• 20190609k32042
  • 20190609k32052
  • 20190609k32049
  • 20190609k32040
  • 20190609k32023
  • 20190609k32054
  • 20190609k32025
  • 20190609k32016
  • 20190609k32045
  • 20190609k32031

« 2019年2月 | トップページ | 2019年4月 »

2019年3月31日 (日)

エラー王

20190317k32046
ヒヨドリも負けじと実を食べにやって来ました。普通に啄むのでなく、
20190317k32047
 逆さまになって実を捩じらして、下の枝の実を啄みました。まさに名人芸!
20190317k32048
だがしかし、あろうことか名人の嘴から実がポロリ!!  

2019年3月30日 (土)

春色

 

 

20190317k32041
あずま屋の正面の木は大人気、この日はシジュウカラが始終やってきてました。
20190317k32043
次々に実を啄んでいました。
20190317k32044
その木の上では囀っていました。

2019年3月29日 (金)

20190321k32007
小雨の中のバードウォーク、下見の日にはたくさん出てくれた鳥たちがほとんど出てきてくれません。終了間際に唯一の参加者様が、あれ何?って見つけてくれました。
20190321k32010
それは下見の日には見つけられなかったウソ、心の中で「嘘~」とツィートしました。

2019年3月28日 (木)

20190317k32004
雪の日じゃないと会えなかったクロジ、冬の終わりに出てくれました。
20190317k32020
でもやっぱり恥ずかしがり屋さんというか暗いところが好きなんです。

2019年3月27日 (水)

20190317k32052
日当たりのいい場所にはミヤマホオジロの群れ。黄色いの居ないなぁと思ってたら後ろに居るじゃないの!
20190317k32055
囀って欲しいけれど越冬地ではかたくなに囀らないのでした。
20190317k32015
でも最後に鉄パイプの上でポーズをとってくれました。

2019年3月26日 (火)

20190317k32023
旅立つ前のアオジは食欲旺盛です。貝までも食べてしまうのです!
20190317k32026
この子は食べるのが忙し過ぎて、愛想よすぎでした。

2019年3月25日 (月)

20190317k32001
シロハラをやっと地面で見るようになりました。路上に落ちた木の実や
20190317k32002
落ち葉をごっそり掃除されるので、ガサゴソできずに困っているようでしたが、ここへきて落ち葉が溜まってきたようです。

2019年3月24日 (日)

洗濯

20190316e72264
クロツラヘラサギが川でお洗濯。じゃぶじゃぶと翼を洗っていました。
20190316e72313
陸に上がって水滴を飛ばします。
20190316e72306
頭はまるでドライヤーで乾かした風、みごとなドレッドヘアーになってました。

2019年3月23日 (土)

はじまりはじまり

20190316k32334 ホウロクシギ10数羽が西の干潟に到着していました。変てこな冬がやっと終わります。

2019年3月22日 (金)

色変わり

20190316e72059 ハクセキレイの黒色が濃くなってきました。季節が早足で動いているようです。

2019年3月21日 (木)

春沙

20190316e72030 コガモだんごの中に縞模様の目立つシマアジだんごがありました。

20190316e72035 むくっと起きると、
20190316e72041_1歩いて移動して葦原の中に入って行きました。シマアジ、春の風物詩、春に来るかもだから春沙でもよかったのだが、やはり足が速すぎるので魚の名前を付けられたのだろう。

2019年3月20日 (水)

いぶかしげ

20190316e72014 首をかしげてウミネコ幼鳥が飛んできました。

20190316e72091 首をかしげてミサゴも向ってきました。なにか変なことしてたのだろうか?ひょっとして不審者扱いかも!

2019年3月19日 (火)

黄昏

20190316e72200 ウミアイサが突然浮かんできました。2羽で採餌しています。今季もあの面白いポロポーズは見損ねてしまいました。

20190316e72206 夕映えの中、いい雰囲気でした。
 

2019年3月18日 (月)

明日へ

20190316e72177 文字通り頭黒になったズクロカもめが増えました。そろそ居なくなる季節です。

20190316e72172 彼らは彼らの明日に向かって旅立ちつのです。

2019年3月17日 (日)

真昼の決闘II

2019030332065 こちらの池ではハシビロガモが決闘の真っ最中

2019030332068 どうやら決着がついたよう、後ろを撮った方が勝ちなのはレスリングのルール
2019030332071 勝利の羽ばたきです。

2019年3月16日 (土)

旅たちの春

2019030332040 この池に一羽だけいるカンムリカイツブリ、夏羽に換わって来ました。もう直ぐ春ですね。

2019年3月15日 (金)

オオジュリン捜して4カ所目

2019030332008 そういえばこの冬しかとみてないなぁオオジュリン、と思い探しに行きました。西方面の葦原では3箇所空振り。東の葦原でやっと出会えました。

2019030332030 体の重みでたわんだ葦に留まって餌探し、水面に映っていました。

2019年3月14日 (木)

お食事中に失礼

2019030232076久々のE公園逆回り。岸辺近くでマガモが食事中、邪魔をしたようでごめんなさい。でも通路のすぐそばなので不可抗力。


2019030232081 反対岸では集団で休んでいました。

2019年3月13日 (水)

紫の君

2019030232049 賑やかでせわしい声が聞こえる方へ歩むとムクドリの群れ、探すと居ました!たくさん混ざっているホシムクドリ。

2019030232040 逆光気味の曇天でしたがそれが良かったのか、紫の衣装を披露してくれました。

2019年3月12日 (火)

水路

2019030232028 いつものポイントに行く途中で、クリークにクロツラヘラサギの集団を発見!噂には聞いていましたが、こういうところでも採餌するのですね。これではフナや鯉はたまったものではないかも?

2019年3月11日 (月)

春咲きカワウ

2019030232026 川の方も見ると春色のカワウが飛んでいました。他のクロツラヘラサギたちは見当たらない。

2019年3月10日 (日)

通りすがり

2019030232010 通りすがりの小さな池に首を振って採餌する白い鳥が一派、いつもならダイサギしかいないような池なのですが、単独行動好きのクロツラ君かなと車を停めました、

2019030232016 居たのはヘラサギ、成長と思ってましたが翼の先が黒く亜成鳥?に分類すべき、でも嘴は擦れて黄色くなっています。苦労しているのでしょうか?

2019年3月 9日 (土)

クロツラ観察会

2019022432003 この日は20名以上で観察会、生憎潮が退いているので、葦原の陰に隠れているのをみんなで観察。

2019022432007 潮が満ちてきたら、少しずつ飛び立って移動しますよ、となるはずだったのに、大勢の人間に驚いたか、みんな飛び立ってしまった。

2019年3月 8日 (金)

シルエット

2019022432002 逆光でした、マガモやヒドリガモが居たみたいですが、よくわからない。そんな中ではっきりわかるシルエット。ウミアイサは偉大です。

2019022432001 奥に連れ合いも浮かんできました。

2019年3月 7日 (木)

めくら撃ち

2019022432024 スズガモの数も減ってさびしくなりました。この冬は片っ端からスズガモ撮りまくりましたが、成果なし。また来年。

2019年3月 6日 (水)

アンバランス

20190223k32104 ヨシガモがキラキラ輝いていました。キラキラに惹かれたのでしょうか?1羽の♂に2羽の♀。でも遠すぎて伝わらない。

20190223k32125 もっと遠くには2羽の♂と1羽の♀、世の中ままならない物です。

2019年3月 5日 (火)

ファミリー

20190223k1170 もう5羽は葦原の向こう側に隠れていました。こちらも水かさが増えたのでお引越し。

20190223k32131 成鳥2羽と亜成鳥3羽からなるこの群れは、他の5羽とは別行動撮ることも多く、家族群ではなかろうかと推測。1羽は冠羽も見事で首元が少し黄色みがかっていました。

2019年3月 4日 (月)

2群

20190223k1157 A川のクロツラヘラサギは現在8羽、他にヘラサギ2羽滞在中。主に2群に分かれていて、ヘラサギ2羽とクロツラ3羽で1構成。

20190223k1163 この時は中州の中央に居たこの5羽、満ちる潮に4羽が早めに移動。
20190223k1166 残ったヘラサギはしばらく堪えていましたがついに飛び立ち。遅れて合流しました。

2019年3月 3日 (日)

真昼の決闘

20190223k32111 激しい水音がする方を見たら2羽のマガモ♂が戦いの真っ最中。アヒルで無くて少し残念。

20190223k32115 ♀を巡っての争いとは思いますが周りに♀は見当たらない。あきれて去っていったのかも。
20190223k32116 一羽が飛んでギブアップ
20190223k32117 勝利の雄叫びが寂しそうでした。

2019年3月 2日 (土)

2019022432071 葦原の向こうに隠れていたクロツラヘラサギ、満ちてきた潮にこらえきれず飛び立ちました。

2019022432073 向こう岸の山や街をバックに飛ぶ風景、お気に入りの被写体です。
2019022432080 そして中洲の他の仲間たちと合流しました。

2019年3月 1日 (金)

急潜航

2019022432059 堤防から下を覗いたら、カンムリカイツブリが近くに浮いていました。

2019022432063 慌てて急潜航。
2019022432066 遠くに浮いてきたと思ってたけど、別個体だったみたい。いったいどこまで潜って行ったのやら?

« 2019年2月 | トップページ | 2019年4月 »

フォト

カテゴリー