1月18日 (土)

宇宙人

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歩道から近いところにミコアイサがやってきました。魚を追うのに夢中だったのでしょう。20200112k32058
ところでミコアイサで宇宙人みたいな顔していると思うのは亀吉だけでしょうか。

2020年1月17日 (金)

赤優先

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歩道にミヤマホオジロの姿がありました。カメラ向ける間もなく藪の中に。同時に頭上の木にアカウソが留まりました。アカウソがいなくなった後ミヤマホオジロを探しましたが時すでに遅しでした。やっぱり黄(鷹)よりも赤(鷲)優先なのでした。

2020年1月16日 (木)

ネズミ年ゆえ

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チュウカナダガン探しの副産物、ハイイロチュウヒにも会えました。

2020年1月15日 (水)

今はもう誰も

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ほとぼりが冷めたころにじっくりとと思ってましたが、見つけるのに苦労しました。鳥人に尋ねようにも今はもう誰もチュウ目していないので聞けません。4度目の挑戦でやっと見つけることができました。カナダガンの亜種でチュウカナダガンだそうです。既見シジュウカラガンも同じカナダガンの亜種なのでライファーではないのでした。
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首輪があるのがシジュウカラガンで無いのがカナダガンだそうで、T公園のあの冬の日にハクチョウたちとともに天に召された、これまでシジュウカラガンと思っていたガンはカナダガンだったのでした。http://kamekichi1981.cocolog-nifty.com/blog/2011/02/post-0792.html
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マガン4羽を引き連れた旗艦って感じでした。
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おかげさまでゆっくり観察できましたが羽ばたきシーンはいまいち。この後葦原の中に消えました。

2020年1月14日 (火)

すれ違い

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湖にミコアイサがやってきました。でも6人娘だけ。パンダさんたちを待ってました。20200112k32060
1週間後、3人衆が湖に到着したのですが、すでに6人娘は移動していました。

2020年1月13日 (月)

出初式

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干潮時、いつもの場所では3羽休んでいるだけだったので、 あちこち探したら2羽が防波堤の近くで採餌していました。
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うまく獲物が取れたのでしょうか、水を吹きました。

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