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2019年4月30日 (火)

合体ガモ

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カルガモが空中で“合体“
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4枚翼になりました。これなら遠くまで飛べる?

2019年4月29日 (月)

ひとり奴

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東の水田では田植えが始まっていました。居たのはチュウシャクシギが1羽のみ。仲間に内緒で補給中でしょうか?

2019年4月28日 (日)

目玉

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本日の目玉はシマアジ、わりと近い所を泳ぐもの。
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遠くではカップルが仲良く泳いだり
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飛んだりしてました。

2019年4月27日 (土)

戻りヒヨドリ

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ヒヨドリの群れが何度も海を渡って行きました。
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林で休み時は急降下
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秋ほどの大きさでないのは越冬中に淘汰されたためなのです。

2019年4月26日 (金)

遂に奴らが

20190420k32007   大潮の満潮時だからわずかに沈まずにに残った残った岩場にチュウシャクシギが集まっていました。

2019年4月25日 (木)

春はウグイス

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もう一種うるさいぐらいに囀るものの滅多に姿を見せないウグイス、見晴らしのいいところで啼いていました。

2019年4月24日 (水)

春はホオジロ

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季節の入れ替わりで少しさびしい公園でした。なにはともあれホオジロの囀りは欠かせません。

2019年4月23日 (火)

対決

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ダイサギが水浴びしてると思ったのですが、脚が多い?
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2羽のダイサギが絡んでいました。友好的ではないようです。
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どうやら勝負あったようです。

2019年4月22日 (月)

セカンドエンドポイント

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折角山間部まで来たのにこのままでは帰れない。ファーストをあきらめてセカンド狙い。やっと帰れることになりました。久しぶりのタマシギ、情報通りに飛ばすことなく見つけることができました。ありがとうございました。奇遇にもタマシギ初見の時と場所は違えど同じアングルでした。

2019年4月21日 (日)

脱・沿岸警備隊

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今年の春先は花粉症がひどく、沿岸部ばかりの鳥見でした。自虐ネタの自称沿岸警備隊。それもこの日で卒業、山間部に久々鳥見に出かけました。
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ファーストエンドポイントには出会えませんでしたが、川沿いを歩いていろいろと楽しめました。

2019年4月20日 (土)

ザンバラ髪

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越冬クロツラヘラサギはまだ8羽健在、成鳥2羽の黄色がだいぶ濃くなり、ザンバラ髪にも風格が出てきました。

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ヘラサギは1羽しか見当たりませんでした。

2019年4月19日 (金)

おばちゃん7

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2週間後のシギチ調査の下調べ、同じ潮周りなので状況を偵察。小潮なら何とかなりそう、でも長潮は絶対無理無理。で、この日のシギチはオバシギ7、ホウロク1、イソシギ1のみ。ハマシギ、ダイゼンはどこ行ったのか?
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防波堤直下にやってきたオバシギ、ピンク色のゴカイを食べていました。

2019年4月18日 (木)

桜アトリ

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翌朝は雨の予報でした。でも晴れていたので昨日の場所へ。でもキビタキもオオルリも消えていました。代わりに居たのがアトリ3羽。春は移ろいやすいのです。

2019年4月17日 (水)

桜オオルリ

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キビタキを探して粘っていたら、黒っぽい鳥が出てきて日が当たる場所に出ると青く輝きました。重い心と体を無理に引っ張ってきた甲斐がありました。当たり前ですが鳥見行かずんば、令鳥を得ずですね。

2019年4月16日 (火)

桜キビタキ

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そろそろ帰ろうかと思ったところにキビタキ現る。朝食を先延ばしにして撮らずには帰れない。やっと撮れたけれど肝心の花は散っていた。キビタキを初めて見たのは早春の東北地方の山の中、まさに桜の木に留まっていました。あれから幾星霜、桜の時期にやっと会えました。

2019年4月15日 (月)

桜シジュウカラ

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昨年から定番?のシジュウカラの桜がらみ。体を膨らませていました。ちょっとしつこい奴と思われたかな。

2019年4月14日 (日)

桜メジロ

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遅ればせながら桜の名所へ、定番の桜メジロ、背伸びして蜜を吸う姿がかわいい。

2019年4月13日 (土)

木留まり

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シロハラが倒木の枝に留まっていました。
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アトリも桜の幹に留まっていました。
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猫は切り倒された幹の上で日向ぼっこ。

2019年4月12日 (金)

旅の途中

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強風でした。風が当たらない斜面に、アトリが全部で10羽くらい。旅の途中でしょうか。

2019年4月11日 (木)

花ツグミ

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芝生の上のツグミ、食べ物探してあっちこっち、

お花が咲いているところで立ち止まる。

虫が飛んでくるのを待っているのかな。

2019年4月10日 (水)

惜別

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春は別れの季節でもあります。ジョウビタキに最後に会ったのは、気持ちの良い朝でした。また秋に待ってます。

2019年4月 9日 (火)

ポップチューン

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ヨシガモのキラキラ感を出したくてポップチューンで仕上げてみました。蝶々みたいにメタリック。

2019年4月 8日 (月)

泰然自若

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それでもアオサギは悠然と春風に吹かれていました。

2019年4月 7日 (日)

判らずじまい

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まったりした時間が永久に流れることはなく、クロツラヘラサギもカモたちも大爆発。いったい何がきっかけなのか?
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こいつカモ?と低空飛翔する物体を追いかけたが、違うようだった。猛禽類も渡りもしくは繁殖期を前にして大変なんだろうね。

2019年4月 6日 (土)

まったり

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A川のクロツラヘラサギ御一行、この日は満潮のため調整池でまったりと過ごしていました。民家がこんなに近くtも眠れるんです。
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そして調査の日にはなぜかいないK川のクロツラヘラサギ、この日はキラキラと輝く水面をバックにまったりしていました。本日聞いた話ですと今季はも少し西に居場所を見つけていたとか。調査範囲が広がるのは大変なので、なんとかしなければ。

2019年4月 5日 (金)

強襲の日

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昼下がりの調整池、スズガモたちがまったりと過ごしていました。
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岸ではコガモが目覚めて背伸びをし
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アオアシシギがせわしなく歩き回ります。でもそんな平穏な時間は突然終わりました。
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寝ていたカモたちも何事かと首をあげています。今シーズンここを狩場にしているらしいハイタカの仕業でした。ちょうど食事中でカメラは間に合いませんでした。

2019年4月 4日 (木)

変なカップル

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一文字の向こうにはウミアイサとスズガモの♀がなぜかつるんでが浮いていました。ウミアイサは近くにたくさん居ましたがスズガモはここでは珍しく、近くに他の個体は見当たりませんでした。

2019年4月 3日 (水)

ミッドウェー

20190324k32075ミッドウェー海戦の運命の5分間、ではないですが、久しぶりの一文字、大型三脚に1200mmとカメラをセットしてさあこれからというところで、休んでいたシギチドリ達が一斉に飛び立ちました。敵襲です。一羽だけ逃げ遅れたダイゼンが心細そうでした。この子には飛龍君という名前をあげました。

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足元にスタ
ンバイしていた手持ちの道具で、応戦しました。ハヤブサでした。

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その後、帰ってくるのを待ってましたが帰らず、代わりにカルガモが戻ってきて一安心の飛龍君でした。

2019年4月 2日 (火)

本日のスター

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再び中央ステージに戻ると本命のスター登場、木の幹に隠れながらパパラッチ、スターは堂々としていました。
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それにしてもマミチャジナイは久しぶりでした。ありがとうございました。

2019年4月 1日 (月)

前座

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土曜日の昼下がり、まったりと過ごしていたら情報が入り現場へ急行、到着するや否や飛び去る黒い影、思いのほか近い場所に居たみたい。なのでしばらく現場周辺を捜索、前座と言ったら失礼だけどシロハラゲット。

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