• 20171126k3ii1004
  • 20171126k3ii1003
  • 20171126k3ii1002
  • 20171126k3ii1017
  • 20171126k3ii1015
  • 20171126k3ii005
  • 20171126k3ii004
  • 20171126k3ii002
  • 20171126k3ii001
  • 20171125k3ii048

これも渡りか?

20170325k1042 セグロカモメの中に足の色が違う子が1羽。今年もやって来ましたニシセグロカモメ。寒いころは見かけないので春に北上する時に当地に寄るのでは?と想像しています。

カモメ色々

20160429k52s066 K-5IIs + A★1200mmF8 ED

シギチ調査の日ではありますが、カウントはしないものの他の種も判別して報告しなければなりません。いつもならフォトジェニックな個体だけ写しておしまいのカモメ類も一羽一羽顔改め。ユリカモメの集団の中に違う顔を見つけました。嘴からするとただカモメ。
20160429k52s057 干潟で休むのはウミネコ、この2種、冬はたくさんいますが、どちらもわずかに残っていました。
20160429k52s054 手前で水浴びをしているのはズグロカモメ幼鳥、群れとはぐれちゃったようです。
20160429k52s049 そしてセグロカモメのなかに脚の黄色いカモメが、初夏になってすっかり夏頭のニシセグロカモメ。

カモメデー

20160211e1d4002 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

最近よく通るようになった海沿いのこの道、小さな入り江にカモメの姿を見つけ車を停めました。まず目についたのはオオセグロカモメ、瀬戸内では珍しいのと懐かしさから、テンションが上がります。
20160211e1d4007 足の黄色いニシセグロカモメも!他のセグロカモメも足の色からするとニシセグロなのかもしれません。
20160211e1d4015 ズグロはいませんでしたが鮮やかなユリカモメも。
20160211e1d4030 おまけに沖から次々とやってくるので、楽しませてもらいました。

黄足、赤足

20151219e1d4034 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

今年も黄色い足のカモメがやって来ました。胡麻塩頭のニシセグロカモメ。
20151219e1d4037 小さいのはただカモメ。
20151219e1d4025 赤い足のユリカモメもたくさん。でもズグロは見つけられませんでした。

河口のカモメ

20150215k52s006 K-5IIs + A★1200mmF8 ED
河口に集まったカモメの中に、頭が黒くなったズグロカモメがいました。まだ所々黒くなっただけですが、
20150215k52s001 頭の天辺はすでにうらやましい?くらいの黒々さ。
20150215k52s010 シロカモメは見つけられませんでしたが、ニシセグロカモメは健在でした。
20150215k52s013 他のカモメにつられるように沖へと飛んで行きました。

ニヤニシカモメ

20141129k52s004 K-5IIs + A★1200mmF8 ED
あのシロカモメを探していたらニシセグロカモメを見つけました。
20141129k52s006 足が黄色くて、頭に薄いけど模様があるので、間違いないと思います。
20141129k52s009 翼を広げたらよろけてしまいました。MFにも来てるのじゃないかと思ってましたが、ようやく見つけることが出来ました。

復習するは我にあり

20131229_0051_k5iis K-5IIs + A★1200mmF8 ED
去年の暮れ、宮崎で判別できなかった黄色い足のカモメが居たことを思い出した。画像を見直してみると、足はそうきなきなしていないが、頭に模様がはっきりと。
20131229_0032_k5iis キアシセグロなら冬でも真っ白とのことだったので、きっとニシセグロカモメだったのでしょう。以上復習終わり。

ホイグリン高校カモメ科

20140428k52s206 K-5IIs + A★1200mmF8 ED
満潮になって車に一度戻ったら丁度雨が降り出した。バックドアを屋根代わりにして高みの見物、潮が退くに連れて色々な鳥が降りてくる。それまで浮いていたカモメも陸に上がってきた。てっきりセグロカモメの群れだと思っていたのだが、足が黄色いのが混じっている。すわキアシセグロかニシセグロ?図鑑と睨めっこしても結論が出ない。なんせ我々の“バイブル
”には載っていなかったしね。
20140428e1d4083 以下EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII
雨が止んだので降りて近くに行くとそこでカモメ談義の真っ最中、仲間に加えてもらって教えてもらいました。この子が典型的なニシセグロカモメ、背中の色が濃く、足が黄色い。こころなしか嘴の黄色も鮮やかな気がします。何はともあれ談義と言うよりは“講義”を受けてすっきりしました。
20140428e1d4084 驚いたのはセグロカモメの群れにニシセグロが混ざっているのではなかったこと。セグロカモメは眠っているこの子だけであとはみんなニシセグロだそうです。ちなみにニシセグロは少し前まではホイグリンと呼ばれていたカモメで、文一のカモメ識別ハンドブック初版にはホイグリンで載っている。出たばっかりの日本の野鳥650ではニシとキアシが見開きで載っており受講後ならばとても判り易い。

その他のカテゴリー

Black Headed Gull | Blackbird | Chaffinch | Dunnock | Egyptian Goose | Great Tit | Greenfinch | Iceland Gull | Jackdaw | Jay | Magpie | Mute Swan | Nuthatch | Ring-necked Parakeet | Woodpigeon | アオアシシギ | アオゲラ | アオサギ | アオジ | アオバズク | アオバト | アカアシシギ | アカガシラサギ | アカゲラ | アカコッコ | アカショウビン | アカツクシガモ | アカハシハジロ | アカハジロ | アカハラ | アカハラダカ | アカヒゲ | アジサシ | アトリ | アマサギ | アマツバメ | アメリカヒドリ | アリスイ | イカル | イカルチドリ | イスカ | イソシギ | イソヒヨドリ | イワツバメ | イワミセキレイ | インドアカガシラサギ | ウグイス | ウズラシギ | ウソ | ウトウ | ウミアイサ | ウミウ | ウミネコ | エゾビタキ | エゾムシクイ | エナガ | エリグロアジサシ | エリマキシギ | オオアカゲラ | オオカラモズ | オオクイナ | オオコノハズク | オオジュリン | オオセグロカモメ | オオソリハシシギ | オオタカ | オオハクチョウ | オオハシシギ | オオハム | オオバン | オオミズナギドリ | オオメダイチドリ | オオモズ | オオヨシキリ | オオルリ | オオワシ | オカヨシガモ | オグロシギ | オシドリ | オジロトウネン | オジロビタキ | オジロワシ | オナガ | オナガガモ | オバシギ | カイツブリ | カケス | カササギ | カシラダカ | カッコウ | カツオドリ | カナダヅル | カモメ | カラシラサギ | カラスバト | カラフトアオアシシギ | カラフトワシ | カルガモ | カワアイサ | カワウ | カワガラス | カワセミ | カワラバト | カワラヒワ | カンムリカイツブリ | キアシシギ | キクイタダキ | キジ | キジバト | キセキレイ | キビタキ | キマユムシクイ | キョウジョシギ | キリアイ | キレンジャク | キンクロハジロ | キンバト | ギンムクドリ | クイナ | クサシギ | クマゲラ | クマタカ | クロサギ | クロジ | クロツグミ | クロツラヘラサギ | クロヅル | クロハラアジサシ | ケアシノスリ | コアオアシシギ | コアジサシ | コイカル | コウノトリ | コウライアイサ | コオバシギ | コガモ | コガラ | コクガン | コクマルガラス | コゲラ | コサギ | コサメビタキ | コシアカツバメ | コジュケイ | コチドリ | コチョウゲンボウ | コハクチョウ | コホオアカ | コミミズク | コムクドリ | コヨシキリ | ゴイサギ | ゴジュウカラ | サカツラガン | ササゴイ | サシバ | サメビタキ | サルハマシギ | サンカノゴイ | サンコウチョウ | サンショウクイ | シジュウカラ | シノリガモ | シベリアオオハシシギ | シマアジ | シマキンパラ | シメ | ショウドウツバメ | シラガホオジロ | シラコバト | シロエリオオハム | シロカモメ | シロガシラ | シロチドリ | シロハラ | シロハラクイナ | シロハラホオジロ | ジョウビタキ | スズガモ | スズメ | ズグロカモメ | セイタカシギ | セグロカモメ | セグロセキレイ | セッカ | センダイムシクイ | ソウシチョウ | ソリハシシギ | ソリハシセイタカシギ | タカサゴモズ | タカブシギ | タゲリ | タシギ | タヒバリ | タマシギ | タンチョウヅル | ダイサギ | ダイシャクシギ | ダイゼン | チゴハヤブサ | チフチャフ | チュウサギ | チュウシャクシギ | チュウジシギ | チュウヒ | チョウゲンボウ | ツクシガモ | ツグミ | ツグミ(ハチジョウ) | ツツドリ | ツバメ | ツバメチドリ | ツミ | ツメナガセキレイ | ツリスガラ | ツルシギ | トウネン | トビ | トモエガモ | トラツグミ | ナベコウ | ナベヅル | ニシセグロカモメ | ニュウナイスズメ | ノグチゲラ | ノゴマ | ノジコ | ノスリ | ノビタキ | ハイイロチュウヒ | ハイタカ | ハギマシコ | ハクガン | ハクセキレイ | ハクセキレイ(タイワン) | ハクセキレイ(ホオジロ) | ハシビロガモ | ハシブトアジサシ | ハシブトガラ | ハシブトガラス | ハシボソガラス | ハシボソミズナギドリ | ハジロカイツブリ | ハジロクロハラアジサシ | ハジロコチドリ | ハチクマ | ハマシギ | ハヤブサ | バン | ヒガラ | ヒクイナ | ヒシクイ | ヒドリガモ | ヒバリ | ヒバリシギ | ヒメアマツバメ | ヒメイソヒヨ | ヒメウ | ヒヨドリ | ヒレンジャク | ビンズイ | フクロウ | ブッポウソウ | ヘラサギ | ベニアジサシ | ベニヒワ | ベニマシコ | ホウロクシギ | ホオアカ | ホオジロ | ホオジロガモ | ホシガラス | ホシハジロ | ホシムクドリ | ホトトギス | マガモ | マガン | マナヅル | マヒワ | マミジロアジサシ | マミジロキビタキ | マミジロタヒバリ | マミチャジナイ | ミコアイサ | ミサゴ | ミソサザイ | ミツユビカモメ | ミフウズラ | ミヤコドリ | ミヤマガラス | ミヤマホオジロ | ミユビシギ | ムギマキ | ムクドリ | ムシクイSP | ムジセッカ | ムナグロ | ムラサキサギ | メジロ | メジロガモ | メダイチドリ | メボソムシクイ | モズ | ヤツガシラ | ヤブサメ | ヤマガラ | ヤマゲラ | ヤマセミ | ヤマドリ | ヤンバルクイナ | ユキホオジロ | ユリカモメ | ヨシガモ | ヨシゴイ | リュウキュウコノハズク | リュウキュウツバメ | ルリビタキ | ワシカモメ | ワタリガラス | 亀吉一家 | 伝書鳩 | 其の他 | 動物 | 夏休み | 外コブハクチョウ | 外コリンウズラ | 外ソウシチョウ | 夜空 | 彫刻 | 昆虫 | 楽天 | 機材 | 水族館 | 野花 | 鉄道 | 雑ガモ | 飼鳥

フォト

カテゴリー