• 20190609k32042
  • 20190609k32052
  • 20190609k32049
  • 20190609k32040
  • 20190609k32023
  • 20190609k32054
  • 20190609k32025
  • 20190609k32016
  • 20190609k32045
  • 20190609k32031

2015年8月 4日 (火)

待ちかねた一品

20150718q7100


Q7 + ΣAPO150-500mmDG OS HSM

ずいぶん待たされたジンバル雲台がようやく届きました。大潮の満潮時の朝、一文字にシギでも居ないかと出かけましたが、居たのはアオサギ、ダイサギのみ、しょうがないのでとりあえず試運転。今までの雲台よりはピタッと決まる感じはありますが、いかんせんQ7のモニターはぼやっとしか見えない。パソコンで見ると羽の質感はまずます。
20150718q7103


こちらは車のドアにあてた状態での手持ち撮影。手振れ補正はこの焦点距離でもワークしているのだろうか?

2015年7月28日 (火)

逆光に弱し

20150718k52s071 K-5IIs + ΣAPO150-500mmDG OS HSM
ミサゴが青空の下飛んで行きます。時折ダイブも見せてくれました。
20150718k52s067 同じ青空でこの日はたくさんの練習機が訓練に励んでいました。
このシステムは軽いので、飛行機撮るのにも重宝します。
20150718k52s068 とはいえ手放した元の持ち主は、逆光に弱い点が気に入らなかったかも。


2015年3月 7日 (土)

手振れ補正

20150228fz1000001 FZ1000/4K
その昔EOS7(銀塩)と100-400mm(旧型)を使っていたころ、ツグミのお腹の模様はほとんど流れてた。初めて一脚を使ったとき、模様が見えたのに感動したくらいです。
20150228fz1000002 FZ1000のレンズは400mm相当ですが、4KビデオでEX光学ズームを使うと1184mm相当になります。もちろん手持ちではぶれぶれ、ファインダー覗いていると気分が悪くなってもおかしくない。それなのに
切り出した静止画ではお腹の模様もくっきりなのです。ちなみにISOは400、1/1000、F5.6とF4でした。

2011年11月22日 (火)

画角比較

20111113e5d106 420mm相当 EOS5DMKII + EF300mm F2.8L IS USM + EF1.4II
 着地寸前のところです。600mmのつもりでしたが1.4倍の420mm相当でした。小さ~い。
20111113fz101 1020mm相当 FZ150 ×1.7
 セイタカアワダチソウが綺麗だったら良かったのにね。
20111113k20d102 1800mm相当 
K20D + A★1200mmF8 ED
 それでもこの大きさでした。やっぱり遠いですね~
20111113k20d051  最後は1800mm相当をトリミングしました。身震いしているところです。Qだったらどんな画角に?ちょっと興味が湧きますね。

2011年11月 1日 (火)

気分はゴルゴ13

 アマゾンから荷物がとどいた。丁寧に梱包された箱を開け、中身を確認する。中には黒々とした円柱形の物(ぶつ)が2本。その筒状のものをくるくる回して最近入手したばかりの武器に装着する。まるでジャッカルかゴルゴ13にでもなった気分。
20111030002 FZ150 600mm相当
 FZ150の純正テレコンが留守中に届いていました。なかなか試す機会が無くてしかたなく雨の一文字へ強行しました。通常ではこの大きさです。日頃328×2でおなじみの画角ですが、今日は雨のため最接近はしませんでしたので心持小さいかも。FZ150では画素数が大きい5DMKIIのように思い切ってトリミングできませんね。
20111030004 FZ150 1020mm相当
 そこへテレコンを着けるとこの大きさです。やっぱりまだ小さいですね
 1800mm相当の画角の様には行きませんね。それでも種類はよくわかるようになりました。ムービーならこの大きさで十分撮れそうです。サブ機として使うよりも別の使い方で遊んだ方が楽しめそう。
20111030025  ちなみにテレコンを着けるにはレンズアダプターが必要です。それだけを着けた状態で最大広角にするとこんな画像になります。これはこれで遊べそう。

2009年5月26日 (火)

照準器を使ってみました。

Img_6979  デジスコでは照準器なるものが欠かせないという。最近では当たり前の装備で、ROBINさんやM池であったデジスコ派の人たちは皆装備していた。ホットシューに付けるタイプも有ると聞いたので、webで探し購入してみた。1200mmは目印がないと被写体を捕捉するのが難しく、特に野鳥が意外に近くに出てきた際にどこを見ているのか判りにくい。実はセッカを撮影したときには既に入手していたのだが、ランプが光らなかった。それでも枠が有るだけでかなり被写体を捕らえやすかった。メールでの問い合わせの結果、電池の入れ方がまずかっただけと判明し、今回初めて実戦で試すことができた。

Kiashi0524005 キアシシギ K20D + A★1200mmF8ED

 結論から言えば導入して大正解。たまたま近くに飛来したキアシシギもすばやく捕捉することができた。これはまだ水際だったからなくても入れやすかったとは思うが、ダイレクトにファインダーに入れられるのはやっぱり気持ちいい。ただ悲しいことに、外すときに誤って、K20Dチタンカラーの頭にかすり傷をつけてしまった。まあ飾るために買ったわけではないので、これから心置きなくハードに使えるようになったと前向きに考えよう。Kiashi0524006

 夕方の日差しは思っている以上に暗く、感度は2500になっていた。K20Dはこの感度でも色褪せしないのがうれしい。

2009年4月29日 (水)

明日があるさ

K20_0002s クレマチス K20D+FA★24mmF2AL

 M島から帰ってきたらPentaxから荷物が届いていました。そうです、心を鷲掴みされたあのカメラがやってきたのです。早速試し撮りと思い、どこ行こうかなとつぶやいたら、今日もどっか行くんかいと、厳しいお言葉をいただきました。それで庭の花で試し撮りです。クレマチスは例年より少し早めに咲き始めたので、少し花びらが痛んでいました。

K20_0007s クレマチス K20D+FA★85mmF1.4

K20_0027sチューリップ K20D+FA★200mmF2.8

 遅めに植えたチューリップはまだ見られるものも有りました。

Imgp2552sImgp2549s K10D+DAリミテッド35mmF2.8マクロ

 FA★単焦点3兄弟につけたK20Dチタンカラーはとてもかっこよいのでした。しかしきらきらしているから野鳥には逃げられるかな? Z1限定は入院中なのでMZ-sと並べてみました。

 M島の話題はGW期間中にゆっくりしたいと思います。

その他のカテゴリー

Black Headed Gull Blackbird Brewer's Blackbird Chaffinch Dunnock Egyptian Goose Great Tit Greenfinch Heermann's gull House Sparrow Iceland Gull Jackdaw Jay Magpie Mute Swan Northern Mockingbird Nuthatch Ring-necked Parakeet Starling Western gull Woodpigeon アオアシシギ アオゲラ アオサギ アオジ アオジ(シベリア) アオバズク アオバト アカアシシギ アカエリヒレアシシギ アカガシラサギ アカゲラ アカコッコ アカショウビン アカツクシガモ アカハシハジロ アカハジロ アカハラ アカハラダカ アカヒゲ アジサシ アトリ アマサギ アマツバメ アメリカヒドリ アリスイ イカル イカルチドリ イスカ イソシギ イソヒヨドリ イワツバメ イワミセキレイ インドアカガシラサギ ウグイス ウズラシギ ウソ ウトウ ウミアイサ ウミウ ウミネコ エゾビタキ エゾムシクイ エナガ エリグロアジサシ エリマキシギ オオアカゲラ オオカラモズ オオクイナ オオコノハズク オオジシギ オオジュリン オオセグロカモメ オオソリハシシギ オオタカ オオハクチョウ オオハシシギ オオハム オオバン オオミズナギドリ オオメダイチドリ オオモズ オオヨシキリ オオルリ オオワシ オカヨシガモ オグロシギ オシドリ オジロトウネン オジロビタキ オジロワシ オナガ オナガガモ オバシギ カイツブリ カケス カササギ カシラダカ カッコウ カツオドリ カナダヅル カモメ カラシラサギ カラスバト カラフトアオアシシギ カラフトワシ カルガモ カワアイサ カワウ カワガラス カワセミ カワラバト カワラヒワ カンムリカイツブリ キアシシギ キクイタダキ キジ キジバト キセキレイ キビタキ キマユホオジロ キマユムシクイ キョウジョシギ キリアイ キレンジャク キンクロハジロ キンバト ギンムクドリ クイナ クサシギ クマゲラ クマタカ クロサギ クロジ クロツグミ クロツラヘラサギ クロヅル クロハラアジサシ ケアシノスリ コアオアシシギ コアジサシ コイカル コウノトリ コウライアイサ コオバシギ コガモ コガモ(アメリカ) コガラ コクガン コクマルガラス コゲラ コサギ コサメビタキ コシアカツバメ コジュケイ コチドリ コチョウゲンボウ コハクチョウ コホオアカ コミミズク コムクドリ コヨシキリ ゴイサギ ゴジュウカラ サカツラガン ササゴイ サシバ サメビタキ サルハマシギ サンカノゴイ サンコウチョウ サンショウクイ シジュウカラ シノリガモ シベリアオオハシシギ シマアジ シマキンパラ シメ ショウドウツバメ シラガホオジロ シラコバト シロエリオオハム シロカモメ シロガシラ シロチドリ シロハラ シロハラクイナ シロハラホオジロ ジョウビタキ スズガモ スズメ ズグロカモメ セイタカシギ セグロカモメ セグロセキレイ セッカ センダイムシクイ ソウシチョウ ソリハシシギ ソリハシセイタカシギ タカサゴモズ タカブシギ タゲリ タシギ タヒバリ タマシギ タンチョウヅル ダイサギ ダイシャクシギ ダイゼン チゴハヤブサ チフチャフ チュウサギ チュウシャクシギ チュウジシギ チュウヒ チョウゲンボウ ツクシガモ ツグミ ツグミ(ハチジョウ) ツツドリ ツバメ ツバメチドリ ツミ ツメナガセキレイ ツリスガラ ツルシギ トウネン トビ トモエガモ トラツグミ ナベコウ ナベヅル ニシセグロカモメ ニュウナイスズメ ノグチゲラ ノゴマ ノジコ ノスリ ノビタキ ハイイロチュウヒ ハイタカ ハギマシコ ハクガン ハクセキレイ ハクセキレイ(タイワン) ハクセキレイ(ホオジロ) ハシビロガモ ハシブトアジサシ ハシブトガラ ハシブトガラス ハシボソガラス ハシボソミズナギドリ ハジロカイツブリ ハジロクロハラアジサシ ハジロコチドリ ハチクマ ハマシギ ハヤブサ バン ヒガラ ヒクイナ ヒシクイ ヒドリガモ ヒバリ ヒバリシギ ヒメアマツバメ ヒメイソヒヨ ヒメウ ヒメコンドル ヒヨドリ ヒレンジャク ビンズイ フクロウ ブッポウソウ ヘラサギ ベニアジサシ ベニヒワ ベニマシコ ホウロクシギ ホオアカ ホオジロ ホオジロガモ ホシガラス ホシハジロ ホシムクドリ ホトトギス マガモ マガン マナヅル マヒワ マミジロアジサシ マミジロキビタキ マミジロタヒバリ マミチャジナイ ミコアイサ ミサゴ ミソサザイ ミツユビカモメ ミフウズラ ミヤコドリ ミヤマガラス ミヤマホオジロ ミユビシギ ムギマキ ムクドリ ムシクイSP ムジセッカ ムナグロ ムラサキサギ メジロ メジロガモ メダイチドリ メボソムシクイ モズ ヤツガシラ ヤブサメ ヤマガラ ヤマゲラ ヤマセミ ヤマドリ ヤンバルクイナ ユキホオジロ ユリカモメ ヨシガモ ヨシゴイ リュウキュウコノハズク リュウキュウツバメ ルリビタキ ワシカモメ ワタリガラス 亀吉一家 伝書鳩 其の他 動物 夏休み 外コブハクチョウ 外コリンウズラ 外ソウシチョウ 夜空 彫刻 昆虫 楽天 機材 水族館 野花 鉄道 雑ガモ 飼鳥

フォト

カテゴリー