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2015年8月31日 (月)

清流に舞う

20150823e1d4011 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

地元びいきですが、この川の青さは他では見れないと思っています。ダイサギの白さを際立たせてくれます。

2015年8月30日 (日)

歌声

20150823e1d4003 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

清流のほとりでセグロセキレイが歌っていました。
20150823e1d4010 水音に負けないために大声で歌うのですね。

2015年8月29日 (土)

眼を閉じて

20150815e1d4052 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

遅れて赤玉さんも現れました。なかなか被りの無いところには出てくれませんね。
20150815e1d4053 赤玉さんも目と閉じて、おいしそうな表情を見せてくれました。

2015年8月28日 (金)

黄玉さん、まいう~

20150815e1d4043 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

タマシギが隠れている間にレンズをセットして待ちました。黄玉さんが草の中から現れました。
20150815e1d4049 それから採餌を始めました。ときどき目をつぶります。きっとおいしい獲物を飲み込んでいるのだろうな。

2015年8月27日 (木)

一鳥一鳥(ひとりひとり)

20150815e1d4124 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII
コサギが一羽で帰ってきました。
20150815e1d4127 カワウが頭上近くを通過していきました。コロニーがさらに賑やかになっていきます。

2015年8月26日 (水)

家路

20150815e1d4092 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

夕暮れが近づいてきました。アマサギの群れが三々五々、家路へ急ぎます。
20150815e1d4106逆光で翼の骨格が透けて見えるのが好きです。

2015年8月25日 (火)

早期警戒

20150815e1d4103 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

鷺山の喧騒がひときわ大きくなったのは、ハヤブサに反応した所為?。ハヤブサは近寄ることなく東の山に消えていった。

2015年8月24日 (月)

親の顔

20150815e1d4065 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

鷺山へと急ぐ2羽のアマ鷺、きっと番なのでは。嘴には大きな蜘蛛、お土産を持って帰る親の顔に見えてきた。

2015年8月23日 (日)

少しずつ

20150815q7037 Q7 + ΣAPO150-500mmDG OS HSM

K浜にも少しずつシギチが来園しているということで出かけてみた。この日はソリハシシギとアオアシシギのみ。反った嘴がきららと光って日本刀みたいでした。専らカニを斬っていました。

2015年8月22日 (土)

迷信

20150813e1d4023 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

人が亡くなるとカラスが鳴くという、昔聞いたお話。その時は迷信じゃろと聞き流していたが、6年前の今朝はカラスがやたら鳴いていて、あぁやっぱり本当なんだと。尤もあの時の声はハシブトガラスだったが。

2015年8月21日 (金)

流れ星

20150815e1d4099 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

秋が待ちきれず、鷺たちで飛翔写真のトレーニング、するとホシゴイが近くを飛んでくれました。雨で残念だった流星群の代わりです。

2015年8月20日 (木)

赤玉さん初撮り

20150815k52s132 K-5IIs + ΣAPO150-500mmDG OS HSM

前回の反省からズームレンズを用意してカイツブリファミリーのもとへ、でもこの日は見当たりませんでした。雛たちも大きくなったので移動したようです。その代りに、宝玉を見つけました。草の陰から赤玉さんが覗いているのに気付いたのです。あんなに切望しながら逢えなかった赤玉さんについについに逢えました!やっぱりこのレンズは何か持っている。

2015年8月19日 (水)

発見

20150813e1d4029 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

カイツブリの親子が気になったのでもう一度クリークへ、5羽目の子を無事発見しました。こっそり一羽だけおやつをもらっている?風。一家勢ぞろいは撮れず、ズームレンズを用意しとかなかったのが敗因。

2015年8月18日 (火)

まれ

20150813e1d4037 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

アオアシシギの中に一羽だけ黄色い脚の子発見。心躍らせましたが、稀に黄色みの強い子も居るらしい。

2015年8月17日 (月)

まだまだ

20150813e1d4013 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

雑草に隠れた小鳥を発見、いよいよかと心躍らせましたが、ヒバリの子の様です。

2015年8月16日 (日)

虎口に飛び込む

20150813e1d4006 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

チュウサギがカエルを捕まえました。夏の田んぼでありふれた光景でしょうが、カエルにとっては突然の災難です。
20150813e1d4010飲み込む瞬間、自分から口の中へ飛び込んでいるように見えました。

2015年8月15日 (土)

信心

20150813e1d4004 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

今日のカイツブリファミリー、雛たちも大きくなりました、でも4羽しかいない。もう一羽はいずこ?親も一羽しか見えなかったので、2羽で別行動していると信じましょう。

2015年8月14日 (金)

一雨

20150813e1d4002 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

昨日の久々の雨で大地の熱気が和らぎました。アオアシシギの飛翔も爽やかでした。

2015年8月 7日 (金)

呼応

20150801e1d4021 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII
カイツブリの巣の近く、浮き草を押し分けて、もう一羽の親が浮上。
20150801e1d4025 2羽で鳴き交わしているようでした。どんな会話をしているのでしょう?
20150801e1d4029 最後は、やれやれ今日も暑いわねぇとつぶやいているような気がします。

2015年8月 6日 (木)

攻撃性

20150801e1d4002 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII
熱帯魚を1匹では寂しそうなので2匹買うと必ず喧嘩して、2匹とも早死にしてしまいます。そこで5匹で○○円というのにも惹かれて、これなら喧嘩しないだろうと買いました。でも1匹の♂が他の♂を追い掛け回し、お気に入りの♀も追い掛け回し遂に1匹になってしまいました。
20150801e1d4006 でも水槽は殺風景になりませんでした。いつの間にか30匹以上に増えてしまったのです。意地悪な♂が頑張ったのでしょうか?♀は卵を産みすぎて力尽きたか?
20150801e1d4010 早くもアオアシシギの縄張り争いが始まっているようです。追い払われた方は影を残して飛び去りました。
20150801e1d4012 対岸ではみんな仲良く昼寝しているのですけどね。どんな生き物にも居るのですね、攻撃的で強調できない奴。

2015年8月 5日 (水)

子だくさん

20150718e1d4026


EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII
バッテリーが1個、全く反応しなくなりました。もう一つ調達すべきか?遠征旅行に出る時には必要になりそうです。いざという時カメラが動かない。こんな悲しいことはないですから。悲しいと言えば、先日卵を見てたカイツブリの巣、跡形もなくなくなっていました。それでもあの日その近くでちゃんと卵を温めてた巣はちゃんと残ってました。水に流されたとかではないようです。
20150801e1d4014


残ってた巣には5羽のお子ちゃまが居ました。
20150801e1d4015


親鳥が時々魚をくわえてやって来てました。

2015年8月 4日 (火)

待ちかねた一品

20150718q7100


Q7 + ΣAPO150-500mmDG OS HSM

ずいぶん待たされたジンバル雲台がようやく届きました。大潮の満潮時の朝、一文字にシギでも居ないかと出かけましたが、居たのはアオサギ、ダイサギのみ、しょうがないのでとりあえず試運転。今までの雲台よりはピタッと決まる感じはありますが、いかんせんQ7のモニターはぼやっとしか見えない。パソコンで見ると羽の質感はまずます。
20150718q7103


こちらは車のドアにあてた状態での手持ち撮影。手振れ補正はこの焦点距離でもワークしているのだろうか?

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