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2018年11月 1日 (木)

コクマルを探せ。

20181028k72113 ミヤマガラスの群れが空一面に飛び立ちました。

20181028k72190_2 この群れにはコクマルガラスの黒色型が混ざっていました。
20181028k72107 飛び姿も可愛いのです。コクマルガラスは嘴の造りとかがハシボソガラスに似ててミニチュア版って感じです。
20181028k72108近くにハシボソガラスも留まってくれました。貫禄が違います。

2017年2月10日 (金)

パンダ発見

201702051006 農耕地の方へ回りパンダ発見、しかしここで大失敗、カメラ出すため空けた助手席のドアに反応して飛んでしまった。さらに農耕地をうろうろすると、やっと遠くの方に発見。超トリミングでやっとわかる距離(涙)201702051020

近くに着かず離れずいる黒い子も画面で確認、やっぱり黒色型コクマルガラスでした。
201702051025 飛び立つまで待ってましたが、向きが逆残念。

2015年11月 7日 (土)

来ました2

20151103e1d4050 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

あちこちでミヤマガラスの群れを見かけるようになりました。大きな群れが電線に留まっていたので確認すると、居ました!パトカー仕様のコクマルガラス、、真っ黒のもすぐ近くに留まっていました。でも後ろのミヤマガラスに脅されている風。
20151103e1d4052 そしたら逃げてもっと近いところに来てくれました。光の加減があまり芳しくないけどシーズン早々から淡色型コクマルガラスに逢えるなんて、幸先よし。

2014年2月15日 (土)

フォーカードならず

2014020952099 K-5IIs + A★1200mmF8 ED
淡色型コクマルガラス、4羽に増えていましたがなかなか揃ってくれません。最初は1羽のみ写程距離に入ってくれました。正面から見るとやっぱりカラスの顔してますね。
2014020952104 それから別に2羽が、やってきてくれました。先日は3カードだったけど、この日はこのワンペアのみでした。

2014年2月 9日 (日)

もうすぐ...春....なのに

201402011d4043 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII
暗色型コクマルガラスが、実か何かを咥えて差し上げています。お隣の淡色型コクマルガラスにプレゼントなのかな?
201402011d4046 ところが淡色型1号君、なぜか、のけぞって受け取りません。その模様を離れたところから淡色型2号が眺めていました。
201402011d4048 暗色型君はそれなら君にあげるとばかりに、ぴょんぴょん近づきます。
201402011d4049 淡色型2号は慌てて飛び立っていきました。可愛そうな暗色型君、ますます暗くなりそう。

2014年2月 6日 (木)

コクマルサンバ

201402011d4035 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII
白色型コクマルガラスがやって来ました。最初に見つけた1羽は、暗色型と一緒に行動していました。
201402011d4057 しばらく時間を置いて見に行くと、2羽に増えていました。分散してたミヤマガラスの群れが集まってきたようです。
201402011d4056 さらにもう一羽、やってきて3羽揃ってくれました。遭いたい逢いたいと思っていた白色型にMFでしかも3羽も見れるなんて、踊りたい気分です。

2012年12月13日 (木)

白黒

20121202d4094 早朝、バスの中から見えたコクマルガラスはずいぶん近そうでしたが、お昼過ぎには遠い電線に。あんなに見たかった白色型コクマルガラスが複数も、居るところには居るんですね。
20121202d4096 少しずつ接近を試みましたが、ミヤマガラスも含めたくさん居るのでどうしても察知されてしまいます。もう1種、白黒の名物鳥はバスの中から見るだけで結局撮れず終いでした。
こんどは小さい車で来なくっちゃ。

2012年1月13日 (金)

小坊主

20120103e5d014 コクマルガラス   EOS5DMKII + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XII
 ミヤマガラスの群れの中で見つけました。ちょっと小さくて可愛くて、首の後ろが白っぽい奴。オランダで見たのとは違い、目は黒く頭も丸い。ダンディーというよりは小坊主。
20120103e5d015  仲間が来て2羽になりました。こちらはもっと黒っぽい。白色型は残念ながら見当たらず。県北ではミヤマの群れにコクマルは見かけないけれど、中央では割と居るんだね。見ように因っては先生ミヤマに説教されているようにも見える。
20120103e5d017  飛び立ちました。首の周りに薄っすら白いリング。説教聞き飽きたか。例年多くの鳥で賑わう宮崎鳥見会、今年は1種の初見も得られませんでした。クマタカに全鳥運を使い切った感じです。目標の300種突破、MFに戻ったら地道に頑張りましょう。

2011年6月19日 (日)

されどカラス

Ginnenjidai009_2 ワタリガラス ME-super + Σ600mmF8 ミラー  1984年 2月ごろ 知床

 知床でオオワシやオジロワシよりも僕らを興奮させてくれたのはこの黒い鳥。なんだカラスじゃないかと言われればその通りだが、隣のハシブトガラスよりも大きく、スコープで覘いたお顔は恐竜のように獰猛に見えました。しかしその雰囲気は全く写っていない。現代のデジスコなんか持っていればもっといい仕事が出来たでしょうね。

Ginennjidai052  年末に風邪をひかなければ白黒のコクマルガラスに逢えたかもしれないのですが、生涯逢ったのはこの一度きり。1982年年末に初めって行った出水、最初に出会ったコクマルガラスが白黒だったのは、今にして思えばビギナーズラック。まあ当時の眼力では黒いコクマルが居ても認識できなかったでしょう。

 

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