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2010年6月29日 (火)

たかが野鳥、されど野鳥

Kawarahiwa035 カワラヒワ EOS7 + EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM

 恐らくEOS7で撮った野鳥の中で最も近かったのはこのカワラヒワ。ファインダー越しに見えるその大きさに心臓がどきどきしたのを覚えている。この当時は子供がメインの被写体だった頃、そのほかにもいろんなモノを撮ろうとしていた時代であるが、やっぱり鳥が一番と再認識させられたものである。

Kawarahiwa036  たかがカワラヒワごときでと笑われるかもしれないが、それはヤマガラでもジョウビタキでも同じこと。むしろアカショウビンとかヤツガシラだったら、心臓麻痺で倒れていたかもしれないしね

Kawarahiwa037  フィルムはトレビの400、丁度少しフィルム代ケチっていた頃、少し色褪せて見えるのはその所為でしょうか。しかしこのとき撮った一連の写真を並べてみると、視線入力AFは便利だったなとつくづく思います。7DMKIIではぜひとも復活して欲しい。

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コメント

400mmでこの大きさ,近いですね〜.
「視線入力AF」は,私も量販店で試して感動した事を覚えています.
良かったですよね〜.飛び物とか特に.

思いっきりピントをはずしたでかいハイチュウ(雌)が発掘した中にあって、腕の未熟さを思い知らされました。
近かったです。40Dだったらきっとはみ出してしまったでしょうね。

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