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2019年12月31日 (火)

本年もありがとうございました。

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塩田跡の養殖池、見慣れぬ鳥がまったりとしていました。
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別の場所にはあきれるほどいました。
2羽の篭抜けから増えたそうですが...
篭抜けて増えも増えたりアジアの地

2019年12月30日 (月)

ささやかに葉を啄みて夕餉なり

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先ほどまでにぎやかにさえずっていたシロガシラ、夕餉の時刻に降りてきました。固有種のTaiwan Bulbulとは分布が違うようで残念でした。

2019年12月29日 (日)

存在感

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にぎやかな植物園の一角に緊張感が漂っていました。下からはわかりにくいけど冠が少しだけ見えました。
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我の名はサシバにあらずGOSHAWK

2019年12月28日 (土)

モノクロの空を彩るゴシキドリ

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台北植物園は雨が上がったものの夕暮れも近く、灰色の空でした。でもカメラ内現像をすると灰色の鳥が色鮮やかになりました。久々に一句ひねってみたくなりました。
鉛色の空に鮮やかゴシキドリ
こっちはその時浮かんだもので、タイトルは焼き直したものです。


2019年12月25日 (水)

大小

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はじめはヒヨドリかなんかと思ったのですが、遠くを飛ぶハイタカのようでした。トリミングしてこの大きさです。
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同じサイズにトリミングしたトビはこの大きさでした。ちょっとため息。 

2019年12月24日 (火)

好物

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K浜のズグロカモメも増えてきました。盛んにダイビングを見せてくれます。
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そして見事カニゲットです。

2019年12月21日 (土)

ごっくん

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シロハラ今季所見です。いよいよ冬来たれりですね。灌木の上に留まったと思ったら大きな実を咥えました.
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あっという間に呑み込んでしまいました。

2019年12月20日 (金)

ナイスキャッチ

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眼には見えませんでしたが、カメラには小さい虫がたくさん写っていてこれが狙いだったようです。
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妙にひらひらしていると思いましたがヒヨドリもなかなかやるもんです。

2019年12月19日 (木)

歯ブラシ

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葦原の小さな水路にハシビロガモの顔がにゅーっとでてきました。
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近くで顔をアップにするとハシビロガモの嘴、ひげ鯨のような構造なんですね。

2019年12月18日 (水)

葦原の友

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葦原に小鳥がたくさん、やっと撮れるところに出てくれました。
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茎のなかに獲物が居たのか執着してくれました。

2019年12月17日 (火)

久方ぶり

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ほとぼりが冷めた頃にやっと探しに行ったのですが、本命は見つからず。代わりに久しぶりのハイチュウ♀。白っぽい個体でした。
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旋回しながら上昇して小さくなりました。

2019年12月 4日 (水)

寝起き

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  薄暗くなったころ黒い影が飛び、寝ていたクロツラヘラサギがちょっとびっくりしました。
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この辺ハヤブサも出るんですよと言ってたらちゃんと出てくれたのでした。
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目が覚めたクロツラヘラサギたち、そろそろ夕食の時間でしょうか。

2019年12月 3日 (火)

天候不順

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この時期にしては珍しく頭の黒いズグロカモメが飛んでいました。
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暖かかったり、寒くなったり、またまた暖かくなったりするのでリズムが乱れているのでしょうかね。

2019年12月 2日 (月)

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いつかここがクロツラヘラサギの繫殖地になる日が来るのでしょうか。
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この景色は彼らの故郷に似ているのですが、まずはカワウを追い出さないと難しいかも。

2019年12月 1日 (日)

悲鳴

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アオアシシギの悲鳴が聞こえたような気がしました。何かに追っかけられているかと期待しましたが、カラスがつられて逃げていました。

11月の調査~新天地

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新しい場所には6羽が休んでいました。足すと9羽なので先日いた数のままでした。

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