• 20190316e72172
  • 20190316e72177
  • 2019030332071
  • 2019030332068
  • 2019030332065
  • 2019030332040
  • 2019030332008
  • 2019030332030
  • 2019030232081
  • 2019030232076

2017年12月17日 (日)

露出補正

20171203k3ii009 逆光の中に小鳥が見えました。

20171203k3ii010 相当きつく補正をかけたら顔が見えました。

2015年2月 3日 (火)

色違い

2015025e1d4097 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII
しつこいようですが目標は赤い鳥なんです。でもまた黄色い鳥に出会ってしまいました。
2015025e1d4094 ひょっとしたら赤いのが混ざっているかも?探してみたけれどやっぱり居ないようでした。それにしても遠かった。帯同してたのに出番の無かった1200mm、ここで出せばよかったのにと夜になって悔やんでいます。

2013年5月15日 (水)

遅ればせ花見

20130501e1d4019 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XI
松の枝に黄色い鳥が、何かと思ったらマヒワでした。この秋冬はあちこちで楽しませてくれましたが、ここにもまだ残っているとは。松ぼっくりがおいしそう。
20130501e1d4023 山頂を歩いていると山桜がまだ咲き誇っていました。この4月は花見どころではなかったので、ここでしばし花見気分。でもアルコールも団子も無くて残念。

2013年1月10日 (木)

黄ちがい

201301031d4064 黄色い鳥を探して森の中を歩き回りました。すると松葉の上から黄色い鳥が顔を覗かせてくれたのですが。一番最初に見たマヒワが、針葉樹の上だったのを懐かしく思い出しました。
201301031d4065 でも、探していたのは君じゃないんだよね。残念そうに俯くマヒワなのでした。

2012年11月21日 (水)

秋やすみ

201211105d2075 キャンプ場の木の天辺からジョウビタキの声が聞こえてきました。見上げると雄の綺麗なジョウビタキ。流石に囀っては呉れませぬ。
201211105d2076 ちょっと近づいて山を背景に、もちょっと振り向いてくれたら最高なのですが。ジョウビタキ、散々アップは撮っているので、今季は風景の中のジョウビタキ目指そうかな。
201211105d2033 最後はこの日の主役、マヒワの団体さんに締めてもらいました。秋酣の絶好鳥シーズンなんですが、ここらでちょっと秋やすみ。

2012年11月20日 (火)

散ってなお、われ楽します、秋桜

201211105d2069_2 焼肉そっちのけで粘った甲斐がありました。久々に一句浮かびました?
201211105d2061 散り残った花には目も呉れず、コスモスの種には目が無いようです。
201211105d2064 でも咀嚼中には少しだけ花を愛でたりもするようです。
201211105d2051 惜しむらくは天気とレンズでしたが、
コスモスマヒワ堪能できました。

2012年11月18日 (日)

マウエマヒワ

201211105d2095_2 マヒワの団体さんの狙いはコスモスでした。桜同様、花びらの散った秋桜も人には冷たくされるけれど、マヒワには大人気です。
201211105d2091 もっと間近で撮りたいなとコスモスの傍の木陰で待ってたら、その木に留ってくれました。近いけれどこれじゃ絵にならないよ~。
201211105d2090 それでも双子のようなマヒワに逢えました。

2012年11月16日 (金)

噂をすれば

201211105d2028 今年はマヒワが多いらしいし、その内逢えるかなって噂をしてたら、マヒワの団体さんに遭遇してしまいました。それもバーベキューしに訪れたオートキャンプ場であっちこっち飛び回ります。焼肉そっちのけで鳥見です。こんなこともあろうかと記念撮影用の5DMKIIと標準ズームだけでなく、100-400mmも用意していたのですが、今更ながらこのシステムで飛んでる鳥を撮るのは難しい。
201211105d2025 近くの木に留りました。まるでマヒワの成る木です。ズームレンズは便利ですね。
201211105d2027
ズームアップしましたが生憎の曇り空、黄色い色が映えません。
201211105d2016 山をバックに留ってくれました。これなら黄色が目立ちます。欲を言えばもっとお日様が欲しかったが、元々天気予報が悪い日で、雨が降らないだけマシでした。

2010年11月21日 (日)

マヒワの当たり年

101120k20d063 マヒワ K20D+ A★1200mmF8 ED

 今年はマヒワの当たり年のようですね。25年以上前に見たっきりだったのに、もう3回も出くわしました。それもMFで2回も!。

101120k20d066  A川河口で、藪に中に消えたクロツラを見ていたら背後で声がしました。振り向くとガードレールのそばのススキの穂に小鳥が数羽留まっています。とりあえず656で抑えたけれど、1200mmも向けてみました。デジスコ並みの大きさになりました。

101120k20d065  車が通るたびに一度飛び立ってしまうけれどまた戻ってきます。ススキの穂の種を啄ばんでいる様で時折、穂を飛ばしていました。ススキはお月見の時以外にも役に立っているんですね。3台目の車が通り過ぎた後、そのまま飛んで行ってしまいました。

2010年11月 6日 (土)

イエロー

10110340d209_2 マヒワ EOS40D + EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM トリミング

 ムギマキを待っている間、背後の木にメジロが入りました。暇つぶしに追っかけてみたらマヒワを発見しました。もちろんメジロそっちのけでマヒワを撮りました。山の下のほうで小鳥の群れが飛び回っているのをいくつか見ました。ハイタカやツミに追われて飛び回っているうちはぐれてしまったのかもしれませんね。

101103d007 キビタキ EOS5DMKII + EF300mm F2.8L IS USM+ EF2XII トリミング

 キビタキの雌はやたらと出てくれましたが雄はとうとう一羽も見れませんでした。のどに少し黄色い部分が有りました。

101103d031 キクイタダキ EOS5DMKII + EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM トリミング

 ムギマキが留まったあたりにキクイタダキが留まってくれました。1枚だけ撮らせて貰いました。真っ黒だったけれど頭の黄色はかろうじて判ります。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

Black Headed Gull Blackbird Brewer's Blackbird Chaffinch Dunnock Egyptian Goose Great Tit Greenfinch Heermann's gull House Sparrow Iceland Gull Jackdaw Jay Magpie Mute Swan Northern Mockingbird Nuthatch Ring-necked Parakeet Starling Western gull Woodpigeon アオアシシギ アオゲラ アオサギ アオジ アオバズク アオバト アカアシシギ アカエリヒレアシシギ アカガシラサギ アカゲラ アカコッコ アカショウビン アカツクシガモ アカハシハジロ アカハジロ アカハラ アカハラダカ アカヒゲ アジサシ アトリ アマサギ アマツバメ アメリカヒドリ アリスイ イカル イカルチドリ イスカ イソシギ イソヒヨドリ イワツバメ イワミセキレイ インドアカガシラサギ ウグイス ウズラシギ ウソ ウトウ ウミアイサ ウミウ ウミネコ エゾビタキ エゾムシクイ エナガ エリグロアジサシ エリマキシギ オオアカゲラ オオカラモズ オオクイナ オオコノハズク オオジシギ オオジュリン オオセグロカモメ オオソリハシシギ オオタカ オオハクチョウ オオハシシギ オオハム オオバン オオミズナギドリ オオメダイチドリ オオモズ オオヨシキリ オオルリ オオワシ オカヨシガモ オグロシギ オシドリ オジロトウネン オジロビタキ オジロワシ オナガ オナガガモ オバシギ カイツブリ カケス カササギ カシラダカ カッコウ カツオドリ カナダヅル カモメ カラシラサギ カラスバト カラフトアオアシシギ カラフトワシ カルガモ カワアイサ カワウ カワガラス カワセミ カワラバト カワラヒワ カンムリカイツブリ キアシシギ キクイタダキ キジ キジバト キセキレイ キビタキ キマユムシクイ キョウジョシギ キリアイ キレンジャク キンクロハジロ キンバト ギンムクドリ クイナ クサシギ クマゲラ クマタカ クロサギ クロジ クロツグミ クロツラヘラサギ クロヅル クロハラアジサシ ケアシノスリ コアオアシシギ コアジサシ コイカル コウノトリ コウライアイサ コオバシギ コガモ コガモ(アメリカ) コガラ コクガン コクマルガラス コゲラ コサギ コサメビタキ コシアカツバメ コジュケイ コチドリ コチョウゲンボウ コハクチョウ コホオアカ コミミズク コムクドリ コヨシキリ ゴイサギ ゴジュウカラ サカツラガン ササゴイ サシバ サメビタキ サルハマシギ サンカノゴイ サンコウチョウ サンショウクイ シジュウカラ シノリガモ シベリアオオハシシギ シマアジ シマキンパラ シメ ショウドウツバメ シラガホオジロ シラコバト シロエリオオハム シロカモメ シロガシラ シロチドリ シロハラ シロハラクイナ シロハラホオジロ ジョウビタキ スズガモ スズメ ズグロカモメ セイタカシギ セグロカモメ セグロセキレイ セッカ センダイムシクイ ソウシチョウ ソリハシシギ ソリハシセイタカシギ タカサゴモズ タカブシギ タゲリ タシギ タヒバリ タマシギ タンチョウヅル ダイサギ ダイシャクシギ ダイゼン チゴハヤブサ チフチャフ チュウサギ チュウシャクシギ チュウジシギ チュウヒ チョウゲンボウ ツクシガモ ツグミ ツグミ(ハチジョウ) ツツドリ ツバメ ツバメチドリ ツミ ツメナガセキレイ ツリスガラ ツルシギ トウネン トビ トモエガモ トラツグミ ナベコウ ナベヅル ニシセグロカモメ ニュウナイスズメ ノグチゲラ ノゴマ ノジコ ノスリ ノビタキ ハイイロチュウヒ ハイタカ ハギマシコ ハクガン ハクセキレイ ハクセキレイ(タイワン) ハクセキレイ(ホオジロ) ハシビロガモ ハシブトアジサシ ハシブトガラ ハシブトガラス ハシボソガラス ハシボソミズナギドリ ハジロカイツブリ ハジロクロハラアジサシ ハジロコチドリ ハチクマ ハマシギ ハヤブサ バン ヒガラ ヒクイナ ヒシクイ ヒドリガモ ヒバリ ヒバリシギ ヒメアマツバメ ヒメイソヒヨ ヒメウ ヒメコンドル ヒヨドリ ヒレンジャク ビンズイ フクロウ ブッポウソウ ヘラサギ ベニアジサシ ベニヒワ ベニマシコ ホウロクシギ ホオアカ ホオジロ ホオジロガモ ホシガラス ホシハジロ ホシムクドリ ホトトギス マガモ マガン マナヅル マヒワ マミジロアジサシ マミジロキビタキ マミジロタヒバリ マミチャジナイ ミコアイサ ミサゴ ミソサザイ ミツユビカモメ ミフウズラ ミヤコドリ ミヤマガラス ミヤマホオジロ ミユビシギ ムギマキ ムクドリ ムシクイSP ムジセッカ ムナグロ ムラサキサギ メジロ メジロガモ メダイチドリ メボソムシクイ モズ ヤツガシラ ヤブサメ ヤマガラ ヤマゲラ ヤマセミ ヤマドリ ヤンバルクイナ ユキホオジロ ユリカモメ ヨシガモ ヨシゴイ リュウキュウコノハズク リュウキュウツバメ ルリビタキ ワシカモメ ワタリガラス 亀吉一家 伝書鳩 其の他 動物 夏休み 外コブハクチョウ 外コリンウズラ 外ソウシチョウ 夜空 彫刻 昆虫 楽天 機材 水族館 野花 鉄道 雑ガモ 飼鳥

フォト

カテゴリー