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2013年7月26日 (金)

傾向と対策

201307061d4197 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XII
池間湿原ではムラサキサギが繁殖しているというので、これも必修、撮らずには帰れない。と思ったが、湿原ではチュウサギやバン、カイツブリが時折姿を見せる程度のみ。ムラサキサギはアオサギのように愛想を振り撒いてくれやしない弩鬼の被写体なのだ。
201307061d4200
それでも時折鳴いては飛んでくれる。距離は結構有るが翼を広げてくれるのでそれなりの大きさに。
201307061d4205 降りると直ぐに葦原の中。そういえば見島で最初に見たのも、葦の陰に隠れたやつだっけか。
欲を言えばきりが無いが一応可というところか。傾向と対策をごんべ絵さんに教わっていなかったらあやうく単位を落とすところであった。

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コメント

いいですね〜ムラサキサギ!
今度行く前に私にも傾向と対策教えてくださいね.

ROBINさんへ
いいですよ~といいたいところですが、丁度僕が居る時に、多分琉球大の諸喜田茂充教授たちじゃないかと思うのだけれども、研究者(学生さんも)や行政関係者らしい方々がやってきて、重機を入れて湿原を回復する工事を話をしていました。
陸地化しすぎて野鳥が減っているのだそうです。http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-112975-storytopic-86.html 
傾向はきっと変わってしまうでしょう。でも対策としての、長いレンズは有効でしょうねきっと。
今回の島旅、此処だけは1200mmが恋しかった。

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