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2018年12月 9日 (日)

Love & Peace

20181124k1056 1羽になってしまったので横向きのハートしか作れません。首をかしげて見てください。

2018年12月 7日 (金)

お見事

20181124k1040 やっぱり1が正しかったのか、なんども羽ばたいてくれました。

20181124k1041 K1だとコマ数不足かとも思いましたが、K3IIでは画角をはみ出してしますので仕方なく
20181124k1042 と割り切って撮ったのですが
20181124k1043 オオハクチョウの羽ばたきは流石にストロークが長く

20181124k1045

バッファー切れすることもなく
20181124k1047 フィニッシュまで撮れました。お見事オオハクチョウくん!
20181124k1048 照れるなぁ

2018年12月 5日 (水)

問題です

20181124k1007 帰ってきたオオハクチョウが食事をしていました。ここの水草がよっぽどごちそうなんでしょうね。

20181124k1010 撮ってたらこちらを向いて翼を広げました。いったい何を伝えたかったのでしょう?
 1.あまりの美味しさに感激~ヽ(´▽`)/
 2.カメラを止めるな!
 3.何撮ってるんじゃ、われ~(`Д´)

2018年11月23日 (金)

大根?

20181118k32006 オオハクチョウが来ているというので遅ればせながら出かけてみました。でもオオハクチョウの姿は無く、2つの大きな大根?の様なオブジェが池に突っ立っていました。

20181118k32009 しかしまぁこの池では随分と大きく見えます。ただ悲しいことにこの後園外を歩いている内にどこかへ飛んで行ってしまった。シャッターチャンス逃してしまいました。

2009年7月18日 (土)

翔び立つ想い

09hakutyou01 オオハクチョウ EOS40D + EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM

 池には季節はずれの白鳥が1羽浮かんでいました。オオハクチョウの幼鳥です。Kさんの話ではこの冬怪我をして保護された白鳥が5羽放されたのですが、怪我が治ってどこかに飛んでいってしまって1羽だけ残っているのだそうです。

09hakutyou02  急に水面を蹴りはじめました。必死に翼を羽ばたいて走っていきます。でも体は浮き上がりませんでした。まだ飛ぶことは出来ないようです。池の中央あたりで羽ばたくのを止めまたこちらへ近づいてきました。

09hakutyou04  あんまり急に駆け出して行ったので驚かしてしまったのかと気を病んだのですが、すぐ前に戻ってきて寛ぐ姿を見て安心しました。きっと今日のリハビリメニューだったのでしょうね。秋に仲間達がやってくるまでに治っていて欲しいものです。

2009年3月 6日 (金)

光の輪の中で

Harunoizunuma

ハクチョウ ME-super + Σ600mmF8 ミラー  1986年頃 伊豆沼

 これぞレフレックスという写真が見つかった。狙っていたのか、たまたまなのかは知らないが、逆光に溶け込むハクチョウと光の輪が眩しい。きっと撮影したときは、この眩い景色を写し込もうとしたのだろう。当時は仕上がりがイメージとは異なり満足できなかったのではないだろうか。それは残像が頭の中に残っているから。幸いなことに20年以上経った今ではそんな残像はひとかけらも残っていない。しかもオーバー過ぎた露出も簡単に修正できる。それでまた自己満足の1枚が出来上がった。

 デジタルならもっと冒険できるはずだが、気が付けば最近あまり冒険していない。昔と違って車が有るのでわざわざ逆光に向かって撮る事もな いし。でも今度チャンスを作って冒険してみるか。

2009年3月 3日 (火)

そろそろ北へ帰る頃でしょうか?

Oohakutyou02 オオハクチョウ ME-super + Σ600mmF8 ミラー  1986年頃 伊豆沼

 東北での最後の年に撮った写真はあまり見ることも無く仕舞い込まれてしまったのだろう。オオハクチョウが揃ってダンスをしているかのような楽しい写真が見つかった。春が来て、旅立ち前にハクチョウ達もウキウキするのだろうか?

Oohakutyou オオハクチョウ ME-super + Σ600mmF8 ミラー  1986年頃 伊豆沼

 羽ばたきの写真ももう一枚見つかった。前に載せたのよりもタイミングよく撮れているが、構図を失敗した。右下のカップルをメインに横位置で撮るべきだったか。

 撮り直しが利かないのは野鳥写真の難しさでもあり、気楽さでもある。

 

2009年2月27日 (金)

あの日に帰れたら

Yuuhi 伊豆沼の夕焼け ME-super + Σ600mmF8 ミラー  1985年頃 

 かぐや姫の歌はDTMで表現するには難しかった。まず、メロディーラインを適当な音に設定するのだが、こうせつの声のイメージになかなか合わない。楽器で表現するのが難しい声質なのだろう。さらにベースは何回CDを聞いても良くわからない。ベースなんて同じ音の繰り返しって曲が多いのだがどうにも複雑なのだ。最近の嬬恋コンサートの映像でパンダさんの弾くウッドベースを見ると、やはり色々な弦を弾いている。高校時代に書店で見たかぐや姫のバンドスコアを、ギター譜の3倍以上の値段がしたので買わなかったことが悔やまれる。

 最近、高校時代の友人と集まる機会が増えた。みんなあの頃に帰れたら何がしたいと思っているだろうか?僕は真っ先に宮交シティへ行ってあの楽譜を買いたい。90年代の自分のために。

 80年代、90年代の自分が、今の僕に残してくれたものが実にありがたい。もちろん趣味の話だけではない。

2009年2月17日 (火)

あの頃も狙ってました

Oohakutyou

オオハクチョウ ME-super + Σ600mmF8 ミラー  1984年頃

 最近はカモ類の羽づくろいをじっくり見て、羽ばたく瞬間を撮るのが面白い。うまく撮れた時は気分爽快である(詳しくはホームページで)。コマ速3のK10Dと6.5のEOS40Dの差を感じるのは特にこのときである。ただたくさん撮れてもタイミングが合っていないとくず写真が増えるだけである。カモ類の羽ばたきは短いが、マガンは結構ながくK10Dでも数コマ撮れた。

 その昔、手巻きのころは羽ばたきの瞬間にえいや!とシャッターを切ったもんだが、タイミングが難しかった。きっと白鳥ぐらいじゃないと短くて狙えなかったのだろう。かろうじて翼を広げたオオハクチョウの写真が1枚だけ残っている。  

2009年2月16日 (月)

写真は記憶のために

Oohakutyou005

雪の伊豆沼  ME-super レンズ不明、SMCM100mmF4マクロか? 1984年頃

  写真を撮ることの利点の一つは出現鳥種をいちいちメモらなくていいこと。惜しくも撮り損ねた種類だけ覚えてればいいわけで、脳みそが小さくても簡単に出来る。デジタルの時代になってからは、遠く逆光でわからなかった鳥をパソコン上で割り出すことも出来る。多くの愛鳥家は見た鳥の全てを頭の中に焼き残すことが出来るのだろうけど、自分はそれが出来ないのでフィルムやCCDに焼き付けているのである。もちろん撮れなかった鳥の何種類かはいまでも悔しい思い出とともに頭の中に残っている。そして写真の中の鳥たちは僕に色々な想い出を呼び起こしてくれる。

 ところで、昔の写真を発掘してみると結構ひいた写真も多くて、フルサイズでもいいのかもと思えてきた。危ない、危ない。

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