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2020年1月31日 (金)

目覚め

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そのあと何度か顔を上げましたがなかなか目覚めません。
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でもいよいよついに目を覚まそうと思ったみたいで、ざぶんと顔を水につけました。
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顔洗って起きるっていうのはヒトと同じなんですかね。

2020年1月30日 (木)

爆睡

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カルガモの親分が爆睡してました。傍でカイツブリが魚食べててもちっとも来ません。
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近くでアオサギが鳴いたときやっと目を覚ましました。
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でもすぐにまた眠りにつきました。もう1時間以上起きるのを待ってます。

2020年1月29日 (水)

内緒話

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暇つぶしにスズメたちが協力してくれました。なんかしゃべっているみたいだけど内緒でした。

2020年1月28日 (火)

デコイチドリ

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方角から下流と決めつけていたら上流に向かっていました。葦原よりも河原の石がゴロゴロ、ひょっとしてと思ったらコガモの中に居ました!20200113e1d4025
でもじっとしてて全く動きませんでした。イカルチドリはデカいですね。

2020年1月27日 (月)

品比べ

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お昼近くになったのにオシドリは隠れ場から出てきて水しぶきを立てていました。
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雄ばっかりでおめかししてたようです。雌は陰で品比べしているのでしょう。

2020年1月26日 (日)

ふ、

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コゲラが一心不乱に突いてました。嘴に何か咥えています。
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あれだけ突いてこの大きさは割に合わないと思ったか、空を見上げました。 

2020年1月25日 (土)

見つめ合い

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メジロが白い実を食べに来ました。目が合ってしまいました。
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ヤマガラが枝の中で採食中、目が合ってしまいました。
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エナガが休憩中、目が合ってしまいました。

2020年1月24日 (金)

図太い奴

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クロジと同じ場所にはアオジの姿も、つくづくアカジがいないのが惜しいです。あ、いない方がいいか。
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このアオジはジョガーがすぐ横を走って行っても採食をやめませんでした。本当に図太い奴です。

2020年1月23日 (木)

まさかの黒

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3連休の最終日は再び晴れ、前日撮り漏らした黄色い鳥や、青空の下の赤い鳥の撮り直しを期待して2日連続でE公園に。よく探せば、青い鳥も来てるかもしれないしね。しかし最初に出会ったのは赤でもなく黄でもなく、ましてや青でもなくまさかの黒、クロジでした。
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飛ばしちゃったと思ったのですが斜面で一生懸命に採食していました。ジョガーに蹴散らされるまで採食してました。 

2020年1月22日 (水)

窓の外は翡翠

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昨日のアマサギをもう一度近くで観察しようと車を停めたら真横にカワセミが留まっていました。助手席の窓越しに撮りました。やっぱ洗車はこまめにするべきですね。もちろん窓を開けたらすぐに飛んで行っちゃいました。スマホで撮ってからにすればよかったと少し後悔。

2020年1月21日 (火)

越冬アマサギ

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ツバメの昨年終忍は大みそか、今年初認は元日でした。もちろんMFではありません。越冬ツバメという歌がありますが、 温暖なM県ではツバメは快適に冬を過ごしております。ここからMFの話。暖冬とは言われてましたが、コサギサイズの嘴黄色いシラサギを発見、思わずガン見してしまいました。寒さに身を縮めているのか?コサギよりも小さく見えました。
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帰りそびれたのでしょうが、2月に寒波が来ないことを祈ります。ひゅるりーひゅるりらら♪

2020年1月20日 (月)

またまたメジロに感謝

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メジロの群れの中に見つけました。
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やっとキクイタダキ今季初見です。

2020年1月19日 (日)

メジロに感謝

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公園はメジロばかりと嘆いていました。
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 でもメジロと遊んでいるとエナガが近くに来てくれました。
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メジロに感謝。

2020年1月18日 (土)

宇宙人

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歩道から近いところにミコアイサがやってきました。魚を追うのに夢中だったのでしょう。20200112k32058
ところでミコアイサで宇宙人みたいな顔していると思うのは亀吉だけでしょうか。

2020年1月17日 (金)

赤優先

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歩道にミヤマホオジロの姿がありました。カメラ向ける間もなく藪の中に。同時に頭上の木にアカウソが留まりました。アカウソがいなくなった後ミヤマホオジロを探しましたが時すでに遅しでした。やっぱり黄(鷹)よりも赤(鷲)優先なのでした。

2020年1月16日 (木)

ネズミ年ゆえ

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チュウカナダガン探しの副産物、ハイイロチュウヒにも会えました。

2020年1月15日 (水)

今はもう誰も

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ほとぼりが冷めたころにじっくりとと思ってましたが、見つけるのに苦労しました。鳥人に尋ねようにも今はもう誰もチュウ目していないので聞けません。4度目の挑戦でやっと見つけることができました。カナダガンの亜種でチュウカナダガンだそうです。既見シジュウカラガンも同じカナダガンの亜種なのでライファーではないのでした。
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首輪があるのがシジュウカラガンで無いのがカナダガンだそうで、T公園のあの冬の日にハクチョウたちとともに天に召された、これまでシジュウカラガンと思っていたガンはカナダガンだったのでした。http://kamekichi1981.cocolog-nifty.com/blog/2011/02/post-0792.html
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マガン4羽を引き連れた旗艦って感じでした。
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おかげさまでゆっくり観察できましたが羽ばたきシーンはいまいち。この後葦原の中に消えました。

2020年1月14日 (火)

すれ違い

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湖にミコアイサがやってきました。でも6人娘だけ。パンダさんたちを待ってました。20200112k32060
1週間後、3人衆が湖に到着したのですが、すでに6人娘は移動していました。

2020年1月13日 (月)

出初式

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干潮時、いつもの場所では3羽休んでいるだけだったので、 あちこち探したら2羽が防波堤の近くで採餌していました。
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うまく獲物が取れたのでしょうか、水を吹きました。

2020年1月12日 (日)

兆し

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圃場整備で鳥の数も種類もすっかり減ったのですが、南端に1羽ノスリが電線に留まっていました。
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それから北側に移動するとそちらにも1羽と待っていました。少しずつ生き物たちが戻っている兆しでしょうか。

2020年1月11日 (土)

脱穀機

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ホオジロのお食事。
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穂を嘴で挟んでうまいことこさいでいました。

2020年1月10日 (金)

取り込み中

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車を止めると一斉にコガモたちが逃げ出しました。
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でもウミアイサは動きません。食事中だったのです。
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ふっ飛ばしたカニの本体を見事にキャッチ。
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ごくんと飲み込んでゆっくりと遠ざかりました。

2020年1月 9日 (木)

おせち

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ズグロカモメがひらりと急降下
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大きなカニを見事ゲット、お節料理ならイセエビってところでしょうか。

2020年1月 8日 (水)

年越しそば

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珍しくズグロカモメがゴカイを捕まえました。
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カニと違って食べ辛そうにしています。
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でも背後からほかの個体が近づくとあっという間に食べてしまいました。

2020年1月 7日 (火)

不鮮明

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逆光の中、遠くを飛ぶクロハラアジサシ類、1羽だけ射程範囲に飛んできました。
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翼の付け根に黒い筋がかろうじて見えることからハシグロクロハラアジサシの冬羽としました。
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記憶には鮮明なれど不鮮明

2020年1月 6日 (月)

再会

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台南には宮崎で出会ったハシブトアジサシも飛んでいました。
君の名は、手当たり次第撮りて知る

2020年1月 5日 (日)

お土産

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高雄の展望台、セイタカシギ、ソリハシセイタカシギの大群に目を丸くしていると眼下の藪に見慣れない鳥が。草の陰になかなか姿を現しませんでしたが一枚だけ顔が写っていました。数人で図鑑とにらめっこ、ウチワドリの一種に落ち着きました。この鳥故宮博物館の土産物屋の袋のデザインだったりします。
薮下でこっそり扇ぐ団扇かな

2020年1月 4日 (土)

外来種

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同じく高雄駅のホーム、ハッカの仲間が良い声で鳴いてました。カバイロハッカ、インドハッカともいうらしいです。
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こちらは台北の朝の散歩で出てきたジャワハッカ。Crested Mynaには会えませんでした。外来種に押されているようです。バスで移動中にもハッカチョウ類の群れを何度か見ましたが、それが彼らなら良かったのですが。
ジャワハッカ、インドハッカに、押されたり


2020年1月 3日 (金)

郷に入れば

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高雄駅の新幹線ホームにて、小型のハトにくぎ付け、ベニバト、日本で会いたいものです。
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こちらは台北のホテル前の街路樹、カノコバトらしい。
町中に珍しき鳩、あふれけり

2020年1月 2日 (木)

タイワンオナガ

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薄暗くなった植物園、オナガの群れが近くの木にやってきたのですが暗くて近くて難しい。
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塒入りだったのかもしれませんが、異邦人が邪魔しちゃったかも?
この国じゃ珍しくも無きオナガかな

2020年1月 1日 (水)

本年もよろしくお願いします。

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青空に巨大なアジサシが舞っていました。大昔に見損ねたオニアジサシじゃありませんか!
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この鳥も別の場所ではうじゃっといました。一羽二羽飛んでいるくらいがいいんですけどね。
伊豆沼に迷うて来たかオニアジサシ

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