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アチョー

20181123e72059_3 カンフー映画に感化されたか?危険なコサギが居ました。

20181123e72106 大きい相手にも飛びかかっていました。

白い座布団

20181123k1164 干潮で干上がった川底に大きな白い座布団が落ちてました。

20181123k1167 なんだろうと見てると鎌首をもたげました。白い大蛇か?
20181123k1170 そうするうちに脚が生えてきました。蛇ではないみたい。
20181123k1179 よちよちと水辺まで歩くと水を飲みました。
20181123e72086 そしたら翼が生えてきました。あっという間に帰ってきたコハクチョウでした。

差異

20181123e72054 珍しくオオセグロカモメが河口に来ていました。セグロカモメとのツーショット。

初撮り

20181118k32056 ミサゴが珍しく見てる前で狩りに成功しました。まぁ小さい獲物でしたが。それを眺めていたら、

20181118k32052 見慣れないカイツブリが居ました。カンムリカイツブリの幼鳥を初めて撮りました。折あしく曇ってきて画質悪いけれどご勘弁。

饗宴

20181118k32043 川辺で水鳥たちが大騒ぎ、クロツラヘラサギに混じってヘラサギも走ります。その向こうでカワウも大急ぎ。

20181118k32046 ダイサギたちも駆け足で、
20181118k32050 魚が湧いていたのでしょうね。

計数ミス

20181118k32033 電線にムクドリの群れ発見。明らかに体型が違うのが居るのでシメシメと接近、7つ星とタイトルまで考えていたのに、8つ星でした。まぁ6連星でなくて良かったかも。

20181118k32039 なぜか普通のムクドリは飛ばしてしまったが、ホシムクは堂々と留まったままでした。

並走

20181118k32017 車と並走して飛ぶクサシギが居ました。あぁ撮りたい!でも撮れない。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。でも、前方の水辺に降りたのでそっと停車。

20181118k32020 クサシギは水浴びがしたかったようでした。

大根?

20181118k32006 オオハクチョウが来ているというので遅ればせながら出かけてみました。でもオオハクチョウの姿は無く、2つの大きな大根?の様なオブジェが池に突っ立っていました。

20181118k32009 しかしまぁこの池では随分と大きく見えます。ただ悲しいことにこの後園外を歩いている内にどこかへ飛んで行ってしまった。シャッターチャンス逃してしまいました。

共同募金

20181117k32039 トビがさも募金済みだというように、茶色い羽を挿していました。バレバレですね。

パルクール

20181117k32021 セグロセキレイがパルクールをしていました。

20181117k32022 出来るだけ翼を使わないでどこまで跳べるか、試しているようでした。

怪人

20181117k32016 近くで農作業している影響か、猛禽を気にせずタゲリがまったりしていました。

20181117k32019 なんとなくマントを羽織った怪人に見えました。

増殖中

20181117k32001 11月になってクロツラヘラサギが増えてきました。数えるたびに数が増えます。

20181117k32042 午前中に頂いた情報では総勢16羽、その後18羽に増えました。でもシラサギと重なってたりするので数え落としもあるようで、
20181117k1058 動き出した夕刻にクロツラヘラサギ19とヘラサギ1羽の20羽を数えました。

小千鳥軍団

20181111k32079 小さなシギの群れが飛び立ちました。ハマシギかと思いましたがちょっと違うかな?とりあえず撮っておいて正解でした。コチドリの群れでした。こんな数見たのは初めてかも?

大鷺軍団

20181111k32068 オオダイサギ、チュウダイサギが入り混じった大鷺軍団が仲良く採餌していました。水面に背中が見えているのは巨大鯉です。

20181111k32051 サギたちはそんな鯉には目もくれず、小さな獲物を狙っていました。
20181111k32049 でも、大判は鯉の後をつけまわしていました。まぁ狙っているのではなくて鯉がかき回す泥の中に興味があったのでしょう。

来るべき日がついに来た

20181111k32031 その後もずっと待っていると5,6羽の小鳥がやって来ました。それまでウグイスの地鳴きかと思っていたのはこいつ等だったらしい。

20181111k32034 その後少しだけ囀りました。ついに県内で遭遇してしまいました。しかしここはMFではない、かろうじて。

新記録

20181111k32028 山のカランザンショ、葉っぱが黄色くなりましたが実はまだ食べごろで無いのか、あまり来ません。それでもヒタキ顔の子が来たので2日連続でなばってみましたが、ルリビタキの♀でした。それでも今季初認だし、11月中というのは自己新記録だね。

今年は水有

20181111k32014 昨年は水が少なくて残念でしたが、オシドリがたくさん来てました。

20181111k32016 ひなた軍団と影好き軍団に分かれていました。

通りすがり

20181103e72108 さて元の水辺に戻ると、ツルシギが手前で休んでいました。狙い的中ですが、起きるまで時間かかるかな?と思っていると、

20181103e72110 通りがかりのアオアシシギが起こしてくれました。びっくりなぁもう!って感じのツルシギ。
20181103e72112 降りた先にはハマシギが居ましたがもう大丈夫。直ぐに休んじゃいました。

塹壕

20181103e72100まったりと羽繕いしているタゲリが居ました。
20181103e72101 近くでは轍の塹壕にタゲリが見え隠れしていました。かなり警戒しているようです。

20181103e72104
すると羽繕いしていた個体が急に飛び立ちました。
20181103e72105 やっぱり危険がいっぱいなのでした。しかいこれがジャスピンで撮れてたらなぁ。

アトリ中隊

20181103e72097 アトリの群れが耕作地に入って来ました。まだまだ小さい群れでした。

件のシラサギ

20181103k32018 謎の白鷺が飛んできました。

20181103k32019 どうやらチュウサギの様です。もう南に帰ったはずなのですが、この子は逸れてしまったのでしょう。この冬はずっと居続けるのか注目です。

追い込み漁

20181103k32029 カワウの集団が潜ったり顔を出したりしながら岸へと近づいてきました。

20181103k32031 奥に居たオオダイサギも飛んできました。
20181103k32034 コサギも目の色を変えてやって来ました。水面に銀鱗が見えました。
20181103k32038 カワウの嘴がくわっと開きました。
20181103k32040_2 そして獲物を咥えたとおもったら、
20181103k32047 誇らしげに飛び出しました。

鮮やか

20181103k32010 マガモの羽色が鮮やかになりました。そして着水のポーズも鮮やかに決まってました。

謎の鳥

20181103k32002 この日はムナグロが1羽とハマシギが2羽休んでいました。

20181103k32004 脚の色が黒くなかったらいろいろと厄介なのでしょうが、残念ながらハマシギでした。
20181103k32006 そして奥には謎の小型シラサギと赤い脚のシギが居ました。この2種を見分けるまでは離れられなくなりました。
シギはおそらくツルシギと思われましたが、コサギと同じくらいで嘴が黄色いのはあれかな?

モンタギューとキャピュレット

20181028k72187 そして大型シギが2羽、一羽は白い背中を見せておりダイシャクシギと判明。

20181028k72158 もう一羽は、翼を開いてくれてホウロクシギと判明。
20181028k72157 この辺りでは以前からこの2種のコンビを見かけるのだが、まさか同じ個体たちなのか。

なごり鴫

20181028k72167 台風シーズンも終わり?一文字の扉がやっと開きました。満潮時に休むハマシギやダイゼンの中にオオソリハシシギが居ました。嘴の付け根に夏の名残のレンガ色がわずかに残っていました。

さびしがり屋

20181028k72125 コハクチョウは一羽だけでは淋しいようで、セグロカモメたちの群れに近づいていきました。

20181028k72126 セグロカモメたちは見慣れぬ大きな鳥に怯えたのか
20181028k72127 次々と飛び立ってしまいました。この後コハクチョウは何度も鳴いていました。

大物来る

20181028k72134 コハクチョウが久々に来てくれました。純白の姿が眩しい!

20181028k72131 頭の部分が灰色でした。まだ幼鳥なのでしょうか?迷子になったのでしょうか?

チャフ

20181028k72111 タゲリの群れもやって来ました。刈り後に潜んでいたようで、近くから飛び立ったのです。

20181028k72191 タゲリの飛び姿は大好きなので、もちろんパシャパシャ撮りました。
20181028k72192 そしたら一羽がチャフをばらまいたのが写っていました。全く妨害になりませんでしたが。

コクマルを探せ。

20181028k72113 ミヤマガラスの群れが空一面に飛び立ちました。

20181028k72190_2 この群れにはコクマルガラスの黒色型が混ざっていました。
20181028k72107 飛び姿も可愛いのです。コクマルガラスは嘴の造りとかがハシボソガラスに似ててミニチュア版って感じです。
20181028k72108近くにハシボソガラスも留まってくれました。貫禄が違います。

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