• 20170422k1026
  • 20170422k1001
  • 20170422k1010
  • 20170422k1031
  • 20170422k1030
  • 20170422k1181
  • 20170415e1d4046
  • 20170415e1d4035
  • 20170415e1d4059
  • 20170415e1d4030

« 2017年1月 | トップページ | 2017年3月 »

妖怪人間

20170222k1096 突然、ルリビタキが遊歩道上に、よく見ると虫を咥えています。

20170222k1098 美味しかったのでしょうか?少しだけ踊りました。
20170222k1100 それから慌てて日陰へ、そうルリビタキは妖怪人間と一緒で、闇が大好き。
20170222k1101 でもわずかな日陰では足りなくて、飛び去りました。

邪魔者

20170218k1018 とっても愛想の良いオジロビタキがふっといなくなるとき、大抵こいつが追っ払いに来てます。

20170218k1020 可愛い声が聞こえてなんだ?梅でモズが鳴いていました。何の物まねか?わからないけどかわいい歌でした。このときもオジロビタキは姿を隠しました。
20170218k1019 向かいの木立ちでチョウゲンボウが鳴いた時も、こっち見てないのにもかかわらず、消えました。チョウゲンボウは一度もこちらに顔を見せずに飛んで行ってしまいました。

帰ってきた梅の妖精

20170218k1009 ニシオジロビタキは可愛くないから行かない、なんて言ってたのに、梅も咲いたよ~とか聞いて、行ってしまいました。梅まつりの日でしたが、2時間ほど独り占め。

20170218k1029 梅の木のいいところになかなか留まってもらえず苦労しましたが、今年の子は可愛い!KEIさん、Fさん、まだいってないのだったらぜひ行ってみてください。

柔軟体操

20170218e1d4078ようやく起きたアカツクシガモ、水辺で柔軟体操をしていました。自分は体が硬いので、この柔らかさはびっくりです。

ヒッチコックの鳥?

20170218k1047 シャッターを切り始めたら一斉に飛び立ちました。直前までこっちを見てるだけだったのにね。

こういう光景に出会うと、いつもベタなタイトルが浮かぶのですが、あの映画実は見たことないのです。だから、ヒッチコックの鳥みたいではなく、ヒッチコックの鳥はこの光景みたいなんじゃろか?と思っています。
20170218k1051 一度見ればいいのでしょうが、怖い映画は苦手なので、未だに見れません。

早業

20170218k1033 アオアシシギとムナグロが休んでいました。いや、休んでいると思っていました。

20170218k1039 でもちょっと目を離したすきに、一歩も動かず、ゴカイを咥えていました。彼は獲物が顔を出すのを待っていたのですね。驚きです。

お昼寝の時間

昼下がりのクロツラヘラサギ、みんな寝ていました。ちょっとだけ起きたのはヘラサギでした。今年も3羽確認しています。20170218e1d4115

親心

20170218k1013 這えば立て、立てば歩めの親心とは申しますが、この日は、起きれば立て、立てば歩め、次は飛んだり、泳いで頂戴と、心ばかりが口にも出していましたが、結局午前中いっぱい、まったりとお過ごしになりました。

おめかし

20170212k1164 キラキラしたタゲリがずんずん近寄って来ました。冠羽もびしっと決めていました。春ですね。

反応

20170212k1133 FZ1000はスルーされたのに、150-450mmには反応しました。やっぱり黒くて長い分だけ、警戒するようです。写りは小さいんですけどね。

完食中

20170212fz018 街道沿いのクロガネモチは、ヒヨドリに食い尽くされそうになってました。

寒波

20170212fz014 ツグミは残雪の中で厳しい顔をしていました。

20170212fz015 スズメも屋根の上で凍えてました。

タビンズイ

20170212fz009 何かが蠢いている?双眼鏡で探すとビンズイが残雪の中で採食していました。

20170212fz026 調査中、思いがけず川渕に浮かぶオシドリを見つけました。物凄く絵になりそうな碧でした。

鏡の中のあいつ

20170212fz046 セグロセキレイが己と戦っていました。

20170212fz042 飛び蹴りを食らわそうにも、相手も同時に飛びかかり、決着がつきません。
20170212fz051 それでも勝利の雄叫びは欠かせません。いずれにせよ公園ではミラー畳んだ方がいいみたいです。

大河原

201702051041 オオカワラヒワの黄色い群れがばっと留まりました。次にばっと飛ぶところは待ちきれんかった。黄色や赤や白い子いないかなぁなんて、そうそう美味しいことはありませんでした。

潜伏

201702051035 カウントの日は見つからなかったウミアイサ、たまたま潜っていたのかも?この日は♂3、♀1を見つけました。

X-Gan

201701071103 斐伊川で撮った中に映っているのでは?と夜な夜な眺めましたが、やっぱりカリガネは居ませんでした。一番紛らわしかったのはこの子。アイリングがもっとくっきりで、嘴がピンクだったらビンゴだったろうけれど、それなら現地で気付くわい!

201701071102 現地で思わずハイイロガン?などと思ってしまったのが右端の子。マガンの幼鳥なのでした。

パンダ発見

201702051006 農耕地の方へ回りパンダ発見、しかしここで大失敗、カメラ出すため空けた助手席のドアに反応して飛んでしまった。さらに農耕地をうろうろすると、やっと遠くの方に発見。超トリミングでやっとわかる距離(涙)201702051020

近くに着かず離れずいる黒い子も画面で確認、やっぱり黒色型コクマルガラスでした。
201702051025 飛び立つまで待ってましたが、向きが逆残念。

パンダを探せ

201702051001 コクマルパンダ現るの一報を受け、現場到着、堤防沿いの木立にミヤマガラスの大群留まるも、パンダは居ず。

青空から降ってくる声

201701271004 公園に着いたら真っ先に空から声が降って来ました。

本性

201701271081 ジョウビタキが撮れ撮れと、しつこく鳴いていたので、やっぱり撮っちゃいました。

佇む

201701271003 ダイサギが物憂げに佇んでいました。

食後の一杯

201701271075 白っぽい鳥が水辺に降りてきた。なんと鷹類。ちっこいからツミかも?

201701271072 先日、叶内先生にツミの水浴びの話を聞いたばかりだったのでワクワク、でも水飲みに降りてきただけだった模様。
201701271076 おまけにツミじゃなくてハイタカのようでした。まぁ冬だからツミは珍しいだろうし。

仲良しポーズ

201701141035 大風で池の端っこにかたまった鴨たちの中にミコアイサ見っけ。反対側に回ったら思惑通り葦原から出てきてくれました。

201701141038 遠くからは白い子だけしか見えてませんでしたが、仲良く同じポーズをとる彼女もいました。

一番効くのはやっぱり

201701141026 公園のミヤマオオジロガ増えてきました。でも黄色いシャッポの子は少ないんです。そういう子に近づこうとすると足元から、地味な子たちがパッと散って、黄色い子はさらに遠ざかります(泣き)。折角背景のいい場所に群れが居たんだけどね。

201701141029 魔法の粉が一番効いたのはこのアオジでした。歩道沿いの枝にパッと留まって、こっちが飽きるまでじっとしてました。

兆し

201701141022 風に吹かれて松林から、屑のようなものがふわふわと飛んできた。その方向を見るとアトリが居ました。

201701141012 崖から枯葉がぼろぼろ落ちてきた。その上にガサゴソ君が居ました。

綿菓子

201701141007 この季節メジロはいろいろなものを食べていました。

201701141015 花がまだ少ない季節、いろいろな実を食べているのですね。でも堅そう。
201701141017 これは気分的には綿菓子かしら?

« 2017年1月 | トップページ | 2017年3月 »

フォト

カテゴリー