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2010年3月27日 (土)

ランバダ、ナツバダ

Kanmurie008 カンムリカイツブリ EF300mm F2.8L IS USM + EF2XII トリミング

 お昼になったのでヤマセミを諦め帰る事に。途中A川へ寄り道。まだ潮が満ちていたので下流の一文字のシギチをチェック。相変わらずダイゼン・ハマシギ・シロチドリしか居ない。それでも少しお腹の黒いハマシギが居たり、シロチドリの数も増えているよう。すると一文字の前に見慣れないパターンの鳥が浮上。見たかった夏羽のカンムリカイツブリ。

Kanmurie009 水面下に何か居たのか気にして背中を見せた状態で潜った後、突然水面走り。

Kanmurie002  初めて見たカンムリカイツブリの足。水を掻くのに適した形。

Kanmurie003  トップスピードで目の前に

Kanmurie004  そして、すべるように着水した。最初はこのまま飛んでいってしまうのかと思ったが、そうでなかったことに感謝。夏羽だ、夏羽だとつぶやいていたら昔流行った歌のメロディーがなぜか頭の中に流れだした。

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コメント

ランバダ,懐かしいですね〜.
カイツブリの疾走する姿はよく見ますが,
カンムリカイツブリは見たこと無かったですね.

時々水の上を疾りたいという、カイツブリの血が騒ぐのでしょうか。
やっぱりカイツブリの仲間なんですね。

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