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勝手に撮るんじゃねぇ

20170319k1047 その昔ヤツガシラが居た辺り、猫が鎮座しておりました。

20170319k1048 邪魔だけどかわいいなぁと思って撮ってたんですがご不満な様子で近づいてきました。ビビりました。

ツリスガラの親分

20160104e1d4128 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

先を越させた散歩中のご婦人が何かを見つけたようで振り返って教えてくれました。そのあたりはルリビタキが居そうなポイント、内心しまったと思いつつその場へ着くと、案の定鳥の気配はありません。それでもしばらく待っているとそれらしき気配がしてきました。でもルリビタキよりも大きい?
20160104e1d4129 茂みの中で茶色い塊がわずかに動いていました。背中のあたりは毛並みが悪そうです。
20160104e1d4132 後ろ足でぼりぼりお腹を掻いた後、茂みの奥に姿を消しました。

亀くん

20150531fz1000004 FZ1000
オオルリの囀りの録画狙いで、FZ1000片手に山に登ってみましたが、枝の中に白いお腹が見えただけ。鳥果なくとぼとぼ降りてたら、登山道の真ん中に亀くん!沢が近いとはいえ、こんな山中にもイシガメがいるのですね。
20150531fz1000006 見てたら顔の周りを飛ぶ蝿が、煩わしそうでした。

気配

20140524e1d4033 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII
山の上で一人鳥を待っていると、なにやら物音がして人の気配が。でも姿を現さない。そして聞こえのが「クー」とうい小さな声。その昔「ギャンブラー自己中心派」という麻雀漫画の中でギャグで使われていたあの警戒音ではないか!と思い、そっと下を覗くとニホンザル、話には聞いていたけれどやっぱり居るのね。猿なのに脱兎の如く逃げ出していきました。

初鳥の出

20120101fz001 ホオジロ FZ150
 2012年最初の鳥はホオジロでした。宿を出たら眼の前の電線と木に1羽ずつ留まっていました。
20120101fz005  御崎神社へ初詣して、ちょっと腹ごなしに山道を歩いてみました。途中エナガの群れに遭遇、待ってたら近くに留まってくれました。
20120101fz015  なんかでかいのも居るぞと思ったらリュウキュウサンショウクイ。サンショウクイよりも頭でっかちに見えるのは気のせいでしょうか?この2種が混群作るのは珍しくないそうです。
20120101fz024  帰るときに岬馬が見送ってくれました。

ヒトとサルの間

20111231fz027  大晦日は宮崎県を北から南へ縦断旅行。久々に通る日南海岸、道も綺麗になって走りやすい!。堀切峠を過ぎたところの道の駅で昼食です。もちろんチキン南蛮定食でした。
20111231fz029  食後は付近を散策、するとキーキー鳴き声が聞こえます。南方系の鳥の声?と思ったらお猿さんでした。サルの群れが歩道の上を走り去っていきました。小猿も居るようです。バナナの木とかもあるから猿にとっては天国かな。もちろん人間にとってもね。
20111231fz020  それからモアイ像のある公園へ。昔ボキャ天であった、何でモアイの像が此処に♪という唄を思い出しました。
20111231fz013  此処では斜面にハクセキレイと海側の木にムクドリの群れを見かけました。
20111231fz021  そして夕日を都井岬から見送りました。2011年、二度とやってきて欲しくない年の最後の夕日です。

ウリ坊との遭遇

2011011540d086 ジョウビタキ  EOS40D EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM
 S山の上り口の田んぼではイノシシ囲いを作っていました。辺りの路面にはイノシシの足跡がありました。今の時期はミミズを探しに田の中に入るそうです。もう少し実ると稲を荒らしに来るのだとか。あれは、今年の初め、雪が積もった前の日のことでした。E公園のキャンプ場付近でジョウビタキを見つけました。泥の上で食べ物を探していますが、何か気になることがあるようで右の方向をじっと見てます。
2011011540d083  それで右にレンズを振ってみると、毛むくじゃらの生き物が泥に鼻を突っ込んでいました。背中には縞模様も見えます。ジョウビタキそっちのけで、連写また連写しました。
2011011540d067  なんか文句あっかとばかりにこっちを見つめました。鼻の頭が泥で汚れています。いつ親イノシシが現れて、「我、うちの子に何すんねん」とど突かれるのじゃないかとびくびくしながらの撮影でした。
 

クロツラヘラサギ増える

Img_5768_2 A川のクロツラヘラサギ EOS40D + EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM

 A川の様子を見に行ってきました。クロツラヘラサギが5羽に増えていましたが、1+4という感じで、離れて休憩しています。潮があまりよくなかったのでまたあらためて様子を見に行きたいと思いますが、元から居る1羽は仲間と折り合いが悪いんですかね?

Img_5772 ハイイロチュウヒ

 下流の方に移動したウミアイサを追って移動した先で、川面を探していたら背後から猛禽類が飛んできました。腰の辺りが白いので塒へ帰るハイイロチュウヒ♀のようです。あの個体、やっぱりいつ居てくれているんですね。もう少し早く気が付けばよかったんですけど、後姿しか撮れませんでした。

Img_5783_2 ミサゴ

 その後ミサゴが沖からお土産持って帰って来ました。僕の頭の上で旋回して、こちらを睨みつけてから山の方へ飛んで行きました。

Img_5537 留守番

 ちょっと前の出来事ですが、帰省先から戻ってきた翌朝、レースのカーテンになにやら黒い塊が?

Img_5539  正月の間、蝙蝠が勝手に留守番をしてくれていたようで叩き出そうとしたら床に落ちてしまいました。

Img_5542  どうやら寒くて全く動けない様子です。かわいそうなので虫かごに入れて春まで屋内に置いてあげることにしました。

闖入者

K20_5081 野良犬? K20D+ A★1200mmF8 ED

 コサギと遊んでいる間、流石に満腹らしくカワセミは姿を見せませんでした。カワセミの留まる石の向こうから1匹の犬がやって来ました。

K20_5082  犬は川に入ると上流の方に歩いていきました。首輪はしていないようだし、飼い主らしき人の姿も見えませんでした。大きさからしたらまだ子犬でしょうか。残念ながら犬の犬かきは見れませんでした。

蝸牛のロープウェー

Katatumuri01 蝸牛 EOS40D + EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM トリミング

 足元に大きい蝸牛がいました。クレーターの間を渡ろうとしているようです。なぜか目玉を精一杯伸ばしています。体も精一杯伸ばしています。やがて殻がまるでロープウェーのようにクレーターの間を渡って行きました。今年は典型的な空梅雨ですが、夜更けに降った雨で地面は濡れていました。蝸牛はやっと移動ができたのでしょう。

Katatumuri02

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