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2019年4月20日 (土)

ザンバラ髪

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越冬クロツラヘラサギはまだ8羽健在、成鳥2羽の黄色がだいぶ濃くなり、ザンバラ髪にも風格が出てきました。

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ヘラサギは1羽しか見当たりませんでした。

脱・沿岸警備隊

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今年の春先は花粉症がひどく、沿岸部ばかりの鳥見でした。自虐ネタの自称沿岸警備隊。それもこの日で卒業、山間部に久々鳥見に出かけました。
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ファーストエンドポイントには出会えませんでしたが、川沿いを歩いていろいろと楽しめました。

2019年4月19日 (金)

おばちゃん7

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2週間後のシギチ調査の下調べ、同じ潮周りなので状況を偵察。小潮なら何とかなりそう、でも長潮は絶対無理無理。で、この日のシギチはオバシギ7、ホウロク1、イソシギ1のみ。ハマシギ、ダイゼンはどこ行ったのか?
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防波堤直下にやってきたオバシギ、ピンク色のゴカイを食べていました。

2019年4月18日 (木)

桜アトリ

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翌朝は雨の予報でした。でも晴れていたので昨日の場所へ。でもキビタキもオオルリも消えていました。代わりに居たのがアトリ3羽。春は移ろいやすいのです。

2019年4月17日 (水)

桜オオルリ

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キビタキを探して粘っていたら、黒っぽい鳥が出てきて日が当たる場所に出ると青く輝きました。重い心と体を無理に引っ張ってきた甲斐がありました。当たり前ですが鳥見行かずんば、令鳥を得ずですね。

2019年4月16日 (火)

桜キビタキ

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そろそろ帰ろうかと思ったところにキビタキ現る。朝食を先延ばしにして撮らずには帰れない。やっと撮れたけれど肝心の花は散っていた。キビタキを初めて見たのは早春の東北地方の山の中、まさに桜の木に留まっていました。あれから幾星霜、桜の時期にやっと会えました。

2019年4月15日 (月)

桜シジュウカラ

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昨年から定番?のシジュウカラの桜がらみ。体を膨らませていました。ちょっとしつこい奴と思われたかな。

2019年4月14日 (日)

桜メジロ

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遅ればせながら桜の名所へ、定番の桜メジロ、背伸びして蜜を吸う姿がかわいい。

2019年4月13日 (土)

木留まり

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シロハラが倒木の枝に留まっていました。
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アトリも桜の幹に留まっていました。
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猫は切り倒された幹の上で日向ぼっこ。

2019年4月12日 (金)

旅の途中

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強風でした。風が当たらない斜面に、アトリが全部で10羽くらい。旅の途中でしょうか。

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