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先生?

20170422k1066 この日であったセイタカシギ、春風に黒い羽だけが乱れて、思わず高校時代の恩師の一人を思いだした。

闖入

20170422k1020 桜の木にはヤマガラも騒がしくやって来ました。大人気です。

20170422k1012 逆に無言で急に現れたウグイス、一声鳴いてくれればあまり悩まなくて済むものを。

熊アトリ

20170422k1015 桜の木にはアトリもたくさん来ていました。黒々とした頭、もうすっかり夏羽です。

小さい距離

20170422k1001 この秋にサンショウクイが留まりそうなところにシメが留まっていました。やっぱり小さくて物足りなそう。見る分にはよさそうですが。

20170422k1026 桜の木の下にも沢山いました。この距離ならまあ満足。

青バナナ

20170422k1010 コゲラが青虫をたくさん集めていました。なんだか小さなバナナの房に見えちゃいました。

幻聴

20170422k1181 サンショウクイの聖地、R山、久々に行ったらなんだかすっきり。w(゚o゚)w

 誕生日を祝ってくれた木も、
 http://kamekichi1981.cocolog-nifty.com/blog/2011/09/post-9d55.html
 あの8時の木も
 http://kamekichi1981.cocolog-nifty.com/blog/2011/09/8-75c8.html
 土産代わりにアオゲラが留まってくれた木も
 http://kamekichi1981.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/post-f741.html#comments
みんなバッサリと切り株になってました。(。>0<。)
20170422k1030 桜の木の下で、今年の秋はどうなるんだろうと考えてたら、頭の上からピリリの声、見上げると白い鳥の姿が。
....いかん幻覚まで見えてきた。
20170422k1031 気が付くと5羽くらいのサンショウクイに囲まれてましたhappy01

お前だけが

20170415e1d4035 そんなこんなで嫌々ながらの調査でしたが、2番目のポイントに思いがけないプレゼントが。

 たとえ雨が降ろうと雷が鳴ろうと、
 お前だけが、お前だけが、お前だけが居て呉れたらそれでいい。
 お前の美しい姿が撮れれば、それでいいのさぁ♪
20170415e1d4046 その約10時間後、豊中の新しいホールで、正やんの45周年コンサート、
アンコールの3曲目に「お前だけが」を聴きました。幸せな一日でした。

1+6+5+4=16

20170415e1d4021 今月のクロツラ調査、生憎土曜の午前中しか時間が取れなく、時折雨が混じる曇り空の中、嫌々ながら行ってきました。最初のポイントに着くと全く見えずしかも雷が鳴り雨が大粒に、0も記録だと思いつつ、雨が止むのを車の中で待ってたら、天候回復ともにクロツラヘラサギがい20170415e1d4003 つの間にか現れました。この前の週は16羽居たはずなのにたった6?

離れたところに1羽、これはヘラサギでした。
20170415e1d4030 次のポイントには5羽が休んでいました。
20170415e1d4059 最後のポイントはまた雨が降り出した中でしたが、夏羽のクロツラヘラサギ4羽を確認。先週集結してたのにまた離散してました。

奴ら参上!

20170415e1d4010 雨が止んだ干潟に、シギの群れが飛んできました。奴らの季節、始まりました。小さいのはオバシギの様でした。

夏色オオダイサギ

20170415e1d4001 冬にやってくる亜種ダイサギ、いまはオオダイサギと呼ぶと笑われてしまうので、表記がややこしい。冬鳥だから夏羽のダイサギは、亜種チュウダイサギと思い込んでいたのだが。この日あったのは太ももから亜種ダイサギと思われる個体の夏バージョン。

20170415e1d4005 ホントか否と思ってたのだが、その後チュウダイサギ夏羽とバトル、大きさからも間違いない模様。

親分肌

20170409k1083 なぜかシマアジ夫婦は、ハシビロガモと行動を共にしていました。ハシビロガモは他にたくさんいるのに、なぜかシマアジの面倒を見ているハシビロガモ、頼られると放っておけない親分肌の性格なんでしょうね。

桜前線

20170409k1074 桜の季節、ヒヨドリの小群が北上中。

20170409k1113 それを追ってかハイタカにも出会えました。

忘れ物

20170409k1067 前日慌てて帰ったら、いろいろと忘れ物をしてしまいました。それで取りに行ったら、シマアジの贈り物が待ってました。

20170409k1077 ついうれしくなってカシャカシャ撮ってたら肝心の場面にバッファーオーバー、1枚しか撮れませんでした。クロップしとけばよかった。

集結

20170409k1054 クロツラヘラサギの越冬地、残り2か所は空っぽになって、ここに集結していました。夏羽もチラホラ見えるので、天気と潮が残念でした。

見失った赤

20170409k1049 西の干潟には、ホウロクシギらしき群れと、赤いオオソリハシシギ、でもレンズ組み立ててる間に見失ってしまった。真ん中に映っているのがそれらしい。大型シギは白い背中が全く見えなかったので、はっきり確認できなかった。


奴も居た

20170409k1024_2 なぜか奴が一鳥、混ざっていました。今日は貴重な一羽です。

先陣

20170409k1025 オオソリハシシギが1羽眠ってました。頭の形がなんとなくダイゼンと違います。
20170409k1028 証拠をつかもうとしばらく待って、やっと嘴を出してくれました。

冬の一文字御三家

20170409k1022 一文字の扉が久々に開いていました。覗くとたくさんのハマシギとダイゼン

20170409k1023 ハマシギにはもうお腹が黒いのもいるし、ダイゼンもシルバーになりかけていました。
20170409k1026 そしてシロチドリも褐色がきれいになってました。

近接飛翔

20170409e1d4020 セグロカモメが間近を飛んでくれました。

20170409e1d4021 尾羽と風切りが印象的でした。

国鳥だぞ

20170409e1d4015 今日のNHKによると、国鳥がキジであることを知らない人が増えているとのこと。その朝、堂々と威厳たっぷりに車の横を歩いて行きました。流石は国鳥!

留鳥イソシギ?

20170325k1012 港に浮かぶ丸太に一鳥イソシギ、先日の群れとは違い、まったりと過ごしてました。

シンクロ

20170325k1040 ウミアイサが集団で餌取りしてました。シンクロチームのような動きです。

20170325k1037 潜るタイミングもしっかりシンクロしてました。

ほのか

20170325k1034 カンムリカイツブリが入り江の奥まで入ってきてました。夏羽が少しだけ見え隠れ。

色とりどり

20170325k1022 港にはユリカモメがたくさん。頭の黒いのやら、お腹がうっすら紅色など、色とりどりのユリカモメでした。

これも渡りか?

20170325k1042 セグロカモメの中に足の色が違う子が1羽。今年もやって来ましたニシセグロカモメ。寒いころは見かけないので春に北上する時に当地に寄るのでは?と想像しています。

渡り?

20170325k1044 シギの群れを飛ばしてしまいました。ハマシギ?と思ったらイソシギでした。全部で6羽。イソシギといえば留鳥で、1羽か2羽を見るのが当たり前だったので、群れを見たのは初めて。北日本から冬を過ごしに来てたのかも?


ごま塩

20170319e1d41150 こっちの川には胡麻塩頭のズグロカモメが飛んでました。

20170319e1d41173 ザブンと飛び込みました。口の中がとっても赤いのでした。

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