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2015年5月20日 (水)

ヒバリとウズラ

20150507e1d4138 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII
タカブシギのそばに小さなシギが舞い降りてくれました。ヒバリシギは可愛いですね。
20150507e1d4136 こっち向いた瞬間シリーズもゲットできました。
20150507e1d4147 こちらは蓮の葉の上で休むウズラシギ、欲を言えば同じところで出て欲しかった。聖地巡礼、今年も色々なシギチに出会えました。

2014年8月23日 (土)

赤帽

20140816k52s148 K-5IIs + A★1200mmF8 ED
さらにアオアシシギに隠れて赤茶色のシギが2羽。遠いのとでなかなか判定できない。レンジャーさんがウズラシギと同定してくれました。
20140816q10004 そこでまたまたQ10の出番。赤帽がかろうじて写りました。

2014年5月13日 (火)

砲台より

20140428k52s158 K-5IIs + A★1200mmF8 ED
今回は堤防の車の後ろに設置した大砲で、干潟に戻ってくるシギチを撮りまくり、おまけに雨だったしね。赤い軍団の中にオバシギ発見。
20140428k52s164 波打ち際にはキョウジョシギ、足が短いからねぇ。
20140428k52s169 そしてオオハシシギの姿も、隣の陣地の方が見つけてくれました。
20140428k52s201 珍しく?ウズラシギの姿も干潟にありました。

2013年6月26日 (水)

お昼寝の季節

20130429k5iis268 K-5IIs + A★1200mmF8 ED
2時を回った頃でしょうか、それまで水田を歩き回っていたシギチたちが急に飛び立って向こうの田んぼへ行ってしまいました。車で移動すると、そこの水田には姿がなく、目を凝らすとあぜ道に先ほどのキョウジョシギが休んでいました。
20130429k5iis264 さらにはウズラシギの姿も見えます。
20130429k5iis266 金色ムナグロはお花の前でうつらうつら。も~うそろ~そろ~おひ~るねのきせつ~♪、思わず古い歌を口ずさみしました。

2013年6月19日 (水)

まだまだ続くよ~SAGA

201304291d4097 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XII
満潮になり大授搦の鳥見を終了、干拓地まで足を延ばしてみました。ヨロネンが居るかもって聞いたのですが、見つけきれず。でも色んなシギが出迎えてくれました。
201304291d4121 赤い帽子のウズラシギも今季初めてです。
201304291d4106 タカブシギを加えてユニット結成、どんなメロディーを奏でてくれるやら。

2011年5月15日 (日)

空中浮遊-シギバージョン

201104295d038 セイタカシギ EOS5DMKII + EF300mm F2.8L IS USM+ EF2XII

 水浴びをしているセイタカシギの羽ばたきシーンを待っていました。セイタカシギも豪快な水浴びの後羽ばたきをして、体がふわりと浮いてしまいます。他の鳥と比べてかなり高く舞い上がりました。

201104295d041  セイタカシギの傍でウズラシギも水浴びを始めました。ウズラシギも思わず体が浮かび上がります。放物線を描いて少し移動しました。この現象、最初にコガモで発見したときはとてもユニークだと思いましたが、体の軽い鳥では当たり前だったんですね。それにしてもセイタカシギのは優雅でした。

2011年5月11日 (水)

新開拓

201105065d167 ムナグロ夏羽 EOS5DMKII + EF300mm F2.8L IS USM+ EF2XII

 K浜を後にしてまたあの場所へ行ってみましたが、な~んにも居なくなっていました。セイタカシギもウズラシギも皆忽然と消えています。帰り道、西の方へ足を伸ばして見ました。国道沿いに見えた田植えの始まった水田にお邪魔しました。すると、ムナグロの群れに出逢えました。6羽くらいの群れですが、1羽綺麗な夏羽の個体が居ました。彼に一度逢いたかったんだよね。

201105065d165  こちらもかなり黒くなっていますがもう少しでした。花がらみムナグロです。去年までの探索範囲では麦畑が多くこの時期水を張った田んぼを見つけられませんでしたが、ほんの少し西と東に足を延ばしただけでたくさん水田が見つかりました。

201105065d168  1羽ウズラシギが混ざっていましたが時々後ろのムナグロに追い掛け回されていました。ムナグロもダイゼンと同じように気性が荒いのでしょう。でもダイゼンは仲間同士でもやり合ってたりしますけどね。

201105065d166  ツバメなんちゃらも居ないかと思いましたが、ただツバメが飛び回るばかりでした。諺どおりにこの時、小雨が降ってきました。

2011年5月 4日 (水)

本来の居場所

201104295d043 ウズラシギ EOS5DMKII + EF300mm F2.8L IS USM+ EF2XII

 カラシラサギの情報と引き換えに淡水シギの情報が手に入いりました。早速行ってみると、ウズラシギは10羽くらい水田に入っています。いままでチュウシャクシギの群れに迷いこんだ個体を満潮時の休憩所で見ただけでした。本来は淡水性のシギで群れで行動するのですね。

201104295d027  車の窓から撮っているとだんだん近づいてくれます。

20110429k10d052  それでも我慢できなくて1200mmを引っ張り出して構えていたら、ますます近くに来てくれました。あんまり近くなりすぎて反って撮りにくいです(以下 K20D+ A★1200mmF8 ED)

20110429k10d054  盛んに啄ばんでいましたが、いったい何を食べているのでしょう?小さな巻き貝の様でした。おや背後に別の鳥が見えますね。明日はこの鳥が登場しますね、きっと。

2011年5月 1日 (日)

4月24日のK浜のシギチ

20110424e5d131 ウズラシギ EOS5DMKII + EF300mm F2.8L IS USM+ EF2XII

 4月24日のK浜の満潮、強風の中シギたちが園内で休憩するのではという読みでしたが見事にはずれでした。それでも川沿いの堤防の下でチュウシャクシギの群れが羽根を休めていました。少しはなれたところから観察すると、ウズラシギが1羽混ざっていました。そっと近づいて堤防の上から撮って見ました。1羽にチュウシャクシギを風除けか、用心棒代わりにしているようです。

20110424e5d130  赤レンガ色のオオソリハシシギも1羽見つけました。今度もそっと近寄ってみました。こんな近くで見るととても綺麗でした。残念ながら写真ではその美しさを捉え切れませんでした。

20110424e5d126  そして此処にもオレンジフラッグの雌が居ました。昨日と同じ個体だとすると1日でわずかしか移動しておりません。そしてハマシギやダイゼンとは違う群れであることもわかりました。この他、ピンボケでしたがソリハシシギの姿も映っていました。この日は他にアオアシシギやキアシシギを観察することができました。

2010年5月 5日 (水)

シギチも色々

Hamashigi0430023 ハマシギその他 K20D+ A★1200mmF8 ED

 この日もハマシギの中に他の居ないかと、目を皿のようにして探します。 

K20_6206  今日もオバシギが入っていました。ハマシギよりもオレンジ色が鮮やかです。

Uzurashigi0430022  ハマシギくらいの大きさで背中の模様が異なる個体を見つけました。現場では小さくて同定し切れません。

Uzurasigi ウズラシギ 同トリミング

 パソコンで拡大しました羽の模様が明瞭で、頭は褐色の帽子をかぶっているようです。ウズラシギも今年の初見です。しかし前にいつどこで出会ったかは思い出せません。もちろん初撮りですヽ(´▽`)/。

 

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