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召し捕ったり

20170319e1d41153 A川のクロツラヘラサギは食事中でした。潮が退いた海底には取り残された魚が居るのでしょう。そしてメゴチを召し捕りました。この魚、釣れると捌くのが大変でしたが、てんぷらにするとおいしいのです。

色付く春

20170319e1d41080 アオサギの嘴が赤くなり始めました。逆光に透かしたかったけど、失敗です。

クロクロ

20170319e1d41110 ズグロカモメもその名の通りに衣替え。クロツラヘラサギとのコラボレーション、東日本国民には垂涎なのでは。

しゃもじ

20170319k1067 久々にK川河口にクロツラヘラサギが戻って来ました。とはいえ遠い中州で休んでいたのですが、そのうち食事しに動きだし、そのうちの2羽が近くにやって来ました。

20170319k1073 嘴の模様が使い込まれたしゃもじのようできれいでした。

勝手に撮るんじゃねぇ

20170319k1047 その昔ヤツガシラが居た辺り、猫が鎮座しておりました。

20170319k1048 邪魔だけどかわいいなぁと思って撮ってたんですがご不満な様子で近づいてきました。ビビりました。

トムとジェリー

20170319k1043 この日はあちこちでトビとカラスのバトルを見ました。単なるモビングとは違うようで、縄張りを争っているようでした。

20170319k1051 繁殖時期だし、獲物はかぶるこの2種なので必死に闘っている雰囲気をファインダーの中に感じました。
20170319k1053 でも仕上がりはあまり迫力ないのです。トビじゃ仕方ないのかも。

売約済み

20170319k1036 岬には仲良さげなジョウビタキペア、縄張り争いすることもなく、つかず離れず行動してました。

20170319k1039 繁殖地に行く前からカップル成立しているのでしょうか、現地で探せばいいやと思っている奴は、出遅れ必至なのでした。

ホップ・ステップ

20170319k1026 日光で体を温めたヒメウが、海に戻り、茶色から黒色に、そして飛び立ち開始

20170319k1031 水の上を跳ねながら沖へと出かけていきました。

おさらい

20170319k1022 翼を乾かすウミウの背中、緑色が光ってました。ウミウとカワウの違い、いまさらですがおさらいしました。

大あくび

20170319k1017 岩礁にはウミウに混ざってヒメウが居ました。注目してたら大あくび。

20170319k1019 れから天にむかって伸びをしました。

本日天気晴朗なれど、波凪し

20170319k1004 去年は、オオハムやウトウ、ミツユビカモメまで大漁だったのですが、この日の海は穏やか過ぎて、ウミアイサすら全くいない。それでも岩礁にはたくさんのウたちが休んでいました。

20170319k1005 その中に白一点、オオセグロカモメ、時々飛んで獲物を探している風でした。
20170319k1007 何事?ウたちは遅れて首を伸ばしてました。

渡り日和

20170319k1001 今年は天気が良すぎでした。ハイタカは、一目散に飛んで行きます。真上近くを飛んだのに気付くのに遅れました。

20170319k1002 この子は一度旋回して、カメラ目線で決めてくれました。
20170319k1003 よっ!ハイタカ屋って叫んじゃいました(心の中で)。

エナガの春

20170305k1004 ダム湖ではエナガの群れにちょくちょく会いました。囀りも聞けました。初夏にはお子ちゃまたちも沢山いるのでは?

真っ黒くろすけ

20170305k1012 木々の間の薄暗いところに真っ黒くろすけが居たのですが、正体判らず。闇の中に消えてってしまいました。車でまってりゃよかったかも?その後、エナガの群れと遊んでいたら、クロジ♀が現れました。正体は♂だったに違いない、きっと。

おい、こら、お前え

20170305k1003 このダム湖1周1万歩に対してシャッター押したの数十回!、人の来ない山里の野鳥は人馴れしてなくて、非常に繊細なのでした。唯一の例外はこのヤマガラ、しつこく耳元で鳴き喚めかれました。此処はお前の来るところじゃないとでも言われていたのでしょうか?

絶滅(泣き)

20170305k1002 その昔DT50で走ったダム湖へ、久々に行ってきました。ダムの周囲を歩くこと1万歩、その半分くらいは未舗装のままで、また走りたくなりました。そこで、各バイクメーカーのHPを覗いてみると、かって先カンブリア紀のように百花繚乱だった、50ccスポーツバイクが絶滅していたのに気付きましたcrying。カシラダカはそうなりませんように。

20170226k1056 帰りに寄り道した公園、ガサゴソ君が枝に留まり、空を見つめていました。そろそろなんですかね。

トラトラトラ退治

20170226k1016 今日はトラ退治、行きがけの駄賃にトラロープに留まって囀るホオジロゲット

20170226k1046 それからトラツグミ、Mさんのおかげでなんとかゲット。枝どまりの絶好のチャンスを、逃してしまった大ミスがなければ...orz。
20170226k1054 今回は1週間経っても、機材の破損なし、鵺を撮る日は恐ろしいのトラウマも退治できました。

絶滅危惧種

20170226k1032 カシラダカがいつの間にか絶滅危惧種に、絶滅危惧II類になったそうです。

http://yamashina.or.jp/blog/2016/12/rustic_bunting_uplist/
近年昔(30年前)ほど見て無い気がします。繁みの中で声はすれども、ホオジロ類?と思ってあまり探したりしてないからと思ってましたが、そうではなかったみたい。この日は10羽くらいが盛んに鳴きながら藪から枝に留まり、三々五々移動していきました。
20170226k1036 赤茶色がホオジロと違ってきれいなんですよね。少しだけホッとしました。

白ノスリ

20170226k1023 道の先の木に留まったノスリ、白くてきれいでした。

20170226k1024 申し訳ないが、歩くほどに近づいてしまうので、当然こうなる。
20170226k1025 誤算だったのは向こうに低く飛んだのですぐに見えなくなったこと。

おっきな実

20170225k1067 クロジが繁みから出てきて、おおきな実を咥えました。

20170225k1072 そのまま丸のみです。あの嘴は実をつぶすようにはできていないようです。

テンションアップ

20170225k1047 この冬なかなか出会えなかったエナガに、やっと出会えました。

20170225k1045 ちょこまか動かれましたが、テンションアップ、うれしくなりました。

わざとじゃないのよ

20170225k1027 そんな意地悪ばかりしてい居るジョウビタキですが、もちろんワザとではありません。縄張りを守るために必死なのです。

20170225k1037 さっと地面に降りたジョウビタキ、しっかり獲物を咥えていました。

お邪魔虫

20170225k1013 今年は見つからないと思ってた公園の青い鳥、遠いながらも出てきてくれました。

20170225k1023 何とか大きく撮ろうと工夫するのだけれど、いつも邪魔が入ります。
20170225k1018 そうですこの子です。雌のジョウビタキってとってもいじわる。
20170225k1033 それでも何とか、植栽越しのルリビタキ。

凍てついた朝

20170226k1061 真っ白な霜が降りた朝でした。

20170225k1004 それでも日差しで少し柔らかくなった霜の上で小鳥たちは元気です。吐く息が白く撮れないか?それは無理でした。

ベジタリアン

20170225k1010 ヒヨドリが何か食べていたので、撮ってみたら、草でした。おそらく雑草の新芽か若葉かと?思えば、ヒヨドリの採食シーン、キンカン、ツバキの蜜、クロガネモチの実などなど、植物ばかり。一度だけキャベツの青虫というのもあったが。案外ヒヨドリは菜食主義者だったのです。

釣り師

20170218k1032 メジロが魚釣りしてました。何が釣れるのやら。あ、俺か!梅ジローにつられてシャッター切っちまった。

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