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2020年2月29日 (土)

春タゲリ

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タゲリが春の陽にきらきら光っていました。そっと車で近づいたのですが、ロックオンした個体以外が飛び立って逃げられてしまいました。

2020年2月28日 (金)

春唄

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高いところからシジュウカラの歌声が聞こえてきました。

2020年2月27日 (木)

春武者

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陽気に誘われてアトリがやってきました。楓の種がお目当てのようでむしゃむしゃ食べていました。
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今季は冬の間あまり見なかったので新鮮でした。

2020年2月26日 (水)

穴場

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MF公園の片隅、休日は家族連れがぞろぞろ通る道のほとりにとんだ穴場がありました。
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木陰が切れたところで羽ばたいてくれました。

2020年2月25日 (火)

第1回冬羽後期

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翼の白いカモメがいたのでひょっとしたらと思ったのですが、尾羽の黒さからセグロカモメの幼鳥でした。
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シロカモメまた来ないかなぁ。

2020年2月24日 (月)

狂い咲き

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ウミアイサの恋の季節です。変な格好で雌に求愛しています。
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時々オス同士で追いかけっこしたかと思うと、
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仲良く歌ったりして。

2020年2月23日 (日)

合流せず

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クロツラヘラサギたちが少しだけ多くなりました。ヘラサギはお馴染みの個体1羽のみ、先週見かけた幼鳥さんはこの群れには入れてもらえなかったのでしょうか。この日は元いた場所にも居ませんでした。折りからの寒波襲来、心配です。

2020年2月22日 (土)

再集結

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再びミヤマガラスの群れを見かけるようになりました。コクマル居ないかなぁとしばらく観察しましたが、居ませんでした。

2020年2月21日 (金)

足元から

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カルガモとホシハジロしかいないと思っていた池でしたが、足元の茂みからカルガモと一緒にオシドリが飛び出してきてびっくり。
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雄はゆっくりと泳いでいましたが、飛び立った雌に続いて飛びました、背面がとってもきれいに見えました。
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そして雌の後に続いて
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茂みの中に消えました。

2020年2月20日 (木)

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大物さんが来てると聞いたのですが見つからず。
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大物さんもこんな風に、あんな風に撮れたら。

2020年2月19日 (水)

真相は藪の中

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アカウソが出てくるのを待ってたら、別の鳥が藪に入ってきました。クロジの雌かと思ったのですが、帰ってパソコンでよく見ると若雄だったのかもと思いました。

2020年2月18日 (火)

藪の中

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桜の木をまたアカウソ現れないかなぁと見上げていたら、根元の藪の中で蠢く鳥影、アカウソまだ居てました。
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かなり近かったし空抜けでもなかったのですが、いかんせん藪の中でした。

2020年2月17日 (月)

青い鳥はここに

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公園を移動していたらルリビタキが飛び出してきました。とりあえずこの公園に今季もやってきてました。尾が青いので若雄かもと思いましたがよくわかりませんでした。
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きっともっと青い子もどこかに潜んでいるのでしょう。初めて見かけた場所なのでこれからはここも要注意ポイントに格上げです。

2020年2月16日 (日)

威風堂々

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平成の時代に角界で四文字熟語が流行った時期がありましたが、このシロハラには威風堂々がお似合いです。
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いや傍若無人の方が似合うかも。

2020年2月15日 (土)

新顔

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やはり山に行くと嫌なものが眼に入ります。最後は持ち場の沿岸警備、今季新顔の幼鳥ヘラサギがぽつんと立ってました。一応はながらみ。
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正面顔に、
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横顔をゲット。

2020年2月14日 (金)

花粉を食い尽くせ

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キジの後をつけていくとメジロが沢山、メジロが去った後にキクイタダキが居てました。

2020年2月13日 (木)

青い鳥はいずこ

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かって青い鳥を見かけた旧ガンカモ調査池も久々に訪ねてみました。カモはホシハジロ1羽のみ、調査地から外して正解でした。で、青い鳥は見つからず、そのまま山道を登っていくとキジに出会えました。
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青といえば青い鳥かも。

2020年2月12日 (水)

青い鳥を探して

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公園に青い鳥の気配がないので、あちこち探してみることに。繫殖鳥類調査以来に訪ねた場所ではシメに出会うも青い鳥は居ず。

2020年2月11日 (火)

パワースポット

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公園のいくつかあるパワースポットの一か所。ここで待つといろんな鳥がやってきます。この日もメジロと
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シロハラが食事にやってきました。

2020年2月10日 (月)

尾羽

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エナガの群れにぶつかりました。空抜けの位置から下がってきてくれました。
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でも尾っぽで払われてしまいました(泣き)

2020年2月 9日 (日)

西尾次郎さん

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最初は遠慮がちでしたがすぐに打ち解けました。
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特徴からするとニシオジロビタキなんでしょうね。
先日楽鳥していたと聞きました、合掌。

2020年2月 8日 (土)

蛾次郎さん

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それからしばらく待っていると、まるで蛾が飛んでいるの?と思うくらい小さな茶色い鳥が枝に留まりました。
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蛾次郎さんじゃなくて次郎さん、お久しぶりです。

2020年2月 7日 (金)

危惧

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やっと次郎さんと待ち合わせの場所に着いたのですが、現れたのはまたしてもジョウビタキ。この子におっぱられてしまったんじゃ?
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それからしばらく待つと茶色の鳥が飛んできました。今度こそ次郎さんかと思ったら百舌鳥!まさかこいつのおなかの中なんじゃ? 

2020年2月 6日 (木)

通せんぼ

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久しぶりに次郎さんがやってきたらしいので会いに行きましたが、行く手を遮るジョウビタキ。「私を撮ってから行きなさい」と立ちふさがりました。
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撮りきってさらに進むと今度は雄のジョウビタキが通せんぼ。次郎さんの居場所までなかなかたどり着けません。

2020年2月 5日 (水)

せめてもの成果

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今年はクロツラヘラサギの新しい休憩所にも時間を変えて何度を足を運びました。クロツラヘラサギはいなかったけど、陸に上がるスズガモ,
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 採食するヨシガモ、
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それと2羽のクロツラヘラサギに会えました。

2020年2月 4日 (火)

ワールドセンサス

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クロツラヘラサギのワールドセンサスの日、あいにくの天気と悪い潮の日でした。まだ干潮の朝早くから、満潮の夕まで、4か所のポイントを行ったり来たり。
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結局1か所10羽で終わりました。今年気になったのは成鳥と亜成鳥のみで幼鳥らしい個体が来ていないことです。

2020年2月 3日 (月)

思い出のプロントザウルス

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更に斜面を登って採食を続けました。まるで首長竜のようです。
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亀吉世代は今は亡きプロントザウルスのようにとつい表現してしまいます。

2020年2月 2日 (日)

ブレイクファスト

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それから陸に上がり草を食べ始めました。むしゃむしゃ食べていました。
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彼にとっての朝食なんですねきっと。

2020年2月 1日 (土)

親分子分

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それから水浴びや羽繕いを期待したのですが、子分を従えて泳ぎ始めました。
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さてさてどこまで行くのかな。この子の行動はまだ読めません。

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