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2017年2月26日 (日)

帰ってきた梅の妖精

20170218k1009 ニシオジロビタキは可愛くないから行かない、なんて言ってたのに、梅も咲いたよ~とか聞いて、行ってしまいました。梅まつりの日でしたが、2時間ほど独り占め。

20170218k1029 梅の木のいいところになかなか留まってもらえず苦労しましたが、今年の子は可愛い!KEIさん、Fさん、まだいってないのだったらぜひ行ってみてください。

2014年5月24日 (土)

初見予約

20140520005 楽天Koboで購入したBIRDERの電子版に依ればオジロビタキにはニシオジロビタキという亜種が居るという。そこで自分が見たのがどちらなのか検証してみることに。まずは1枚目今年やってきた梅園のアイドル、識別ポイントの一つである下嘴が写っているのがたまたま有った。これを見る限りではニシオジロビタキの可能性が強い。
20140520009 2枚目の昨年の薔薇園のアイドルの方はというと、いいアングルの写真は無かったが、下嘴は基部は肉色だが先半分は黒っぽい。
20140520011 さらに3枚目を見ると最長上尾筒も黒いようで、オジロビタキの可能性が高い。ヒガシオジロビタキとも呼ぶらしい。もう一つの識別ポイントである大雨覆の白色帯は見えているがはっきりしない。オジロビタキの可能性は2/3.
20140520010 4枚目の梅園のアイドルの方はというと、上尾筒は褐色であるが尾羽も同色のため、よく判らない。雨覆の白色帯は若い個体では見えるらしい。以上を元に、去年来た薔薇園のアイドルはオジロビタキで、今年来た梅園のアイドルはニシオジロビタキと判断しました。ニシオジロビタキが日本でも別種扱いになるのを祈って、初見予約1種!
参考文献:日本の野鳥650(平凡社)、日本の野鳥(山と渓谷社)、をかしの庭(http://walkandsee.blog80.fc2.com/blog-entry-378.html)

2014年3月 9日 (日)

お立ち台

20140223e1d4070 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII
梅の名所に丁度よいお立ち台が有りました。選挙演説でも始めるのでしょうか?いや、ヒーローインタビューの練習なのかもしれません。

2014年3月 2日 (日)

梅ジロー1号2号

20140223e1d4099 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII
梅の名所に行って来ました。梅祭りの真っ最中で人出が多く、どうなることやらと思いましたが、めでたく梅ジロー1号2号に逢えました。もちろん1号は定番のメジロ。
20140223e1d4075 そして2号はオジロービタキ、今年も近くにやってきてくれました。昨年ほど場所は近くないけれど、昨年よりずっと近くで見れて良かったです。

2013年2月 1日 (金)

迷彩のお陰?

201301131d4127 さてさて公園の内回りを一周して戻ってきたら、まだオジロビタキの撮影会が続いていました。ちょっと離れたところでその光景を眺めていたら、なんと!いいところに来てくれました。
201301131d4137 その後、得意の幹留まりも見せてくれました。ゴジュウカラみたいに逆さまになったりはしないようです。
201301131d4136 それから数メートルも無いところまで来てくれました。ジョビ君ほどではないけれど、本来は愛想いい性格なのでしょうね。それにしてもつい1週間前にバーゲンセールで買ったばかりの迷彩風ジャンバーは効果ありそうで満足。

2013年1月23日 (水)

アイドル

201301131d4036 1週間後、再びオジロビタキに逢いに来ました。もうすっかりアイドル気分なのか、公園のベンチを小道具にポーズを決めてくれました。
201301131d4045 201301131d4046 201301131d4043 もう余計な言葉は必要ないですね。

2013年1月20日 (日)

ポーズ

201301131d4017 ジョウビタキの♀が僕をたぶらかす時に使うあのポーズ、オジロビタキも出来るようです。
201301131d4018 首をかしげてこちらを見つめられるともう溜まりません。ヒタキの血は争えませんね。
201301131d4012 この日は曇天で、撮影には厳しい条件でした。たくさん撮った中で一番気に入ったのは色づいた新芽を添えたオジロビタキ。

2013年1月19日 (土)

まねしんぼ

201301131d4024 バラ園で一度見失ったオジロビタキですが、とても愛想が良くまたすぐに出てきてくれます。でも落ち着きが無いのが欠点です。いいところに留まっても、長居してくれません。たまたま撮り逃した直後に、同じ枝にやってきたのはアオジでした。
201301131d4011 落ち着かないオジロビタキは枝から降りて、歩道の上を通り過ぎて行きます。
201301131d4026 するとアオジも歩道の上へ、オジロビタキの行動を真似しているようです。アオジも写りたかったのだろうねぇ。

2013年1月18日 (金)

お邪魔虫

201301131d4008 バラ園のほうに移動したオジロビタキ、デンジャラスオジロビーを狙おうとカメラを構えるものの、シロハラの邪魔が入って姿を消してしまいました。
201301131d4022 そのシロハラ、頭の一部が白く、円形脱色症のようです。なにか悩み事があるのでしょう。

2013年1月17日 (木)

オジロビー

201301131d4001 帰省先で残念ながら出逢えなかったオジロビタキが、後を追っかけてきたのか、近くにも現れてくれました。なんとなく喉元がオレンジがかっています。喉の真っ赤な雄も見たかったですが、それは贅沢というものでしょう。
201301131d4010 公園のベンチに留ってくれました。図鑑でおなじみのポーズをしてくれました。オジロの由来が良く判ります。
201301131d4003 さてオジロビーに良く似たオグリビーは、あの10.19の年に近鉄バファローズに所属していました。ブライアントの影でそこそこ活躍してくれました。メジャーの実績からすると誠実な人柄で、マネーなんかに比べるとずっと人格が上でしたね。後を追っかけて逢いに来てくれたオジロビーもまた誠実な鳥柄のようです。

その他のカテゴリー

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