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鷹柱

201709234k1040_2 通り過ぎたハチクマは街の上でまた鷹柱を作ります。K1抱えて向かっていたら別の方向を向いているレンズ群がありました。

201709234k1039 そちらにはアカハラダカ!青空であればきっと色もよく見えたはずでしょう。

ゾクゾク

201709234e1d4001 遠くの山々にハチクマが湧いてきました。肉眼では気付かなかった小さな点がたくさん写ってました。

201709234e1d4002 ハチクマは一気に近づいてきて
201709234e1d4007 眼の間を通過していくのです。ゾクゾク続々。

印象操作

20170923k1048 見上げた時と見降ろした時でこれほど印象の違う鳥はないのではと、いつも思ってしまうシジュウカラ。

可愛いこちゃん

20170923k1068 夕まず目のバーディタイム、カラ類メジロが大挙押し寄せ、エナガを見つけてテンションあがりました。

青い鳥には瑠璃が付く

20170923k1016 アオサギ、アオゲラ、アオアシシギ、いったいどこが青いんだい?

20170923k1062 本当に青い鳥には瑠璃が付く、朝にこの言葉を頂きました。夕に瑠璃色に出会えました。感謝。

肩すかし

20170918k1119 コチドリの奥に黄色い鳥が、すわツメナガセキレイかとときめいたのがキセキレイ。

20170918k1146 なんか変な羽色のセキレイも居てこれまたときめいたのですが、セグロセキレイの幼鳥ではないでしょうか。

風に吹かれて

20170918k1073 台風一過の朝、先週は見かけなかったセグロカモメが1羽休んでいました。今季初認です。

ぞろぞろ

20170918k1170 カルガモばかりと思ってたら飛んできたのはオナガガモの群れでした。

20170918k1173 こちらのカルガモの群れにも混ざっていました。
20170918k1175 そして1羽小さなカモが、シマアジのエクリプスのような気がしましたが判別できませんでした。K1と150-450mmだけ持ってただけなのが敗因です。

やっと

20170918k1126 東の田んぼを回ってみましたが何にも見つからず。あきらめたころにコチドリをやっと見つけました。

クリスタルモーニング

20170918k1090 チュウシャクシギが水浴び中、とっても気持ちが良い朝のことでした。

20170918k1098 その前の前の日、懐かしい歌をたくさん聞きましたが、この歌も聞きたかったなぁと思いました。

台風一過

20170918e1d4051 嵐の過ぎた次の日、なぜか扉が開いていました。1週間前とあまり面子は変わらないなぁと見てましたが、新顔発見。

20170918e1d4053

オオソリハシと思っていた一羽が飛んで正体を明かしてくれました。この場所では初めて見ました。

彼岸花

20170918k1167 彼岸花が咲きました。チュウサギもそろそろ旅の支度を始めなければなりませんね。

またまた

20170909e1d4004 渡りのオオジシギ、1週間後もまだ見つかりました。少しだけ近くに。
20170909e1d4006 先週と同じ場所にも居ました。同じ個体なのかしら。

孤高のチュウシャク

20170909e1d4030 この日も前の日もなぜか一羽だけで海を見つめていました。直ぐ近くに10羽くらいいるのにね。波がもう少し強かったらタイトルらしくなったかも。

飛んで飛んで

20170909e1d4022 高い空を飛ぶ大きな鳥さんがまだまだ少ないらしいのですが、海辺ではちっちゃな鳥さんが飛んでいます。
20170910e1d4004 ちっちゃな鳥さん飛ぶのを撮るのもいいものです。

似た者同士

20170910k1019オオソリハシの後ろで眠ってた奴が動き出しました。チュウシャクかと思ってたらでかい!ホウロクシギでした。

20170910k1031 ホウロクシギはダイゼン脅かしてたりして、図体でかい奴のすることじゃないよね。でもダイゼンは気強いから反撃してました。

律儀

20170910k1022 昨日の予習時には居なかったオオソリハシシギが4羽、今日のためにわざわざ来てくれたみたい。

ドラえもん

20170910k1009 スマートなシギに混じってまん丸いのがいました。目の前に残った干潟にやってきてくれました。

いたずら

20170909k1072 おばさんならねオバシギカルテットの後ろで

20170909k1049 休んでたダイシャクシギが動き出しました。

20170909k1054 なぜだか脅かしたかったみたいです。

3色

20170910k1006 今日はシギチ調査、アオアシシギが飛んで行きます。

20170910k1026 一文字にはアカアシシギの姿が
20170910k1027 キアシシギも居たのでアオアシシギにも来てほしかった。
20170910k1028 キアシと思ってたもう一羽はアカアシシギの幼鳥でした。今秋の目玉はアカアシシギでした。

いじけてるの?

20170909e1d4010 アオアシシギの数が増えてきました。

20170909e1d4003 奥の塊から外れてぽつりと一羽、拗ねているか?水を蹴ってました。早く仲直りしたほうがいいよ。

本番

201709031d4002 いよいよ本番の日、前日たっぷり栄養補給したサンショウクイは早朝から次々と渡って行きました。留まり姿を求めたカメラマンたちの涙目を置いて。

201709031d4003 中にはお弁当咥えている子も。伐採の影響で例年通りにはなりませんでしたが、飛び物捕るにはよかったかも。

ジシギ巡りもまた楽し

201709021d4032 明らかにタシギとは違うのも居ました。この顔はオオジシギということです。確かに昔捕ったチュウジシギと比べると顔が違う!。

201709021d4030 この子も半分草に隠れていましたがオオジシギの特徴ある顔つきでした。結局タシギ4羽、オオジシギ2羽を確認しました。

ジシギめぐり

201709021d4027午後から西の田園を巡ってみました。畦道を覗くとジシギの姿が。タシギが入っていました。

リハーサル


201709021d4006いよいよ明日は探鳥会というこの日、サンショウクイは時折いいところにも留まってくれました。渡る群れは少なく山で栄養補給の構え、明日はたくさん見れそうです。

201709021d4018 雄の個体もこの日は姿を見せました。脇役の姿が少ないのが少し気がかりです。

団地

201707301k1016 サギのコロニー、ゴイサギの成鳥の下に子供が隠れていました。

201707301k1020 上のサギに文句を言ってました。
201707301k1023 団地の上下関係は大変そうです。

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