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2019年5月31日 (金)

縄張り宣言

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ホオアカは愛想よく迎えてくれました。カッコウは声のみでしたが。
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高いところに留まって囀ってくれ ました。

2019年5月30日 (木)

お空の散歩

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高原は朝から人でいっぱいでしたがヒバリがお空の散歩。ホバリングしてくれるので優しいです。
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対してセッカときたらちっともお空でじっとしないしジグザグに飛ぶしで難しいのです。

2019年5月28日 (火)

お散歩2

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キアシシギが干潟をお散歩していました。
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園内をお散歩しましたが風が強くオオヨシキリを撮るのは難しかったです。

2019年5月27日 (月)

お散歩

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ヒバリが公園を散歩していました。ヒバリはスズメみたいに跳べないのでした。

2019年5月23日 (木)

最後の一羽

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先日は2羽残っていましたがこの日は一羽のみ。もうユリカモメも見えないし帰りそびれたのか。でも焦る風もなくまったりと過ごしてました。

2019年5月22日 (水)

すっきり

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チュウシャクシギの中にオオソリハシシギらしき個体、レンガ色ならすぐに判断できるのだが。
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起きるまで待ってみました。嘴見てすっきりしました。

2019年5月21日 (火)

不作

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赤いシギは居ないかと丹念に探してみたが、唯一、足が赤いソリハシシギを見つけたのみ。

2019年5月20日 (月)

休息

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久々のMF一文字、チュウシャクシギ、ダイゼン、ハマシギがまだ翼を休めていました。

2019年5月19日 (日)

釈然としない

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長崎市内で見つけた鳥、オオワシに
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タンチョウ?なぜにこの2種、釈然としない。
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ツルつながりで稲佐山から見下ろす位置に世界遺産の“ジャイアントカンチレバークレーン”。
その昔ウォーターラインシリーズのジオラマセットに入っていた懐かしいクレーン。ずっとガントリークレーンと覚えていたのだが、どうも記憶違いらしい。釈然としない。もっと釈然としないのは、なぜに市街は破壊されたのに無傷の軍需施設が世界遺産として残っているのか?

2019年5月18日 (土)

芋づる式

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令和2日目は鳥見はあきらめ長崎市内観光へ、といっても通りすがりのポイントだけは見ていきました。前日はスズメばっかだったが、シベリアアオジを見つけると、
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後は芋づる式にキマユホオジロとコホオアカを見つけました。ちょっと目を離すと土に溶け込んでわからなくなるのでした。

2019年5月17日 (金)

令和最初の日~いま春が来て

20190430e1d4098 次に出してもらったのはマミジロタヒバリ、越冬しているのは違い春らしい装い。ツメナガセキレイほど派手ではないですが。 

2019年5月16日 (木)

令和最初の日~もう一つの黄色い鳥

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カワラヒワがアザミの花をむさぼっていました。派手目に現像してみました。

2019年5月15日 (水)

令和最初の日~ライファーならず

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令和最初の朝は、何カ所かのポイントをMさんたちやYさんに案内してもらうも鳥が少ない。それでもなんとかツメナガセキレイを出してもらえました。前の日はまだ多かったらしいのですが、天候が回復したので渡って行っているようです。
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ツメナガセキレイは原っぱを移動しながら、草の実を食べていました。真黄っ黄のキマユや、見たことの無いキタツメナガセキレイを見たかったけれどこの瞬間が撮れたので良しとしよう。ありがとうございました。

2019年5月14日 (火)

平成最後の日~平成最後のライファー

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この地に赴いた一番の理由はもう2年くらい遠ざかっているライファーとの出会い。雨が上がった午前中、その望みが叶いました。そしてその日の夕方、小止みになったところを散策すると、午前中よりもっと好いところに留まってくれました。さあ明日の令和最初のライファーはどの鳥だといい気分で寝付いたのですが...

2019年5月13日 (月)

平成最後の日~夕焼け

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目的の1つ、この日の夕日に染まる軍艦島、しかし生憎の天気で望めそうにない。
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イソヒヨドリが一羽、目の前に飛んできて、向きを変えた。 
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君も同じ景色が見たかったのかい。
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悔しいので画像処理。イソヒヨ君と一緒に見たかった。

2019年5月12日 (日)

平成最後の日~デジカメ進化

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最初にシベリアアオジを見たのは雨の見島だった。雨の中、Oさんが傘をさしてくれて、その時の機材はTD-1、今は懐かしいデジカメスコープ。コンセプトはよかったがデジカメ部が貧弱でしかも300万画素。あれから何年たったのか、すっかりデジカメは身近な存在になり画素数は10倍が当たり前。平成ってカメラ史で振り返ると激動の時代だった。
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このシベリアアオジと同じ場所から飛び立った別個体。これはアオジなのだろうか?中間型にも思えた。

2019年5月11日 (土)

平成最後の日~大化の昔から

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小雀のかわいい声が聞こえました。見てると親がやってきて...
それは大化の昔から、いや稲作文明が伝わったころからこの国の日常風景。次の時代にも引き継がねばならぬ物。
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別の場所では子育てに励むホオジロペアがいました。

2019年5月10日 (金)

平成最後の日~だるまさんがころんだ

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だるまさんが転がっていました。
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顔を上げると久方ぶりのシロハラホオジロ!、やっと遠征先らしい鳥が見つかりました。
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ビンズイさんたちと遊んでいるようでした。

2019年5月 9日 (木)

平成最後の日~五里霧中

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遠征した先は霧で真っ白でした。霧の中に黄色いセキレイが浮かびました。いくら撮ってもキセキレイでした。

2019年5月 8日 (水)

たくさん

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この日の河口にはたくさんのユリカモメが集まっていました。
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多くは頭を黒く染めていました。

2019年5月 7日 (火)

二羽

20190420k32120満潮になったので一文字に移動。ズグロカモメが2羽まだ残っていました。

2019年5月 6日 (月)

一羽

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最後まで粘ったクロツラヘラサギ、他の6羽がよそへ行ったことを知りません。
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やがて飛び立って中州で仲間を探すものの見つからない。

2019年5月 5日 (日)

撤退

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さらに潮が満ち、流石のクロツラヘラサギも1羽2羽と退却を始めました。
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6羽のクロツラヘラサギが、いつもの中州で無く飛び立っていきました。中州もいずれ沈んでしまうことを知っているのでしょう。

2019年5月 4日 (土)

反撃のダイサギ

20190420k32086勢いに乗ったクロツラお父さん、反対側のダイサギにも口撃!
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しか~し、こちらのダイサギは2羽で反撃、クロツラお父さん、思わぬ反撃に知らんぷり。

2019年5月 3日 (金)

進撃のクロツラ

20190420k32074さらに潮が満ちてきて島は沈没。すると2種の間で諍いが勃発。クロツラの成鳥がダイサギを口撃
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ダイサギはあっさりと小さくなりました。

2019年5月 2日 (木)

平和

20190420e72027満ち潮に沈み行く干潟、わずかな高台にクロツラヘラサギやダイサギが集まっていました。

2019年5月 1日 (水)

令和

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満潮で飛び立つのを待ってたらモーターボートに飛ばされました。
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零羽でなく7羽でした。 新元号、野鳥ファンにはごろ合わせが悪いかも。

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