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2020年9月17日 (木)

越夏

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カルガモが並んで休んでいました。でも真ん中に小さいのがいました。帰りそびれたコガモがカルガモと夏を越したようです。

2020年9月16日 (水)

健忘症

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アカアシシギと一緒の子、名前がすぐに出てこない。タカブシギじゃないしイソシギに似てる気もするがはて何だっけ?図鑑を見てようやくク サシギが出てきました 。
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自粛ボケはまだまだ続きそう

2020年9月15日 (火)

通過点

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秋のシギチ調査、台風の影響なのか、さっぱりいません。河口には奴らが2羽と岩場にキアシシギ1羽のみ。少し水が張った田んぼに行ってみるとお馴染みのアカアシシギが来てました。春秋に必ず通過してくれます。珍しい?起立の姿勢。

2020年9月12日 (土)

一輪

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きっと今日は渡らないだろうとの思惑は外れたか、サンショウクイの出が昨日ほどではありません。終了間際、やっと出てきてくれました。この日も雄はあまりいところに留まりません。
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雌は良いところに留まってくれ、おまけに青い虫を咥えているようです。
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そしてフライングのサクラが一輪、台風が過ぎるのを待てなかったか。

2020年9月11日 (金)

想定外

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あまりにもさわやかなのでこの日もR山へ、近にあるっていうのは本当にいいですね。こんな朝は飛んでるところがねらい目です。
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着いて早速50羽ほどの群れと思ったら、コムクドリの群れでした。サンショウクイの群れは10羽以下の小さな群ればかり。あてが外れました。

2020年9月10日 (木)

口笛

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大型台風が来る朝、電線にツバメ幼鳥、まるで口笛を吹いている風、さわやかな朝でした。

2020年9月 9日 (水)

貴重

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若鳥や雌は愛想良いのですが、雄はなかなか近くに留まってくれません。おまけに数が少ないのです。
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だから貴重な一枚。

2020年9月 8日 (火)

感謝

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コロナ禍で遠出はできませんが、この季節、鳥さんの方から来てくれます。先週はいまいちでしたがこの日は近くに留まってくれました。

2020年9月 7日 (月)

三者三様

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キビタキの成鳥が時々現れます。先週は撮り逃したけどこの日は何とかゲット。
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でもすぐに2羽で追いかけっこ、落ち着いて撮らせてもらえません。若い雄と縄張り争いですかね。
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その次の朝は別の個体が近くに留まりました 

2020年9月 6日 (日)

来年は無理かも

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カラスザンショウのバードテーブル、今年もエゾビタキに人気です。
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でも年々手前の桜の木が大きくなってだんだん見難くなりました。来年はもう見えなくなるかも。

2020年9月 4日 (金)

看板ガラス

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ガイドブックにあったヤマセミの絵に惹かれて米泉湖まで足を延ばしました。看板に留まった3羽のカラス、親子なんでしょうか?
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きれいな鳥さんには出会えませんでしたがカラスアゲハがきれいでした。

2020年9月 3日 (木)

下から、上から

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セグロセキレイの幼鳥は屋根の上、あいにくの空抜けです。
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バックが緑になるように回りこんでみました。
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いいところに展望台があったので上からのショットもゲットしました。

2020年9月 2日 (水)

甘えっ子

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電柱の天辺に2羽のカラス、親よりも大きく見える子が甘えている様子でした。

2020年9月 1日 (火)

作例

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久々にカメラ雑誌を買いました(8月号です)。とりあえず情報収集。でも動物園で撮った作例じゃ心は動きません。アオサギの写真ならもっと安い機材で十分です。新しい鳥見様式ように買ったペンタックスの55-300mm、結構使えます。

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