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ステルス

20170506k1005 青空に溶け込んだイソヒヨドリ、飛び回るたび嘴が重くなります。

20170506k1012 「哲」の旗竿が、基地の印でしょうか?
20170506k1017 巣は近くにあったのでしょうか?この後姿を消しました。

視線の先

20161106k1s011 K-1+ ΣAPO150-500mmDG OS HSM

イソヒヨドリが睨んだ先に何が居るのか?あまり気にせずに堤防にカメラ載せてイソヒヨゲット!
20161106k1s005 その瞬間、わずかに残った干潟からクロツラヘラサギが飛んで行きました。

防波堤

20151128k52s011 K5IIs + ΣAPO150-500mmDG OS HSM

防波堤にカワウの姿、最初は4羽でしたが1羽はさっさと飛び去ってしまったのに、残る3羽に飛ぶ気配なし。
20151128k52s012 その向こう、遠くにトビの姿、足元にハクセキレイと思っていたが、イソシギでした。
20151128k52s015 カワウ飛ばして進んで行ったら、イソヒヨドリが下から急に登場、面喰ってしまったか、イソヒヨドリはまるで大きなミソサザイ。

休憩処

20141008e1d4016 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII
一文字の門は閉ざされたままですが、別の場所を見つけました。ここは家からは遠いが岸からは近い!満潮時、少数ですがシギチが休んでいました。
20141008e1d4015 ダイゼンが5羽、
20141008e1d4014 オバちゃんが5羽、、キアシシギが2羽と
20141008e1d4007 イソヒヨドリのおまけ付き。
20141008e1d4011 オバちゃんちゃうでーpout、失礼しました。

無冠

20137041d41006 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XII
流石に沖縄は海に囲まれているのでイソヒヨドリもたくさん見かけました。この鳥は亜種名はついていないようです。雄のイソヒヨドリが宮古島の森の入り口で出迎えてくれました。
20130701fz067 こちらは博物館の入り口で出迎えてくれた雌。しきりに鳴いていましたが警戒の合図だったようです。
20130701fz069 その後どこからか虫を捕まえてきました。

受難

201210131d4010 ちょっと海峡の町へ行って探し物、だけどお目当ては見つからず。そこでイソヒヨドリに遊んでもらいました。此処へ来るといつもイソヒヨがカマキリ捕まえています。お腹が大きいのでメスのカマキリでしょうか。雄を食べちゃった後かもしれませんね。
201210131d4034 雄のイソヒヨドリももちろん居ました。日が翳ってしまったので色が今一でした。
201210131d4032 おまけにじっとしてくれません。雄はまだお腹がすいているのでしょう、きっと。

噴煙2

20120102fz014  朝食を済ますと大隅半島を横断して桜島へ。行く途中では噴いてたみたいだけれど、着いた時は収まっていました。鳶が2羽桜島をバックに留まっていました。
20120102fz102  湯之平展望所で観光している間は山は静かでしたが、一周している間にまた噴き始めました。昭和溶岩の展望台からみると灰色の煙がモクモクと噴出し、ジェット機が飛んでいるような音まで聞こえてきました。
20120102fz015  桜島から脱出し垂水の道の駅から見ると、櫻島は海の向こうで白い煙をぷかぷかと噴出していました。
20120102fz012  足元にイソヒヨドリのモデルさんが1羽。色んなポーズをとってくれました。

なぜかムナグロ

20111120k20d033 ムナグロ K20D + A★1200mmF8 ED
 弩干潮なので一文字の上にはシギチは見当たらず、と思っていたら、なんか飛んで来ました。どうせダイゼンと思いましたが、なんとムナグロではありませんか。此処で見たのは初めてですね。干潟で食事してちょっと休憩なんでしょうか?
20111120k20d035  こっちを向いてくれました。もろ千鳥顔のダイゼンとは違って可愛く見えます。贔屓目かもしれませんが。
20111120k20d038  おや隣にさっきのイソヒヨドリが居ました。戻ってこないと思ってたらこんなところに居たのですね。
20111120k20d040  で、しばらくよそ見しても一度覗いてみると、いつの間にか、イソヒヨドリがムナグロに化けていました???

防波堤フェチ

20111113e5d142 ハクセキレイ EOS5DMKII + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XII
 堤防上にはなぜだかよくハクセキレイが居ますよね。あれ、なんでなんですかね?特に餌になるようなものが居るわけじゃないと思うのだけれど。今朝出逢ったハクセキレイは顔がクリーム色の若鳥でした。老若男女に拘わらず、ハクセキレイには人気のスポットなんですね。
20111113e5d151  護岸の門の上にはイソヒヨドリが留まっていました。こちらが防波堤好きなのはなんとなく理解できるのですが。この場所、2度留まったので、この後直ぐ下で待ち伏せしてみたのですが、3度目はありませんでした。もっと
近くで模様をじっくり見たかったなぁ。

なぜに東北

Ginennjidai062 イソヒヨドリ ME-super + Σ600mmF8 ミラー  1987年 10月 伊良湖岬

 その昔行った伊良湖岬、何故かは知らねどサシバとかは全く見た覚えがない。ハヤブサの松の木に留まったのはたくさん撮ったけれど。イソヒヨドリの雌が燈台の天辺で風見鶏をしていました。

Ginennjidai063  ところでなぜ北東地方ではなくて東北なのかと訊かれました。確かに方位では北東はあっても東北とは言わないですから。きっと昔は京都から東へずーといって海の突き当たりを北へず~と上ったところだったからではないのでしょうか。すると西南の役も東京から西へずーと行って、南に下ったところで起きた乱だからと説明できます。北東や南西に進むと日本海や太平洋で溺れるしね。

Ginennjidai064  この時の伊良湖の最大収穫はツバメチドリの群れでした。ですが記録に残ったその映像はあまりにも稚拙ですcrying

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