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2009年2月17日 (火)

あの頃も狙ってました

Oohakutyou

オオハクチョウ ME-super + Σ600mmF8 ミラー  1984年頃

 最近はカモ類の羽づくろいをじっくり見て、羽ばたく瞬間を撮るのが面白い。うまく撮れた時は気分爽快である(詳しくはホームページで)。コマ速3のK10Dと6.5のEOS40Dの差を感じるのは特にこのときである。ただたくさん撮れてもタイミングが合っていないとくず写真が増えるだけである。カモ類の羽ばたきは短いが、マガンは結構ながくK10Dでも数コマ撮れた。

 その昔、手巻きのころは羽ばたきの瞬間にえいや!とシャッターを切ったもんだが、タイミングが難しかった。きっと白鳥ぐらいじゃないと短くて狙えなかったのだろう。かろうじて翼を広げたオオハクチョウの写真が1枚だけ残っている。  

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コメント

本当に優雅な羽ばたきですね.グットタイミングです.私も「えいやー」とシャッターを切っていました.懐かしいですね.

あの頃の僕と今の僕はきっと価値観が違うのでしょうが、もっと白鳥の写真撮っときゃ良かったのにと思いますね。でかいし近いし優雅だし。出水の鶴の写真と比べてもえらい枚数少ないのはなんでだろう?もっとも伊豆沼ではカウントとかしてたから、自由時間少なかったんだけどね。

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