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2016年6月25日 (土)

お父さん

20160611k1053 K-1+ ΣAPO150-500mmDG OS HSM

昨日のネタ、文章が拙くて誤解を与えたようですが、藪に出入りして雛を見つけさせたのはこのお父さんでした。

2016年6月24日 (金)

どこの子

20160611k1050 K-1+ ΣAPO150-500mmDG OS HSM
この時期、草の下から聞こえる声、なかなか姿を見せないのですが、草むらに出入りしたお父さんのおかげで見つけることができました。

2016年6月23日 (木)

家賃

20160618k1009 K-1+FA★200mmF2.8ED

ツバメの雛も大きくなってきました。1羽は巣を飛び出して電線の上でおねだりをしてました。
20160618k1010 親はせっせと運んできて、空中で見事に給餌していきます。
20160618k1016 疲労が堪りお出かけを断念した週末に、家賃をしっかり払ってもらい楽しみました。

2016年6月22日 (水)

衣替え

20160611k1065 K-1+ ΣAPO150-500mmDG OS HSM

マガモの♂が2羽残っていました。一応飛べるようなのですが、今年は帰らないつもりの様です。羽色はエクリプスになり始めてました。

2016年6月21日 (火)

充電中

20160611k1055 K-1+ ΣAPO150-500mmDG OS HSM

どうも最新のアオサギは、翼の裏に太陽電池が仕込んであるらしい。こうして充電中の個体をよく見かけます。ときどき見かける逃げないアオサギは図々しいのではなく電池切れなのでは。

2016年6月20日 (月)

危機一髪

20160611k1040 K-1+ ΣAPO150-500mmDG OS HSM

ホオジロが飛んできて木のてっぺんに留まりました。囀るのかなと見ていたら慌てて逃げ出しました。
20160611k1041 なんとモズが隠れていたのです。まだお子ちゃまなので助かりました。
20160611k1048 やれやれ、ここなら落ち着いて囀れる。長~く囀ってくれました。

2016年6月19日 (日)

ずんぐり

20160610e1d4027 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

不格好なアジサシが飛んでいると思ったらクロハラアジサシでした。結局、6種と1亜種のアジサシ類と出会えました。

2016年6月18日 (土)

黒坊主

20160610e1d4030 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

時々、沖から黒い塊が飛んできます。波が高く洋上に浮かぶ姿は見えなかったのであきらめていたハシボソミズナギドリ。
20160610e1d4005 波打ち際まで来てくれました。

2016年6月17日 (金)

白坊主

20160610e1d4019 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

変わった頭のアジサシが居ました。ハシブトアジサシの冬羽なのだそうです。またまたライファーなのであります。
20160610e1d4014 ベニアジサシとの共演も魅せてくれました。

2016年6月16日 (木)

みそっかす

20160610e1d4010 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

ハジロクロハラアジサシらしき2羽もいました。冬羽もしくは幼羽でしょうか。頭の黒い子にはなかなか会えません。
20160610e1d4033 探すとコアジサシやアジサシの冬羽/幼羽と思われる個体も居ました。
20160610e1d4034 夏羽の個体にいじめられたり無視されたりしていました。みそっかす扱いの様です。

2016年6月15日 (水)

冒険の旅

20160610e1d4024 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

お懐かしいベニアジサシ、一羽だけアジサシの群れに混ざってました。コロニーを離れて冒険の旅でしょうか。単なる迷子かもしれませんが。

2016年6月14日 (火)

6月の鳥

20160610e1d4008 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

6月、雨のしとしと降る日にはアジサイが似合うだろうが、梅雨の合間の晴れ間にはアジサシがよく似合う。やっとアジサシ初見です。居るところにはたくさんいるもんだ。

2016年6月13日 (月)

プロポーズ大作戦

20160610e1d4002 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

コアジサシがキビナゴでしょうか?小魚を咥えて飛んで行きます。まだ子育てには早いはずと思いきや、
20160610e1d4003 プロポーズの真っ最中なんですね。なかなか直ぐには受け取ってくれない雌が多くて、雄は大変そうでしたが、たくさんのカップルが誕生してました。

2016年6月12日 (日)

葉隠の術

20160312e1d4031 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

K浜写真展、いよいよ今日までです。一番反響があった一枚、どこに隠れているのでしょう?葉を被っているようで面白い瞬間でした。

2016年6月11日 (土)

奔る

20160313eid4129 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

K浜の写真展も、いよいよ今週末まで。ブログ未発表の出品作のカワアイサ、こちらに気付いて飛んで逃げるつもりだったのだと思うが、走って近づいてくれて撮り放題なのであった。

2016年6月10日 (金)

水際

20160521fz052 FZ1000/4K

クリークの小さな葦原から大声が。オオヨシキリは1羽(番)でも元気です。

2016年6月 9日 (木)

足水

20160507k52s123 K-5IIs + A★1200mmF8 ED

さっきまで居なかったはずなのに、ミサゴが水際で休んでいました。足湯ならぬ足水とでも呼ぶのでしょうか?水を飲もうとしたのか、顔を洗おうとしたのか、水飛沫を飛ばしました。

2016年6月 8日 (水)

お子ちゃまたち

20160521fz032 FZ1000/4K

エナガの声が聞こえてきました。探すとお子ちゃまたちが揃ってました。

2016年6月 7日 (火)

かば焼き食べたい

20160529fz075 FZ1000/4K

カワウが大鰻と格闘していました。
20160529fz072 何とか飲み込もうと頑張っていましたがどうしても尻尾の先が収まらない。ていうか物理的に不可能!
20160529fz074 結局吐き出してしまいました、その後も何度かチャレンジしてましたがついに食べられず。あきらめてしまいました。美味しそうなウナギでした。嗚呼もったいない。

2016年6月 6日 (月)

お手本

20160529fz078 FZ1000/4K

カイツブリがお手本のようなきれいな巣を作っています。これから梅雨本番ですが、子育て頑張れ!

2016年6月 5日 (日)

おいてきぼり

20160521fz054 FZ1000/4K

クリークに残るホシハジロの色が濃くなりました。夏羽へ変わりつつあるようです。連れ合いの♂はさっさと帰ってしまったのでしょうか?♀が帰れないと♂も残るといのは、伝説だったのかも。
20160522k1005 対照的にK浜には♂が2羽残留しています。2羽で双頭のホシハジロごっこなどして遊んでくれます。

2016年6月 4日 (土)

ツバメ団地

20160521fz040 FZ1000/4K

今年も集団営巣しているようです。盛んに橋の下からコシアカツバメが出たり入ったりしていました。どんな風に巣が出来ているのか見てみたいけれど、物理的に難しい。

2016年6月 3日 (金)

ひと休み

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ホオジロのさえずりが聞こえる方向を双眼鏡で覗くと、木のてっぺんに黒っぽい鳥が。オレンジ色にも見えたのでまさかムギマキ?
20160521fz028 でも眉毛がちゃんと見えたのでキビタキでした。キビタキがこんなところに留まるなんて、自分的には珍しい。囀りつかれてひと休みしていたのかも。

2016年6月 2日 (木)

独身貴族

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調査終了後、ゆっくりしてたらシメが現れました。繁殖らしい兆候は全くなく、未だ旅の途中なのでしょう。

2016年6月 1日 (水)

仲良し

20160514fz023 FZ1000/4K

雌雄の区別が全く分かりませんが、おそらく番のキジバトでしょう。でもこれだけでは繁殖の可能性有にはなりません。

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