• 20190316e72172
  • 20190316e72177
  • 2019030332071
  • 2019030332068
  • 2019030332065
  • 2019030332040
  • 2019030332008
  • 2019030332030
  • 2019030232081
  • 2019030232076

2019年4月 5日 (金)

強襲の日

20190324e72027
昼下がりの調整池、スズガモたちがまったりと過ごしていました。
20190324e72037
岸ではコガモが目覚めて背伸びをし
20190324e72056
アオアシシギがせわしなく歩き回ります。でもそんな平穏な時間は突然終わりました。
20190324e72064
寝ていたカモたちも何事かと首をあげています。今シーズンここを狩場にしているらしいハイタカの仕業でした。ちょうど食事中でカメラは間に合いませんでした。

2017年10月24日 (火)

暇つぶし

20171021e1d4042 お目当てが飛び出すのをずっと待ってましたがなかなか葦原の中から動きません。その間暇なのでカモたちに遊んでもらいました。

20171021e1d4033 背景に取られないように頑張ってみました。

2016年2月28日 (日)

水面仁王立ち

20160213e1d4294 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

コガモの羽ばたき、空中浮遊までは至りませんでしたが、水面仁王立ち!

2015年1月 8日 (木)

石ころころころ

20141228e1d4134 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII
浅瀬ではコガモの群れが食事中、コガモころころ。
20141228e1d4121 その手前にイカルチドリが石に紛れてころころ、
20141228e1d4150 石ころころころ、イカルチドリ初撮りです

2014年2月10日 (月)

眼下のコガモ

201402011d4102 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII
車を停めるとたいていの鴨は飛び立ってしまうのですが、一羽だけのコガモは気づかない振りをしてそのまま居座っていました。
201402011d4105 いよいよ花粉が飛び始めたようで、コガモだって眼がかゆい。眼下ではなく眼科のコガモでした。

2012年9月27日 (木)

エクリプス

201209171d4027 台風接近に見舞われた折角の3連休最終日、風が強いので大人しくしてましたが夕方MFの見回りに。堤防沿いの道は潮を被ってところどころ白くなっていました。風に吹かれて何か着てないかな~と思ってたらようやくコガモ・エクリプス集団を発見。久々にカルガモ以外の鴨を見たような気がします。
201209171d4013 そのカルガモの近くに、小さい鴨が1羽、何かのエクリプス?
201209171d4015 図鑑で調べるとなんとシマアジじゃないですか。独力でシマアジ発見、これは初の快挙です
ヽ(´▽`)/

2012年4月28日 (土)

災難

20120408e5d147 コガモ  EOS5DMKII + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XII
 身震いと羽ばたき歩行ですっかり水気を飛ばした小鴨麻呂、ゆっくり羽繕いして今日はお休みのつもりでしたが....
20120408e5d152  そこへイラついた判清盛がやってきていきなりけんかを吹っかけました。
20120408e5d154  慌てて逃げる小鴨麻呂、葦に足をとられて転んでしまいました。またびしょぬれです。
20120408e5d155  判清盛が去った後、あ痛たたとぼやきながら羽繕いを最初から。飛んだ災難でした。
 

2012年4月27日 (金)

直立歩行

20120408e5d139 コガモ  EOS5DMKII + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XII
 ずーっと車を停めていたのですっかり風景の一つになったのか、足元に次々と鳥たちが寄ってきます。コガモが水から上がって来ました。まずは身震いで水飛ばし。顔がゆがんで見えました。
20120408e5d140  それから羽をばたつかせながらの二足歩行、腰が立って直立してるみたい。
20120408e5d142  水しぶきを上げながらおっとっとってな感じで歩いてきます。
20120408e5d144  陸に上がるまでもう一息。お尻やお腹が濡れるのが嫌だったんですかね。この日は色々と面白いパフォーマンスを見せてもらいました。

2012年4月14日 (土)

大小大小小

20120401fz054 ダイサギ FZ150×1.7
 ダイサギも夏色になりかけです。嘴の色は黄色から黒へ、エメラルドグリーンのアイシャドーも鮮やかになっていました。しかしFZ150、こういう相手は苦手のようでなんだかケバイです。もっとも露出オーバーなのが敗因でしょうが。
20120401fz047  水際ではコガモが休んでいたり羽繕いしたりしていました。
20120401fz058  こちらにはダイシャクシギと、その後にあんよの黄色いコサギが。あ、コサギも白トビですね。丁度西日が当たっているのも敗因でしょう。一眼に比べるとダイナミックレンジが狭いのは致しかたないのでしょう。
20120401fz065  そして固まったコチドリ。この場所で見かけた5鳥種、なぜか名前に共通項がありました。チュウシャクシギとかもいれば大中小そろい踏みだったのですが。

2012年4月 9日 (月)

度胸か食い意地か

20120401fz009 コガモ FZ150×1.7
 遠くの水面でコガモが数羽、水に顔を突っ込んで食事をしています。
20120401fz008  雄達は遠いままでしたが、雌が一羽すーと近寄ってきました。
20120401fz011  藻が水面に出たところなら水に顔突っ込まなくても食べ放題。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

Black Headed Gull Blackbird Brewer's Blackbird Chaffinch Dunnock Egyptian Goose Great Tit Greenfinch Heermann's gull House Sparrow Iceland Gull Jackdaw Jay Magpie Mute Swan Northern Mockingbird Nuthatch Ring-necked Parakeet Starling Western gull Woodpigeon アオアシシギ アオゲラ アオサギ アオジ アオバズク アオバト アカアシシギ アカエリヒレアシシギ アカガシラサギ アカゲラ アカコッコ アカショウビン アカツクシガモ アカハシハジロ アカハジロ アカハラ アカハラダカ アカヒゲ アジサシ アトリ アマサギ アマツバメ アメリカヒドリ アリスイ イカル イカルチドリ イスカ イソシギ イソヒヨドリ イワツバメ イワミセキレイ インドアカガシラサギ ウグイス ウズラシギ ウソ ウトウ ウミアイサ ウミウ ウミネコ エゾビタキ エゾムシクイ エナガ エリグロアジサシ エリマキシギ オオアカゲラ オオカラモズ オオクイナ オオコノハズク オオジシギ オオジュリン オオセグロカモメ オオソリハシシギ オオタカ オオハクチョウ オオハシシギ オオハム オオバン オオミズナギドリ オオメダイチドリ オオモズ オオヨシキリ オオルリ オオワシ オカヨシガモ オグロシギ オシドリ オジロトウネン オジロビタキ オジロワシ オナガ オナガガモ オバシギ カイツブリ カケス カササギ カシラダカ カッコウ カツオドリ カナダヅル カモメ カラシラサギ カラスバト カラフトアオアシシギ カラフトワシ カルガモ カワアイサ カワウ カワガラス カワセミ カワラバト カワラヒワ カンムリカイツブリ キアシシギ キクイタダキ キジ キジバト キセキレイ キビタキ キマユムシクイ キョウジョシギ キリアイ キレンジャク キンクロハジロ キンバト ギンムクドリ クイナ クサシギ クマゲラ クマタカ クロサギ クロジ クロツグミ クロツラヘラサギ クロヅル クロハラアジサシ ケアシノスリ コアオアシシギ コアジサシ コイカル コウノトリ コウライアイサ コオバシギ コガモ コガモ(アメリカ) コガラ コクガン コクマルガラス コゲラ コサギ コサメビタキ コシアカツバメ コジュケイ コチドリ コチョウゲンボウ コハクチョウ コホオアカ コミミズク コムクドリ コヨシキリ ゴイサギ ゴジュウカラ サカツラガン ササゴイ サシバ サメビタキ サルハマシギ サンカノゴイ サンコウチョウ サンショウクイ シジュウカラ シノリガモ シベリアオオハシシギ シマアジ シマキンパラ シメ ショウドウツバメ シラガホオジロ シラコバト シロエリオオハム シロカモメ シロガシラ シロチドリ シロハラ シロハラクイナ シロハラホオジロ ジョウビタキ スズガモ スズメ ズグロカモメ セイタカシギ セグロカモメ セグロセキレイ セッカ センダイムシクイ ソウシチョウ ソリハシシギ ソリハシセイタカシギ タカサゴモズ タカブシギ タゲリ タシギ タヒバリ タマシギ タンチョウヅル ダイサギ ダイシャクシギ ダイゼン チゴハヤブサ チフチャフ チュウサギ チュウシャクシギ チュウジシギ チュウヒ チョウゲンボウ ツクシガモ ツグミ ツグミ(ハチジョウ) ツツドリ ツバメ ツバメチドリ ツミ ツメナガセキレイ ツリスガラ ツルシギ トウネン トビ トモエガモ トラツグミ ナベコウ ナベヅル ニシセグロカモメ ニュウナイスズメ ノグチゲラ ノゴマ ノジコ ノスリ ノビタキ ハイイロチュウヒ ハイタカ ハギマシコ ハクガン ハクセキレイ ハクセキレイ(タイワン) ハクセキレイ(ホオジロ) ハシビロガモ ハシブトアジサシ ハシブトガラ ハシブトガラス ハシボソガラス ハシボソミズナギドリ ハジロカイツブリ ハジロクロハラアジサシ ハジロコチドリ ハチクマ ハマシギ ハヤブサ バン ヒガラ ヒクイナ ヒシクイ ヒドリガモ ヒバリ ヒバリシギ ヒメアマツバメ ヒメイソヒヨ ヒメウ ヒメコンドル ヒヨドリ ヒレンジャク ビンズイ フクロウ ブッポウソウ ヘラサギ ベニアジサシ ベニヒワ ベニマシコ ホウロクシギ ホオアカ ホオジロ ホオジロガモ ホシガラス ホシハジロ ホシムクドリ ホトトギス マガモ マガン マナヅル マヒワ マミジロアジサシ マミジロキビタキ マミジロタヒバリ マミチャジナイ ミコアイサ ミサゴ ミソサザイ ミツユビカモメ ミフウズラ ミヤコドリ ミヤマガラス ミヤマホオジロ ミユビシギ ムギマキ ムクドリ ムシクイSP ムジセッカ ムナグロ ムラサキサギ メジロ メジロガモ メダイチドリ メボソムシクイ モズ ヤツガシラ ヤブサメ ヤマガラ ヤマゲラ ヤマセミ ヤマドリ ヤンバルクイナ ユキホオジロ ユリカモメ ヨシガモ ヨシゴイ リュウキュウコノハズク リュウキュウツバメ ルリビタキ ワシカモメ ワタリガラス 亀吉一家 伝書鳩 其の他 動物 夏休み 外コブハクチョウ 外コリンウズラ 外ソウシチョウ 夜空 彫刻 昆虫 楽天 機材 水族館 野花 鉄道 雑ガモ 飼鳥

フォト

カテゴリー