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2019年11月 6日 (水)

ニシセグロカモメ初認

20191027k32105
潮が引いて現れた干潟の上のセグロカモメの中に脚の黄色いカモメが1羽。

2017年12月28日 (木)

多分

20171216k3ii035 その堤防の先に、ニシセグロカモメが留まっていました。奥に居るピンク色の足をしたセグロカモメとは足の色と背中の濃さが違うのでニシセグロなのでしょう。

2017年4月 3日 (月)

これも渡りか?

20170325k1042 セグロカモメの中に足の色が違う子が1羽。今年もやって来ましたニシセグロカモメ。寒いころは見かけないので春に北上する時に当地に寄るのでは?と想像しています。

2016年5月 7日 (土)

カモメ色々

20160429k52s066 K-5IIs + A★1200mmF8 ED

シギチ調査の日ではありますが、カウントはしないものの他の種も判別して報告しなければなりません。いつもならフォトジェニックな個体だけ写しておしまいのカモメ類も一羽一羽顔改め。ユリカモメの集団の中に違う顔を見つけました。嘴からするとただカモメ。
20160429k52s057 干潟で休むのはウミネコ、この2種、冬はたくさんいますが、どちらもわずかに残っていました。
20160429k52s054 手前で水浴びをしているのはズグロカモメ幼鳥、群れとはぐれちゃったようです。
20160429k52s049 そしてセグロカモメのなかに脚の黄色いカモメが、初夏になってすっかり夏頭のニシセグロカモメ。

2016年2月18日 (木)

カモメデー

20160211e1d4002 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

最近よく通るようになった海沿いのこの道、小さな入り江にカモメの姿を見つけ車を停めました。まず目についたのはオオセグロカモメ、瀬戸内では珍しいのと懐かしさから、テンションが上がります。
20160211e1d4007 足の黄色いニシセグロカモメも!他のセグロカモメも足の色からするとニシセグロなのかもしれません。
20160211e1d4015 ズグロはいませんでしたが鮮やかなユリカモメも。
20160211e1d4030 おまけに沖から次々とやってくるので、楽しませてもらいました。

2015年12月23日 (水)

黄足、赤足

20151219e1d4034 EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII

今年も黄色い足のカモメがやって来ました。胡麻塩頭のニシセグロカモメ。
20151219e1d4037 小さいのはただカモメ。
20151219e1d4025 赤い足のユリカモメもたくさん。でもズグロは見つけられませんでした。

2015年2月23日 (月)

河口のカモメ

20150215k52s006 K-5IIs + A★1200mmF8 ED
河口に集まったカモメの中に、頭が黒くなったズグロカモメがいました。まだ所々黒くなっただけですが、
20150215k52s001 頭の天辺はすでにうらやましい?くらいの黒々さ。
20150215k52s010 シロカモメは見つけられませんでしたが、ニシセグロカモメは健在でした。
20150215k52s013 他のカモメにつられるように沖へと飛んで行きました。

2014年12月 5日 (金)

ニヤニシカモメ

20141129k52s004 K-5IIs + A★1200mmF8 ED
あのシロカモメを探していたらニシセグロカモメを見つけました。
20141129k52s006 足が黄色くて、頭に薄いけど模様があるので、間違いないと思います。
20141129k52s009 翼を広げたらよろけてしまいました。MFにも来てるのじゃないかと思ってましたが、ようやく見つけることが出来ました。

2014年5月18日 (日)

復習するは我にあり

20131229_0051_k5iis K-5IIs + A★1200mmF8 ED
去年の暮れ、宮崎で判別できなかった黄色い足のカモメが居たことを思い出した。画像を見直してみると、足はそうきなきなしていないが、頭に模様がはっきりと。
20131229_0032_k5iis キアシセグロなら冬でも真っ白とのことだったので、きっとニシセグロカモメだったのでしょう。以上復習終わり。

2014年5月 9日 (金)

ホイグリン高校カモメ科

20140428k52s206 K-5IIs + A★1200mmF8 ED
満潮になって車に一度戻ったら丁度雨が降り出した。バックドアを屋根代わりにして高みの見物、潮が退くに連れて色々な鳥が降りてくる。それまで浮いていたカモメも陸に上がってきた。てっきりセグロカモメの群れだと思っていたのだが、足が黄色いのが混じっている。すわキアシセグロかニシセグロ?図鑑と睨めっこしても結論が出ない。なんせ我々の“バイブル
”には載っていなかったしね。
20140428e1d4083 以下EOS1Dmk4 + EF300mm F2.8L IS USM + EF2XIII
雨が止んだので降りて近くに行くとそこでカモメ談義の真っ最中、仲間に加えてもらって教えてもらいました。この子が典型的なニシセグロカモメ、背中の色が濃く、足が黄色い。こころなしか嘴の黄色も鮮やかな気がします。何はともあれ談義と言うよりは“講義”を受けてすっきりしました。
20140428e1d4084 驚いたのはセグロカモメの群れにニシセグロが混ざっているのではなかったこと。セグロカモメは眠っているこの子だけであとはみんなニシセグロだそうです。ちなみにニシセグロは少し前まではホイグリンと呼ばれていたカモメで、文一のカモメ識別ハンドブック初版にはホイグリンで載っている。出たばっかりの日本の野鳥650ではニシとキアシが見開きで載っており受講後ならばとても判り易い。

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