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2017年11月 6日 (月)

タ繋がり

20171103k1005 MFパトロール、刈り入れの終わった田んぼにタゲリが一羽。なにか見つけたようです。

20171103k1007 一応野花絡みです。
20171103k1010 移動して堤防沿い走っていたらタヒバリが一羽。こいつは田んぼでは見つけにくいが、場所が良かった。

2015年12月10日 (木)

チューバッカ

20151206e1d4011 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

スターウォーズの新作の封切が待ち遠しいですね。第一作は高校生でしたから足かけ30数年!、ハンソロも消耗しちゃいましたからね。ところでこのトビ、チューバッカに見えません?
20151206e1d4014 トビを撮ってたらタヒバリが出てきました。ルークスカイウォーカーならぬラークフィールドウォーカーですな。

2015年2月 8日 (日)

閉園

2015025fz4k157 FZ1000/4K
驚いたことに、昨年末で山口県最大のテーマパーク・猛禽ランドが閉園してたらしい。あまりに人気がありすぎて肝心の猛禽が寄りつかなくなったとか。人気も無くなり寂れたランドの周りを走ると、タヒバリの群れに出逢った。
今ならタヒバリもゆっくりできるのだろう。車の前方は一眼では難しいのだがFZ1000なら撮り易い。
2015025e1d4151 アリスイも葉っぱがすっかり落ちた木に姿を見せてくれた。もう少し明るい時間に出てほしかったところである。流石にこの暗さはFZ1000では太刀打ちできず、以下一眼で撮影。

2015025e1d4149 ハイイロチュウヒの雌が一羽、葦原の小鳥を飛ばして、去っていった。この冬の旧猛禽ランド、小鳥類で賑わうといいなぁ。

2011年11月16日 (水)

おしゃれタヒバリ

20111113fz059 タヒバリ FZ150 ×1.7
 ずっと地味な鳥だとばかり思っていましたが、この日逢ったタヒバリ、腰の辺りがほんのりと黄色い。
20111113fz060  遠めに見たときはツメナガセキレイかもと思ったが、胸に縦斑があるので違いました。
おしゃれな割には居るところがあまりおしゃれではありませんでした。
20111113fz062  誰だ!勝手なこと言っているのは?とでも言いたげにこちらを振り向きました。タヒバリに間違いないとは思うのだが、この手の鳥は難しいです。

2011年1月14日 (金)

親戚大集合

201101025d250 ビンズイ EOS5DMKII + EF300mm F2.8L IS USM+ EF2XII

 シメの手前にもう一羽降りてきて、ビンズイでした。ビンズイは何を探しに来たのか判りませんでした。ビンズイには毎年鹿児島で逢っていたので今年はもう逢えないかと思っていましたが地元で出逢えました。

201101025d222  正月と言えば親戚が集まったりするわけですが、この日の夕方にはタヒバリ、ハクセキレイが田んぼに降りていました。タヒバリとビンズイ、顔つき・背中の色・胸の模様の太さが違うのかな。

201101025d220  ビンズイの遠い親戚?のハクセキレイがこちらを向いてました、この時期にしてはセグロセキレイ並みに色が黒いです。

201101025d221  こちらは幼鳥ハクセキレイ。可愛らしいポーズをとってくれました。

201012195d135  キセキレイには、年末に実家近くで出会いました。ビンズイと同じようなポーズをしています。お腹の黄色が綺麗な個体でした。足の色はビンズイもキセキレイも良く似ていますね。(EOS40D + EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM)

2011010240d165  キセキレイは都濃神社の境内にも居て、ぴょんぴょん跳ねながら飛んでくる虫を捕まえているようでした。(EOS40D + EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM)

201012305d047  おっと、セグロセキレイを忘れていました。年末に沖田川で出会いました。みんな宮崎に帰省してるんですかね。

2010年12月27日 (月)

白顔タヒバリ

2010121940d026_2 タヒバリ EOS40D + EF300mm F2.8L IS USM+ EF2XII トリミング

 干拓地を移動していたらやっとタヒバリが見つかりました。これまでヒバリばかりだったんです。風が強いのか羽が逆立っています。

2010121940d030_2  今度は突風にあおられたかバランスをくずしました。羽を広げて持ちこたえます。

2010121940d033  地面にも数羽降りていました。その中に顔の白い個体がいました。ムクドリでは有りません。

2010年1月20日 (水)

夜明け前の巨鷲

Img_6440 スズメ EOS40D + EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM

 翌朝、出水を早朝にでて、まだ暗いうちに川内に着きました。田んぼの中の農道をゆっくり走っていると、カラスに追われている巨大な鳥がいました。とはいえ、カラスのちょっかいなどお構いなしに悠然と飛んでいきます。こんな時は、高感度に優れた1D4が欲しくなりますね。もっともレンズも何とかしないと無駄でしょうけど。その後、東の空から朝日が顔をのぞかせ、電線に群がるスズメの群れを照らしました。午前中は少し天気が回復してくれるかなと思ったのですが。

Img_6463 ハイイロチュウヒ 同トリミング

 その後、また薄暗くなりました。薄暗い中をハイイロチュウヒの雄が1回、雌が2回飛んでくれました。きれいな雄を見るのは久しぶりです。遠くて暗くて、靄がかかった状態なのが残念でした。

Img_6480_2 タヒバリ

 道路に車を停めて車内から再び現れるのを待っていたら、田んぼにタヒバリやタシギがやってきてくれました。けれど工事が始まってダンプカーが矢継ぎ早に来るのと、再び小雨が降り始めたので鳥見は諦めました。

K20_8888_2 看板

 早朝に見た巨鳥がこの鳥だったと判断しました。

Img_6522 ツバメ

 相棒を川内駅に送りに行ったついでに、九州新幹線を見てきました。これも初見です。ついでに乗って来ればよかったのかも、と今になって思いました。  

2010年1月10日 (日)

愛宕山の裏から

Img_3660 ジョウビタキ EOS40D + EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM トリミング

 実家から見える愛宕山よりもここから見える愛宕山はなぜ低いのか?、そんなことを考えながら沖田川の堤防を歩いていました。ずっと昔の寒い夕方にチュウヒとかを見たことが有って来たわけですが、今日も最初に隼らしいのが出現したのだけれどカメラのスイッチが切れていて確認できませんでした。堤防の脇でジョウビタキがいつものように愛嬌を振りまいてくれました。

Img_3706  雄のジョウビタキは葦原の中に居てあまり近くに来てくれませんでした。葦原の中に何か獲物が居るようでした。

Img_3693  コサギが横を飛びぬけていきました。塒に帰るのでしょうか。

Img_3743  スズメの群れが葦原から田んぼの脇の薄に移りました。よくよく見たけれど普通のスズメでした。

Img_3880  田んぼにはタヒバリとハクセキレイが一緒に行動していました。タヒバリはやっぱりセキレイの仲間なんですね。

Img_3891  やがて西日が山の端に隠れようとする頃、カワウが1羽帰っていきました。2009年12月29日の記録

その他のカテゴリー

Black Headed Gull Blackbird Brewer's Blackbird Chaffinch Dunnock Egyptian Goose Great Tit Greenfinch Heermann's gull House Sparrow Iceland Gull Jackdaw Jay Magpie Mute Swan Northern Mockingbird Nuthatch Ring-necked Parakeet Starling Western gull Woodpigeon アオアシシギ アオゲラ アオサギ アオジ アオバズク アオバト アカアシシギ アカエリヒレアシシギ アカガシラサギ アカゲラ アカコッコ アカショウビン アカツクシガモ アカハシハジロ アカハジロ アカハラ アカハラダカ アカヒゲ アジサシ アトリ アマサギ アマツバメ アメリカヒドリ アリスイ イカル イカルチドリ イスカ イソシギ イソヒヨドリ イワツバメ イワミセキレイ インドアカガシラサギ ウグイス ウズラシギ ウソ ウトウ ウミアイサ ウミウ ウミネコ エゾビタキ エゾムシクイ エナガ エリグロアジサシ エリマキシギ オオアカゲラ オオカラモズ オオクイナ オオコノハズク オオジシギ オオジュリン オオセグロカモメ オオソリハシシギ オオタカ オオハクチョウ オオハシシギ オオハム オオバン オオミズナギドリ オオメダイチドリ オオモズ オオヨシキリ オオルリ オオワシ オカヨシガモ オグロシギ オシドリ オジロトウネン オジロビタキ オジロワシ オナガ オナガガモ オバシギ カイツブリ カケス カササギ カシラダカ カッコウ カツオドリ カナダヅル カモメ カラシラサギ カラスバト カラフトアオアシシギ カラフトワシ カルガモ カワアイサ カワウ カワガラス カワセミ カワラバト カワラヒワ カンムリカイツブリ キアシシギ キクイタダキ キジ キジバト キセキレイ キビタキ キマユムシクイ キョウジョシギ キリアイ キレンジャク キンクロハジロ キンバト ギンムクドリ クイナ クサシギ クマゲラ クマタカ クロサギ クロジ クロツグミ クロツラヘラサギ クロヅル クロハラアジサシ ケアシノスリ コアオアシシギ コアジサシ コイカル コウノトリ コウライアイサ コオバシギ コガモ コガモ(アメリカ) コガラ コクガン コクマルガラス コゲラ コサギ コサメビタキ コシアカツバメ コジュケイ コチドリ コチョウゲンボウ コハクチョウ コホオアカ コミミズク コムクドリ コヨシキリ ゴイサギ ゴジュウカラ サカツラガン ササゴイ サシバ サメビタキ サルハマシギ サンカノゴイ サンコウチョウ サンショウクイ シジュウカラ シノリガモ シベリアオオハシシギ シマアジ シマキンパラ シメ ショウドウツバメ シラガホオジロ シラコバト シロエリオオハム シロカモメ シロガシラ シロチドリ シロハラ シロハラクイナ シロハラホオジロ ジョウビタキ スズガモ スズメ ズグロカモメ セイタカシギ セグロカモメ セグロセキレイ セッカ センダイムシクイ ソウシチョウ ソリハシシギ ソリハシセイタカシギ タカサゴモズ タカブシギ タゲリ タシギ タヒバリ タマシギ タンチョウヅル ダイサギ ダイシャクシギ ダイゼン チゴハヤブサ チフチャフ チュウサギ チュウシャクシギ チュウジシギ チュウヒ チョウゲンボウ ツクシガモ ツグミ ツグミ(ハチジョウ) ツツドリ ツバメ ツバメチドリ ツミ ツメナガセキレイ ツリスガラ ツルシギ トウネン トビ トモエガモ トラツグミ ナベコウ ナベヅル ニシセグロカモメ ニュウナイスズメ ノグチゲラ ノゴマ ノジコ ノスリ ノビタキ ハイイロチュウヒ ハイタカ ハギマシコ ハクガン ハクセキレイ ハクセキレイ(タイワン) ハクセキレイ(ホオジロ) ハシビロガモ ハシブトアジサシ ハシブトガラ ハシブトガラス ハシボソガラス ハシボソミズナギドリ ハジロカイツブリ ハジロクロハラアジサシ ハジロコチドリ ハチクマ ハマシギ ハヤブサ バン ヒガラ ヒクイナ ヒシクイ ヒドリガモ ヒバリ ヒバリシギ ヒメアマツバメ ヒメイソヒヨ ヒメウ ヒメコンドル ヒヨドリ ヒレンジャク ビンズイ フクロウ ブッポウソウ ヘラサギ ベニアジサシ ベニヒワ ベニマシコ ホウロクシギ ホオアカ ホオジロ ホオジロガモ ホシガラス ホシハジロ ホシムクドリ ホトトギス マガモ マガン マナヅル マヒワ マミジロアジサシ マミジロキビタキ マミジロタヒバリ マミチャジナイ ミコアイサ ミサゴ ミソサザイ ミツユビカモメ ミフウズラ ミヤコドリ ミヤマガラス ミヤマホオジロ ミユビシギ ムギマキ ムクドリ ムシクイSP ムジセッカ ムナグロ ムラサキサギ メジロ メジロガモ メダイチドリ メボソムシクイ モズ ヤツガシラ ヤブサメ ヤマガラ ヤマゲラ ヤマセミ ヤマドリ ヤンバルクイナ ユキホオジロ ユリカモメ ヨシガモ ヨシゴイ リュウキュウコノハズク リュウキュウツバメ ルリビタキ ワシカモメ ワタリガラス 亀吉一家 伝書鳩 其の他 動物 夏休み 外コブハクチョウ 外コリンウズラ 外ソウシチョウ 夜空 彫刻 昆虫 楽天 機材 水族館 野花 鉄道 雑ガモ 飼鳥

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